「バチカン予言」
イエス様は、ビジョンの殆どを私が早朝の30分から1時間半くらいの祈りと追求をした後に与えてくださいます。その都度、私の上に下ってくる神の霊の力を感じます。そして、白い炎が折り重なって立ち上るのが見えます。彼の霊の臨在は、私に対する、また家や財産、その他私の周辺のあらゆることに対して企てた暗黒の実体、あるいはその付属物でさえも照らし出してしまいます。聖霊の力を通し、またイエス様の権威の下で、私は聖なる御使いたちと協力して、イエス様の目に良しとされるまで、悪鬼どもを縛り、また地獄に送り込むために働いています。イエス様は、彼らに長くそこに留まることはさせない、少なくとも私の前から彼らを取り除くと仰います。いろんな悪霊どもを捜し出して取り除くことは私の非常に大切な日課となっています。と言いますのは、よく悪魔が忍び込んできて、眠っている私を縛り上げようとするからなのです。悪魔が鎖あるいはロープで私の手や足、頭、脚などを縛ろうとしていることは私にははっきりとわかっています。しかし、神の火はロープや鎖のようなものを焼き尽くしてくださるのです。この火は私の内側に入って来て、私の魂と環境を洗い清めてくださいます。予言について真剣な人なら、毎日これを行うのは非常に大切なことなのです。悪魔はとても巧妙で、しかも強圧的です。ロープと鎖がただそこに有るだけで、ものすごい圧迫を感じるのです。このような物がある所にはルシファー(訳注:明けの明星、悪魔)が光の使者を縛ろうとする企みが有るのがわかります。いったん、私が長い間、異言の祈りによって上に申しましたような霊的な戦いをしているときには、神の霊が私を取り囲んでくださいます。この方があらゆる障害を遮断してくださるので、私は神が見せてくださることや、仰ることに焦点を集中することが出来るようになります。
イエス様がご自分の聖霊を通して語られることを、私がいつも完全に理解しているというわけではありません。時には、全くわからないか、ほんのわずかの断片しか学び取ることができない場合があるのです。ビジョンが開かれる場合など特にそうです。
予言を受け始めた頃、私はちょうど茶色のお下げ髪の女の子が旅行のときにスキップしているようなものでした。が、後になると、イエス様は預言者たちの道に私を置いてくださり、白い頭巾と白い預言者のローブを私に下さいます。
予言は一種の旅行です。予言は多くの場所といろんなレベルの場所に人を連れて行くことができます。
もし、人が神の知恵と力において成長しようと願うなら、予言は厳しい訓練を要求します。
私が見聞きするものを説明する言葉が見あたらないない場合には、どうか貧弱な私をお許しください。例えば、山の頂上で感じる平和の感覚や、そこの素晴らしい光については、とても記述する方法がないのです。私が感じる聖霊の力の感覚や、またそのような愛と力を知るときに深い謙遜を感じるのですが、それを説明する言葉がありません。
私がそうであるように、恐らく、あなたも多くの疑問に対する答えが得られないままであるかも知れません。しかし、もしあなたがあらゆることについて、神の知恵を捜し求め続けてくださるならば、神は、あなたの声を聞いて理解を得させて下さることでしょう。真理と理解を私に下さったのと同じ光が、あなたのためにすべての事柄を照らし、明らかにしてくださいます。
米国の葬儀
1997年7月1日
「貴い子よ、私は主イエスです。子よ、戦(いくさ)の風は逆巻いています。あなたもの世界中の他の国々も知らないうちに、強力な軍備が準備万端整っているのです。
目から真珠を抜き取りなさい、眠っている子たちよ、あなた方の歓びの日数が数えられています。急ぎなさい。
さて、貴い子よ、現在、あなたの心は、この間見た山からバチカンへと至るビジョンのことが理解できないようですね。そう、あれは長い写真の行列のビジョンでした。そこで、子よ、私が聖霊によってただ真理を語るように、このことについて多くの真実がこの川からあなたに供給されます。
