主の山より
第10巻
第9章
パートI
ネルソン・マンデラおよびその他の者たちへの預言
第2の預言
2004年4月28日
「私の愛する子よ、私は天にいるあなたの父、そう エホバ、いと高き神です。座してこのメッセージを書きなさい、私の小さき者よ、これらの言葉はネルソン・マンデラなる人物、即ち南アフリカの支配者である者、そして自分を大統領と呼ぶ現在の支配者、そして堕落して芯まで腐った他の多くの者たちのためのものだからです。しかし、私の言葉は主としてネルソン・マンデラに対するものです。他の者たちは私がここで語る事の結果を自分たちの日常生活の中で見ることでしょう。
私はエホバ、いと高き者、一人の神、真の神、世界中に点在する私の民イスラエルの神である。そしてこの日、私はネルソン・マンデラなる人物、南アフリカの支配者、およびムベキなる人物と他の仲間を含む彼の犯罪者仲間に対して語る。しかし、これらの言葉はまず第一にネルソン・マンデラに宛てたものである。
ネルソン・マンデラよ、あなたは前に私の言葉を受け取った。あなたは書かれたものを読み、それを嘲(あざけ)った!あなたに与えられたものを無視するどころか、私の言葉を嘲弄した。あなたは自分の脚をポンと叩いては大笑いした!あなたは私と私の僕を嘲笑った。そしてあなたの傲慢と虚栄ゆえに自分をすべての上に高く上げた!「私は何と偉大であることか!」とあなたは言った。私が行ったことを見よ!しかし、あなたが私の言葉を嘲弄したから、またすべての者たちの上に自分を高く上げたから、私はあなたを卑しい者としよう!私があなたの基盤を破壊し始めるから、あなたは私の圧迫と報復によってうめくようになる。なぜなら、私は嫉妬する神であって侮(あなど)られる者ではないからである。しかし、あなたはまだこれらを学ばなければならない。あなたは非常に重大な学科を学ぶ過程にある。私はあなたの知らない罠を仕掛けておいた。あなたは既にそれに掛かった!そして今、私はあなたの世界を転覆させようとしている!
ここで、あなたに謎を与えよう。それは牛に関する謎である。その牛はすべてのとうもろこしを食べてしまった。次にその牛は畑を略奪してブドウを貪(むさぼ)り食った。だからワインを造ることが出来なかった。月は緋色になり牛は痩せ細ってその畑で死んで禿鷹(はげたか)に貪り食われてしまった。ここにあなたの謎がある。それは南アフリカの黒人のための謎である。
あなたのすべての占い師、占星術師、魔女、魔法使いを呼ぶがよい。彼ら呼び出しなさい。私はみんなに偽りを言わせる。そしてすべての者たちは自分のしっぽを追いかける犬のようであろう。なぜなら、私が彼らの目をくらまし、耳が聞こえないようにして彼らを皆困惑させるからである。そしてあなたのすべての犠牲(いけにえ)は無に帰するであろう。あなた方はすべて芯まで邪悪であるから、私のパワーと私の強さをあなた方に示そうと思う!
そう、私はあなたのためとあなたの犯罪者仲間とのために罠を仕掛けた。そしてみんなこの罠に掛かった。その罠はあなた方すべてから高い料金を取り始める!なぜなら、私はあなたに時間を与えたが、あなたは謙遜と真実よりも虚栄と偽りを選んだからである。
南アフリカに2人だけがこの謎を解き明かすことが出来る。その2人はシオンの娘たちの中にいる。その1人はあなたにこれを書いている者である!ひとつのことを覚えておくがよい。あなたとあなたの仲間の犯罪者の上に下す私の裁きは既に始まっている。あなた方が私の民を去らせるまでそれは厳しくなるだけである。あなたはプレトリアでの模擬裁判で間違って告発された者たちだけでなく、当地全土において間違って告訴され誤って投獄されたすべての私の者たちをも去らせなければなならない。
あなたにはこの手紙を受け取った時から行動を起こすまでに30日間の猶予を与える。さもなくば、一連の恐るべき裁きをあなた方すべての者たちの上に下す!だから、あなた方はそのような恐怖があなた方に及ぶゆえ、恐れと震えなくして自分の靴のひもを結ぶことはないであろう。
これは厳粛な警告である!私の民を去らせなさい!私はエホバ、いと高き神である。」