さあ、私の子よ、この山に登ってきなさい。山があまりに高いのと、また、空気があまりに澄み渡っていることに恐れをなしてはいけません。この位置からだと、どんなに微細な汚れをも見つけることが出来るのです。私の子よ、この有利な地位から、この川は純粋な、そう、水晶のように透明な流れが流れ出ています。
子よ、今度は、カップをその川に浸してその純粋な水を汲んで飲んでごらんなさい。あなたの魂はその純粋さによって照らしを受けますよ。そうです、すべての汚れは神の前に露わです、すべては神に知られているからです。私の子よ、あなたの弱さは私に知れています。しかし、あなたはいつもこの川に戻ってきては飲み、泳いでいますね。私の貴い者たちよ、あなた方の弱さはすべて知られています。あなた方一人一人は、生まれた時と同じように裸で立っているからです。あなた方は何も隠してはいません、私にはすべて丸見えだから。あなた方の中には、心の純粋さは存在しません。私はあなた方の心を見て、知っています。私は自発的な心を探し求めています。私が完全であるように、完全を求める心をです。
この川に来続ける人々は恐れることはありません。その人は決して渇くことがないからです。私がそのカップをいっぱいにして、尚、溢れさせましょう。私がその川をあなた方に供給する者であるからです。あなた方は最早、渇くことはありません。そうです、私はイエス、…エホバ、地の至高の神です。
さて、貴い子よ、バチカンから繰り出している写真の行列をご覧なさい。これまで、最初と最後の通しのビジョンと予言があなたに示されてきました。私の子よ、さあ今度は下にある二番目の写真を取りなさい。」
私は、突然、あの高い山からバチカンに連れ戻されました。私の前には例の長い写真の行列がありました。私は最初の写真を拾い上げました。それには雨風に曝された、重厚な表面仕上げのされた半開きのドアが見えました。ドアの錠は合い鍵が必要でした。それは輝く真鍮で出来ており、まるでそれが繰り返し使用したキーのようで、磨いたようにきれいにです。ドアの外には、良く整えられた小道があって、美しい花が注意深くあちらこちらに配置されていました。
「私の子よ、入って行きなさい。」とイエス様は言われました。
私は、床から少しばかり、およそ6インチほど高くなっている敷居をまたぎました。中に入ったとたん、私はドアが家の中へではなく、田舎の方に開いていたのがわかりました。気付くと、私は森の中へ向かうきれいに整えられた小道にいました。その小道はかなり険しい上り坂になっていました。暗い森はすぐ先の左側が何か不気味な感じがしました。そして、右手には巨大な黒熊がいました。その熊が私に飛びかかろうとしたのですが、突然、高いガラスの壁が私たち間に現れたので、熊は私を捕らえることは出来ませんでした。ガラスをがしがし掻きながら、私の一歩一歩の歩みについてきました。
私が熊の方を見ていると、その巨大な黒熊は人の大きさくらいの、魔法の杖を持った妖精に変わりました。
「私の子よ、あなたの願いは何ですか?」と妖精が尋ねました。
私はそれを無視して小道を歩き続けました。急な道になりました。岩石はとがって、ごつごつしていました。私は、森を迂回して来たのでしたが、今度は巨大な丸い岩々がありました--その岩があまりにも大きいので、先に進むことが出来ませんでした。この小道は消えてなくなるように見えました。それから、私は深い峡谷を見下ろす岩棚の上にいる自分に気付きました。
「私の主よ、私はこの出っ張りの上で立ち往生してしまいました。」と私は言いました。
「私の子よ、よく見てごらん。」 とイエス様が言われました。イエス様が話された時、偉大な天使たちが綿のようなものを持ってやって来ました。そして、彼らは非常に高い木の上にまで私を携え上げて、そこに私を座らせてくれました。
「私の子よ、何が見えますか?」イエス様は尋ねられました。
「ああ、私の主よ、葬列が見えます。私が今旅して来た、まさにその道を通ってやって来ます。大勢の人たちがあのドアを通ってやって来ます。みな同じ黒い服装です。
「子よ、他に何か?」
「私の主よ、唯一、色の付いたものが見えます。米国の国旗が青銅の棺を覆っています。女性と男性がみな着ている黒い服と白いシャツとが非常に対照的です。今、燃えるような赤毛の女性が見えてきました。彼女は、黒いハイヒールを履いています。あ、今、岩で足首をくじきました。」
「その女のことで、もっと何か見えますか?」
「その女性は非常に大きな黒い財布を持っています。その財布から何かを取り出しています。」
「では、それは何ですか、私の子よ?」
「私の主よ、何か黒いものです。それは、黒い巻物、黒い色のロールフィルムのようですが、フィルムよりは重そうです。非常に小さな黒の防水帆布を巻いたような。彼女がテーブルの上にそれを広げています。次に、ミニチュアのダンサーたちが現れて、その上で踊り始めます。その中の二人は非常に小さなダンサーです。すぐ踊るのを止めました。そして、軍用テントの中に入って行きます。」
「私の子よ、この人たちはだれですか?」
「私の主よ、二人はビル・クリントンとニキータ・フルシチョフです。二人は争っているようですが、よく見えません。男たちが影に潜んでいます。クリントンは後ろ手に縛られています。フルシチョフはクリントン氏の背後に立っています。そして、フルシチョフは、『見張っておれ。それから、炭酸水を持って来い。』と言います。
「私の主よ、なぜ彼は炭酸水が必要なのでしょうか。」
「私の子よ、見てごらん!」
フルシチョフが自分の手首を切ると血が出て来ます。それから、その血をクリントン氏の口にたらします。
「私たちは兄弟分です。」と、ビル・クリントンに言います。次に、彼はクリントンからみついて彼を抱き上げます。二人がフルシチョフの血の入った炭酸水のコップから血を飲むのを私はじっと見ています。
「私の主よ、クリントン氏の歯が赤くなっています!」
「勿論です、子よ、彼の歯は赤くなっています。」
「気持ちが悪くなりました。」
「そうでしょう、私の子よ、赤い竜には、とてもありそうもない知人がいるのです。」
「この赤毛の女性はどうなのですか。私の主よ、この女性はだれなのですか?」
「子よ、財布を見てごらんなさい。何が見ますか?」
「『ここでは、すべてが素晴らしくて、おしゃれです』と書いてあります。」
「私の子よ、シャツはどうですか?」
「シャツの右ポケットの所に『国際連合』と書いてあります。」
私の子よ、では、彼女の背中には何とありますか。」
「私の主よ、彼女のシャツの後には、『死んでしまった』と書いてあります。これがどういう意味なのかよくわかりません。」
「子よ、棺を見てごらんなさい。」
「はい、私の主よ、見ています。米国旗で覆われています。」
「中を覗いてごらんなさい。」
「私の主よ、私には1個のボールが見えるだけです。そのボールは半分が黒、半分が白で、回転しています」。
「私の子よ、それを取り出しなさい。」
「手に持っています。」
「それを開けて、中を見てごらんなさい。何が見えますか?」
「私の主よ、東洋で見る金色の竜が見えます。それは生きていませんが、口から湯気が出ています。」
「子よ、口の中を見てごらんなさい。何が見えますか?」
「長い金属片を持った中国人の鍛冶屋が見えます。彼はその金属を溶かして、昔 収穫の際に使用したような鎌の型の中に流し込んでいます。」
「さらに何が見えますか?」
「これで全部です。その男が熱いオーブンの中にいて鎌を形成しています。ああ、私の主よ、もっと見えます!男の頭上にハゲワシが、非常に大きな黒いハゲワシがいます。この鍛冶屋はハゲワシを見ていません。しかし、ハゲワシの口は、はがね職人のために血を流しています。」
「はがね職人とはだれですか?」
「私の主よ、私にはわかりません。職人が足を前後に動かしたり、ペダルを踏んで空気を送っては炎を燃え上がらせているのが見えます。今、彼の足に名前が現れています。その名前は『赤い中国』(訳注:中共)です。ハゲワシは、赤い中国を食べようと待ち構えています。」
「ハゲワシとはだれのことですか?」
「私にはわかりません。」
「子よ、ほら、ハゲワシの後ろを見てごらん。後ろから何が来ているか見えますか?」
「私の主よ、何も見えませんが、『香港』ということばが聞こえます。私の主よ、どのようにして香港が中国を食べるのですか。」