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2004年4月28日

リンダ・ニューカーク
白い子牛の女

パートII
「英国女王を無力にすること!」

「私の小さき者よ、私はあなたの主人(Master)イエス、そう 人類の救い主であり、この地球とその中にある万物の正当な相続者です。こちらにおいでなさい、私の子よ、そして聖なる山の上で私と一緒にお座りなさい。」
「おお、私の主よ、再びあなたにお会い出来ました。そして再びあなたの下に戻ることが出来て大変嬉しゅうございます。あなたにお会いしとうございました。おお、私の貴い救い主よ、私はあなたの御足の下に少しでも留まっていたいと願っておりました。私の心が、あなたの愛情に満ちた親切とあなたのご臨在による麗しい平和を切望しているからです。」
「私の貴い子よ、私の父と私とはあなたに少しばかりの休息、回復の時間、回復と修養の時間を与えました。あなたに対する戦闘がひどくて、あなたにはこの休息が必要であったからです。しかし、今、私の子よ、前進する時です。立ちなさい、そしてほら、地平線の向こうにある物をご覧なさい。世界中の大いなる敵どもがアメリカに向かって立ち上がろうとしています。そして国としてのあなたには、最早や猶予がありません。私の子よ、あなたに何が見えますか?」
「フランスの大統領だと思いますが、それが見えます。それから、彼は暗黒の軍と秘密の取引をしていますが、それに関わっている者たち全部を見ることは出来ません。それから次に、英国女王が見えますが、彼女は車椅子に乗っています。彼女は群衆に挨拶するためにバルコニーの方に行きます。彼女は車椅子から立ち上がろうとしますが、立ち上がる時にドレスを引っかけてウエストのところを引き裂きます。そしてドレスの後ろに穴が開いて彼女のお尻が露わになります。彼女はドレスの下には膝までのストッキングを履いているだけです。そのストッキングは膝のすぐ上の王の紫色のガーターで留められています。大喝采のために彼女は破れ目に気が付きません。その破れ目で衆目が騒ぎ立てても、それに気が付きません。彼女は人々に挨拶しますが、彼女が立つと彼女の様子が変化します。彼女が座っていた間は、衣服は美しいクリーム色の絹で作られており、その衣服は金襴のデザインが施されていて、頭には金のティアラ(訳注:頭飾り)を被っていました。しかし、彼女が立ち上がって衣服を引き裂くと、彼女の全体の様子が人々の目の前で暗く脅迫的となります。彼女は怒鳴ってうなり始めます。彼女の声は非常に深く脅迫的になり、目は火のように赤くなります。彼女の皮膚は黒く、気味の悪い鱗(うろこ)が彼女の身体を覆っています。今はもう華美な服装と飾りはありません。裸になって鱗が体全体を覆っています。数秒前には後ろのむき出しになっていた部分には太いしっぽがあって、それをひゅっと振り回しています。おお、私の主よ、これはなんと嫌な光景でしょう。女王は全然人間ではありません、猛り狂ったトカゲです。」
彼らは彼女を見て、彼女が一体何なのか、誰なのかと思って人々は静まりかえります!女王は、あるいは彼女が何であれ、今は手に大きなハンマーを持って、前にあるバルコニーの手摺りをどんどんと叩いています。「黙りなさい、黙れと言っているんだ!これは目的達成のための手段である。お前たちはしっぽを巻いてひっこんでいなさい。お前たちは馬鹿者だ!私は本気(mean business)である。そしてそのビジネスとは私のことである!私の言葉に注意せよ!今日は私の日である!今日は地球上の私の王国の日である!今は私の時間、私と私の一族のための時間である。もし誰か私と私の一族に反論する者があるならば、あるいは私の言うことに敢えて反論する者がいるならば、私がそいつの首をちょん切ってやる!子供よ、大皿を取りなさい。それにジョージ W. ブッシュの首を載せるから。あいつは間抜けだ。王座にとっては邪魔者だ!アメリカは手に負えない。だが私があいつ等と手を切れば、奴らは這い戻って来るだろう、そして私の手からミルクを飲むことになるのだ。門を攻略せよ!否、絶対に色良い返事はあるまい!私はMeans(ミーンズ、 訳注:手段、本気、意味を含む言葉)の女王である。そして海から輝きの海まで、すべての者どもを私と私の一族に向かって頭を下げさせてやる!」