「私の子よ、その職人が両手に鉄を持っているでしょう。あなたには何が見えますか?」
「私には、彼が真鍮のこぶしを持っているのがわかりますが、そのこぶしには穴が開いています。これはどういう意味ですか?」
「子よ、彼のひざを見てごらんなさい。」
「私の主よ、彼のひざも真鍮の部品で覆われています。穴があいています。ちょうど、真鍮のこぶしが手を覆っているようにです。私の主よ、これがどういう意味なのかわかりません。」
「子よ、足の親指を見てごらんなさい。」
「私の主よ、それを見ています。足の親指にドアが見えます。その職人は大変忙しいので、そのことに気が付きません。そして、中国人の農民たちがその親指のドアから出たり入ったりするのが見えます。今、かごを持った人が見えます。」
「では、そのかごの中に何がありますか?」
「私の主よ、かごは魚でいっぱいです。魚がかごの外へと跳び出しています。あ、魚ではありません、人です。人です、私の主よ!そして、黒いヘリコプターから走り出ています。彼らは、田畑を走り抜けて、あちこちに身を隠します。私には理解できません。」
「子よ、棺桶を見てごらんなさい。これはアメリカ合衆国の死です。このことは昔、秘密裏に行われました。クリントンは、赤い道を行くというフルシチョフとの血の約束事によって、悪魔との協定を結びました。私の子よ、米国のための弔いの鐘が鳴っています。多く国々も同様にこの秘密の中に取り込まれるでしょう--ロシアや中国などと同様に。中国にとって、すべてがよくありません。中国は他人の死を準備しますが、彼の背後には非常に大きな黒いハゲワシがいるのです。このハゲワシは、中国が自国を内側からむさぼり食うのを助長するでしょう。」
「私の主よ、白黒のボールは何んですか?」
「棺の中のボールは黒と白です。私の子よ、白黒の問題が米国の埋葬を助長するでしょう。しかし、白黒の問題がその中心ではありません。実は、むしろ、赤い中国が成形し扇動している共産主義が中心なのです。白黒の問題のように見える問題は、実は赤い中国が推進している共産主義者の問題です。」
「私の主よ、真鍮のこぶしとひざの覆いは何のことを言っているのですか?」
「これは、赤い中国の扮装の中にある穴、香港のことを指しています。赤い中国が見ていないとき、香港は赤い中国をむさぼり食うでしょう。これは進行中です。赤い中国は彼らが願っているように支配的にはならないでしょう。というのは、内部抗争が大きくなるからです。」
「私の主よ、あなたは赤毛の女性を示されました。彼女について話してください。」
「米国が死ぬとき、彼女は非常に著名になるでしょう。私の子よ、これは共産主義の赤い竜です。死をもたらしますから彼女は黒の服を着ています。彼女は人の持ち物をすべて取り上げてしまうので、彼女の財布は大きいのです。」
「私の主よ、葬儀で黒の服装をしているのはだれですか。」
「私の子よ、見てごらんなさい。」
「ビル・クリントンが見えます。マーガレット・サッチャーが見えます。ドイツ人が数人見えます。事実上、ドイツ人の三人が、今、棺を持ち上げています。彼らはそれを険しい崖の向こうに投げます。まわりは山々で囲まれています。そして、これらの山々はスイス・アルプスと命名されています。次に、この三人は手のほこりを払います、そして、他のものは彼らに拍手喝采します。ビル・クリントンさえ拍手喝采します。彼は数人と一緒に歩いて戻ってきます。彼らはおしゃべりをしています。彼はサウジアラビアの王と話しています。だれかがニューヨークタイムズの新聞を持ってやって来ます。第一面には、『米国、産油国に売却』とあります。」
「クリントンはその一部を取り上げて笑いながら言います。『彼らにわかるはずがない、そうだろう?』と言いながらサウジアラビアの王と二人だけでそこに座ります。夜になったのでクリントンは言います、『さて、行きましょう。何かが私をかじり始めています。』彼は体じゅうを引っ掻き始めます。コオロギが出て来て鳴き始めます。サウジアラビアの王はそこに居続けます。クリントンは一瓶のカラミンローションを取り出します。彼は、彼のズボンを引き下げて、そのローションをぬり始めます。塗るにつれて、脚にいくつかの巨大な炎症が現れます。そのいずれの炎症にも醜い黒いクモがいます。クリントンは全身がこの醜い黒いクモたちによってくまなく覆われています。王はその炎症を見て、あっと驚きます。王は、跳び下がって、身を翻して逃げ出します。」
「クリントンは、王が去るのをじっと見ています。彼はこれらの傷を切り裂き始めます。傷口からは血がどんどん流れ出ます。
すると、各々の傷口が話し始めます。傷たちがみな同時にそれぞれ別のことを話すので、私は一語も理解することができません。私の主よ、これは混乱です!このかゆみ、次にクモ、次に炎症、次に別々のことを言う声。」
「私の子よ、もう一度見てごらんなさい。何が見えますか。」
「原子爆弾が米国全土のいたる所で爆発するのが見えます。でも、このことと、クリントンおよび彼の傷とどんな関係があるのですか?」
「私の子よ、痒みは彼が自分の名声のために国を売った良心から来ます。この吹き出物は赤い色をしています。ちょうど、赤い共産主義の奪取で始まったようにです。このことは彼にとって非常に不愉快なことになるでしょう。それから、私の子よ、このいらだちは、毒液が彼を滅ぼしてしまう致命的なクモに変わるでしょう。私の子よ、これらのクモは米国を奪取するよう訓練された暗黒の軍事力です。あなたは、多くの声が同時に話すのを聞きますね。これらの声は二つの源から出ています。あなたの上にいる外国軍の多くの兵士たちの声、それと、彼(クリントン)が殺害した罪のない人たちの声です。私の子よ、核戦争で引き起こされたこれらの炎症は、結局、彼自身および彼と血の契約を結んだ者たちすべてを殺してしまいます。」
「私の主よ、なぜ、そのアラブ人を除いてみんなが彼を見捨てたのですか?」
「私の子よ、一台でも車が動く限り油が必要です。しかし、アラブでさえあなたを見捨てるのです。私の子よ、このことはあなたの将来の姿を見せていると思いませんか?」
「私の主よ、わかります。しかし、この葬儀に参加した他の人たちはだれですか?」
「私の子よ、見なさい!フランスはいません。イギリスはロシア、中国、メキシコおよびスイスと共にいます。カナダはいません。オーストラリアはいません。ベルギーはドイツと共にいます。ドイツには、3人の代表がいます。ペルーとコロンビアがパナマと共にいます。そして、他のものたちがいます。全部で22人がいます。これらはほとんどが国ですが、三つの個人的な家族が代表したものがあります。ドイツのロスチャイルド一家は最も著名です。(これら三つの家族については言うまでもなく、いずれ多くの悪が見えてくるでしょう。) 私の子よ、彼らは非常に長い時間をかけて、あなたの終焉を計画してきたのです。ビル・クリントンが戦争反対者としてソ連にいたのは偶然ではありません。彼と赤との結合は血と同じくらいに深く進行しているのです。彼は調子が良くて信用があるので、悪魔が自分の仕事のために、彼が生まれる前から選別していたのでした。」
「私の主よ、あなたは、悪魔がだれかを出生前から選別すると言われるのすか?」
「私の子よ、その通りです。彼はあなたの知らない多くの知識にアクセスする手段を持っているのを忘れてはいけません。あなたが、たった今、ドアに入った時、黒熊があなたを捕らえようとしたでしょう?」
「はい、私の主よ。」
「これは悪魔でした。」
「それから、黒熊は私のどんな望みでもかなえることの出来る美しい妖精になりました。そうです、私の主よ、私はそれを見ました。」
「これが彼のやり方です。私の子よ、彼は大いなる詐欺師なのです。すべての人は、騙されないために私の上にしっかりと焦点を合わせておかなければなりません。」
「私の主よ、とてもこれは見るに耐えないことです。米国の葬儀、そして、裏切りの嘘つき。これはひど過ぎます。」
「はい、私の子よ、その通りです。そこから引き返すことは出来ません。私の子よ、それは既に成し遂げられたことです。」
1997年7月7日
目撃した通り、口述を受け、記録しました。
リンダ・ニューカーク
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