群衆は静まり返ります。鼠(ねずみ)が女王の脚の間を走ります!「この鼠の首を切れ!」すると鼠の上にトニー・ブレアの顔が見えます!手斧が彼の首を切り落とすとき彼の目は恐怖に満ちます。彼の首は、彼女が何者であれ、女王の足下まで転がって行きます!「受取人は」彼女は唸ります!みな静かです。群衆からは一言も聞こえて来ません。ただ一言、群衆の後の方から聞こえます、「女王万歳!」
チャールズ皇太子を見ますと、ジョン・フィリップ・スーザ(John Phillip Sousa 訳注:アメリカの作曲家、指揮者。100曲を越える行進曲を作曲。マーチ王と呼ばれる。星条旗よ永遠慣なれ、ワシントンポストなど多数作曲) の行進曲が辺りに響き渡ると彼は剣を捧げます!今、女王のずっと下の方、彼女が何であれ、王子はくねくねと歩いて群衆の前まで行きます。演壇の上に剣を置いて人々に演説を始めます。「受取人は?」と尋ねます。しかし、誰からも一言の返事もなく、全ての目は王子の方に注がれています。
しかし、どこからともなく小人が王子の足下に現れます。その背中には「リタリンが足りない」と書いてあります。(訳注:リタリン、Ritalin 商標名、注意が不足する病気の薬。アンフェタミンの様な中枢神経興奮剤) 赤い色で書かれたその文字の下には、もっと小さな文字が緑色で書いてあります!「私は、ペプシ-デントで歯を磨くのを忘れた。」その小人がジグを、人々の前でほんの小さなダンスを始めます。でもあまり小さいものですからそれに気付いた人はわずかです!しかし、わずかの人はそれを見て笑い始めます。ある人はおおっぴらに、ある人は口を覆ってひそかに笑います。なぜなら、彼らは女王を怒らせたくないからです。女王は今は車椅子に座って、再び金襴のデザインが施されたクリーム色の絹の衣服を身にまとい、金の冠を被っています。
しかし、下の方ではその小人はショーを繰り広げています!彼は言います、「やあ、やあ、やあ、やあ、やあ、やあ!俺は背は低くて太っちゃいるが、あれには騙されないぞ!我が王冠の頂に至る道、道、道は順調だ。ビルのいる山の頂上へ至る道、道、道は順調だ。おおビルよ、おおビルよ、我が意図に、鍋のきらめきのような我が道に挨拶するがよい!出来る、出来る、出来る、おお、支配出来るし、支配するぞ!さあ、俺を見よ!彼らに何が出来る?女王のわめきはねずみのチューチュー言うのと同じこと。哀れなチャールズ、そう、チャールズは岩の上に座って、岩と厳しい地位の間で行く所がなく、落ちぶれるだけだ!背は低いが、俺の方が頭はいいぞ、あいつの手からその剣を取ってやる!」 こう言うとその小人は、みんなの間で跳んだり跳ねたりしながら、それまでよりはもっと速く踊り、もっと大きな声で歌い始めます!するとすぐに、みんなの目が小人に集まります。そして哀れチャールズはもう人々の注目を集めていることは出来ません。しかし、女王は今意識がひどく朦朧(もうろう)として、全くチャールズの役には立ちません。すべての興奮が下の方に向いてしまったので、彼女は椅子の中で眠り込んでいびきをかいています。
急速にこの場面は消え去り、お城の中にいる女王が見えます。彼女が車椅子に乗って窓の方に行き、カーテンを開けて下の通りを眺めます。通りに黒い馬車が見えます。その馬車は一頭の黒い馬と一頭の白い馬に引かれています。彼女は例の小さな太った小人を見ています。その小人はたれの付いた黒いコートを着て黒のシルクハットを被っており、その馬車に乗り込もうとしています。彼は御者に金貨を渡して馬車に乗り込もうとしますが、その時ぶつぶつ独り言を言います、「あの女の余命はいくばくもなし。小人の方が女より賢いんだから、女にはなんの手がかりもありゃしないさ。だが、いずれ王座は俺のものだってことがあの女にもわかるだろう。そいで全世界も俺が支配者ってことを知るわけだ!」 こんなことを言いながら彼は馬車に乗り込んで、あっと言う間に行ってしまいます!
「おお、私の主よ、これは一体何のことでしょう。英国のロイヤルファミリーにとっては良い話のようには見えませんが?」
「私の子よ、あなたの見たことがいずれ起こります。すべてではないけれどね。ほら、私の子よ、燃える赤い十字架を見てご覧!」
「私の主よ、そうですか。それはどういう意味ですか?」
「その燃える十字架の足下に行って宝物箱を開いてご覧、何が見えますか?」
「私の主よ、私はこの燃える十字架の足下にいます。箱を開けますと珍しい金色をした真珠のストランド(紐を通したもの)が見えます。」
「私の子よ、その真珠をあなたの首に掛けなさい。」
「はい、私の主よ。」 私は真珠のストランドを手に取って私の首に掛けます。真珠に触れると暖かく感じられます。それを私の首に掛けると、それは十字架を覆う火のような輝く火を示していることがわかります。「私の主よ、これはいったい何のことかさっぱりわかりませんが。」
「そう、私の子よ、今はわからなくても、すぐにわかります。さあ、宝物箱を閉じて十字架のところから戻っておいでなさい!」 「おお、私の主よ、あなたがこの十字架の所におられるのが見えます。そして火があなたを覆っています。あなたの血がこの十字架に付いています。そしてそこにあなたがおられるのを見てたいそう心が痛むのを感じます。おお、私の主よ、なんと悲しいことでしょう!私はとても悲しくて、私の心は悲しみでいっぱいです。私の主よ、全世界のために私をお赦しください。あなたはいまだに毎日、十字架に付けられておられます!おお、私の主よ、あなたを深く愛します!」 それから、私は十字架の方に走って行って彼の足を抱きます。そして全人類の救い主に対していまだに行われている悪のために涙を流し、手に負えない程に泣きじゃくります!おお、私の心は悲しみでいっぱいです。と言うのは、私が彼の足を抱きしめますと、彼の大きな悲しみが私の全存在に流れ込んで来て、全世界にある暗黒の地震を感じたからです!
突然、私は吹きさらしのスロープまで運ばれて行き、私はひとりだけ夜の暗闇の丘の上に立っています。童謡の響きが、風に乗って聞こえて来ます。その歌の歌詞がわかります。「光れ、光れ、小さな星よ、いったい、あなたはどんな方!」 その時、私が見上げますと、私たちの主イエスが空中を私の方に向かって来られるのが見えます。「おお、私の主よ、あなたにお会いできてとても嬉しゅうございます!ここは暗くて何もありません。私ひとりです。風とそれに乗って来る旋律の他は妨げるものは何もありません。」
「私の小さき者よ、遙か下の方に村々の光が見えます。見えませんか?」
「はい、私の主よ。」
「そして見たところすべてが平和のようです!」
「はい、私の主よ。」
「しかし、私の子よ、平和ではないのです。全世界は騒乱状態にあるからです!」
「はい、私の主よ。」
「そしてすぐに、私の子よ、すぐに全世界は戦争に巻き込まれて、あらゆる国が大変な不安定に陥ってしまいます!」
「はい、私の主よ。」
「そして私の子よ、その時は遠い先のことではありません。間近です!」
「はい、私の主よ、私もそれを感じます。」
「そしてそのための用意の出来ている人は極くわずかです。」
「はい、私の主よ、わかります。」
「しかし、私たちの父の働きを第一とし、何よりも彼を愛し、そして無条件で他人を愛する者たち、そして彼の戒めに従う者たちは、私の小さき者よ、そのような中にあっても大丈夫です!彼らは欠乏の時でも祝福され、家に帰る時まで保護され守られます!これらの者たちは私の手の中にあり、いと高き方の翼の下で保護されます!しかし、私の子よ、このような者たちはわずか、わずか、わずかであって、残りの者たちは大変な苦難に遭います。多くの者たちは死にます。全世界は狂気に満ちており、大戦が近いからです!世界中でこの戦争の影響から逃がれ得る者はだれもいません。そしてその時がずっと先まで延期されることはありません!しかし、私の子よ、恐れることはありません。このような事は私が戻って来る前に起こらなければならないからです。そうです、私はこのビジョンの解釈は後で続けましょう。私はあなたの主人イエス、そう 地球の真の相続人です!」
目撃した通りを、口述を受けて、記録した。
2004年5月14日

リンダ・ニューカーク
白い子牛の女



パートIII
Meansの女王とネルソン・マンデラ!」


「私の貴い小さき子よ、私はあなたの主人(
Master)です。私はあなたの救い主、イエス、そう イェシュア、いと高き方の息子、地球の相続人そして全人類の救い主です。私の小さき者よ、今日、私は2004年5月14日の予言について説明するためにあなたのところに来ました。私の小さき者よ、また他のことも教えてあげましょう。ですから、この話は長くなりますから、休憩が欲しくなったなら数分間休みを取ることにしてもよいですよ。私の子よ、あなたの前にある蛇口が見えますか?」

「はい、私の主よ、見えます。」

「そしてこの蛇口にはほとんど水がたれていないのがわかりますか?」

「はい、私の主よ。」

「私の小さき者よ、蛇口のところに行って中を見てご覧なさい。何が見えますか?」

「私の主よ、これはかなり大きな蛇口ですね。その直径はおよそ1.5インチ(訳注:3.8cm)はあると思います。私がこの蛇口を覗き込みますと、まるで私が実際にその中に潜り込んで行っているような感じがします。それが入り口、非常に暗い入り口だからです。この蛇口の内部は真っ黒ですが、いったん中に入ってしまうとずっと下の方が見えてきます。そしてそこにはMeansの女王、エリザベス、英国女王がいます。そして彼女は南アフリカのネルソン・マンデラと一緒のテーブルに座っています。Meansの女王の横に砂糖黍の大きな山があります。女王の手には一片の砂糖黍があります。そして彼女は砂糖黍の固い皮をしっかりと削りながらマンデラと話をしています。砂糖黍の固い皮を削り取るのが終わると、女王はネルソン・マンデラにその一片を手渡します。彼はちょっと砂糖黍を噛んでから言います、「うーん、これは実に良い茎だ、甘い、甘い、甘い!おお、この砂糖黍の味は良いですね!」

女王が言います、「そうですよ、だからあなたに砂糖黍を差し上げるのです。事実、あなたに南アフリカのすべての砂糖黍を差し上げましょう。しかし、一つのことをしなければなりません。」

マンデラは話しをしようとしていますが、苦労しています。砂糖黍のかけらが前歯につかえたのです。ちょっとした喜劇を見ているようで、私は忍び笑いをしないではおれません。私が見ていますと、ネルソン・マンデラが砂糖黍をぐいと引いたりしますが、歯の間にしっかり食い込んでいるようで、なかなか抜き取ることが出来ません。その時、彼は突然吐き気を催します。砂糖黍の大きなすじが彼の喉に引っ掛かったからです。しかし、女王はネルソン・マンデラの苦況には気付かずに止めどなく話し続けます!ネルソン・マンデラは砂糖黍のかけらで今や、窒息しそうになっているのに、女王は依然としてベラベラしゃべり続けています。状況が深刻になって来ましたから、もう喜劇どころではありません!

今やネルソン・マンデラは椅子から立ち上がってジグを始めます。「砂糖黍ジグ」とでも言いましょうか!彼がこのジグを踊ると、彼の安物の突っかけ靴がコンクリートの床でひどい騒音を立てます。彼は歯と歯の間に引っ掛かった砂糖黍をこれまでずっと躍起になって引き抜こうとしていますが、喉を下って行きます。今や、この場面は非常に醜くなり始めています! マンデラは狂犬のように口から泡を吹き始めていますし、目はとび出し始めています。それでも彼の足は「砂糖黍ジグ」を踊っています。

しかし、女王はマンデラの砂糖黍の問題には気が付きません。彼女は止めどなく話し続けます。「私は1オンスも残さず取ってやるわ!1セントも残さず取ってやるわ!1ポンドも残さず取ってやるわ!私はすべてを取ってやるわ!」 そして彼女は荒々しく砂糖黍の皮を剥(む)いて、剥いて、剥きまくって、話しまくります。それでもまだネルソン・マンデラの苦況に気が付きません。今や、彼は床でのたうちまわっています!マンデラは砂糖黍のために文字通り窒息死しそうになっていますが、女王はまだ決して気付いていません。彼女は荒々しく砂糖黍の皮を剥いては、むやみやたらにそれを投げて山のように積み上げます。砂糖黍の山が凄く急速に成長して、そのため窒息しているネルソン・マンデラが隠れそうになっていますが、それでも貪欲な女王は気付いてさえいません!

突然、あたりが暗くなって、最早や女王もネルソン・マンデラも見ることが出来なくなりました。しかし、暗闇の中でだれかの心臓の音が聞こえて来ます。「どく、どく、どく、どく、どく、どく」この心臓の鼓動音が最初は非常にリズミカルで安定していますが、その鼓動が直に速くなります。この鼓動が急速に加速して今や、文字通り競走です!誰かに重大な問題が起きています!

暗闇の中でサイレンの音が聞こえてきました。そして突然、2人の非常時の看護人が暗闇から出て来ます。彼らは担架の上にだれかを載せて運んでいます。よく見ると静かになったネルソン・マンデラです。看護人のひとりが、「脈拍は?」と尋ねます。すると、他の看護人が、「ない、おいっ!CPRを始動!」と言います。(訳注:CPR cardiopulmonary resuscitation、カーディオ・プルモナリ・リサシテイションの略、心拍停止後の心肺機能蘇生装置)

この時、他の看護人がネルソン・マンデラの胃のあたりから手に入れたひもを投げます。彼が放とうとすると、黒い悪霊、地獄から来た悪霊がCPRを起動しようとした男のかかとをつかみます。地獄から来た鬼のような悪霊が言います、「こいつは俺のものだ!」

「馬鹿野郎、あっちへ行け!」と看護人は大声で言います!

地獄の残忍な悪霊は「いやだ」とうなります!「そいつは俺のものだ。」

それから、深い暗闇があってマンデラは見えなくなりました。看護人たちも見えなくなりました!地獄からの悪霊も見えなくなりました!暗闇の中に小さな安っぽい光るもの、夜には消えてしまうほのかな花火が見えます。それから字が見えます、「ネルソン・マンデラ。彼は15分の名声を得る!」

突然、すべてが消えて無くなり、私は家に戻って私の椅子に座っています。「おお、私の主よ、これは良い眺めではありません。私の主よ、みんながよく知るために、どうかこれを説明してください。!」

「私の小さき者よ、私たちは最初の蛇口のビジョンに戻りましょう。」

「はい、私の主よ。」

「私の子よ、あなたはこの蛇口の漏れが何のことかわかりますか?」

「いいえ、私の主よ、わかりません。」

「蛇口の取っ手を見てご覧なさい。なんと書いてありますか?」

「私の主よ、『英国人は帰れ!』と書いてあります!」

「その通りです、私の子よ。それには、『英国人は帰れ!』と書いてあります。また私の子よ、この蛇口は一定の漏出がありますね。しっかりと滴っています。」

「はい、私の主よ。」

「それから、あなたが蛇口によじ登って中に入っていくと、暗闇が見えます!暗黒です!」

「はい、私の主よ。」

「それから、あなたが暗闇の中に入って行くと、何が見えますか?」

「Meansの女王と彼女が砂糖黍をむいてそれをマンデラにやるのが見えます。」

「私の小さき者よ、あなたはそれをどう理解しますか?」

「私の主よ、彼女が南アフリカの砂糖黍産業を盗んでいて、その切片をネルソン・マンデラに与えているようです。しかし私の主よ、南アフリカの砂糖黍産業の切片で窒息死しそうになっているようです。」

「そうです、私の子よ。私の小さき者よ、あなたは知っています、甘味が少しである間はよいのですが、それが多過ぎると窒息することがあるのです。ネルソン・マンデラはこれまで砂糖黍産業の甘味をあまりに詰め込み過ぎたので直に窒息するでしょう。しかし、彼の心臓はいずれ制御不能の恐怖による動悸が起こるでしょう。おお、恐怖が彼を掴む!彼の心臓が突っ走る!そして激しく打つ!しかし、私の小さき者よ、その時はマンデラには遅過ぎるのです!

女王は砂糖黍産業の山を持っています。そして彼女は彼に味見をさせます。しかし、私の小さき者よ、奥の部屋を見てご覧。マンデラは部屋いっぱいの砂糖黍を持っています。そして女王は自分が砂糖黍産業をコントロールしていると信じている間は、小さな山しか持っていません。ネルソン・マンデラは砂糖黍産業のことで女王を騙(だま)したのです。彼女は彼が何をしたか今は知りません。そして彼は見つかるかも知れないとの恐怖で彼の心臓は激しく動悸がするのです。そしてすぐに、私の子よ、彼の心臓は恐れによって停止するでしょう。彼は死にかけた人間です。地獄の悪霊が彼を拾い上げようと待ち構えています。そうです、私の子よ、彼は暗黒から出て来て、暗黒に戻るでしょう。彼の人生は地球上に幾ばくかのきらめきをもたらしましたが、すぐに、間もなく、彼の名前は薄れて行くことでしょう!彼には私の民を去らせることによって2つのチャンスがあったのです。しかし、彼はそれを実行しませんでした!彼は自分の終焉まで女王に従ったのです!

「私の主よ、事態の展開は何という皮肉でしょう!ほんとにひどい皮肉!私の主よ、悪は得にならないということをすべての人々に見せて下さい。悪は繁栄しませんし、人の魂を地獄へと断罪します!」

「その通りです、私の子よ。みな気を付けるべきです!」

「さて、あなたにはもっと質問があるようだけど。」

「はい、私の主よ。」

「蛇口の取っ手に『英国人は帰れ!』という言葉がありますけど、これはどういう意味ですか?」

「私の子よ、管自体を見てご覧、あなたに見えるものを読んでご覧!」

「私の主よ、『南アフリカ経済』と読めます!」

「その通りです!」

「すると、パイプラインが女王に繋がっていて、彼女は着実に南アフリカから自分の分を抜き取っています。これはゆっくりではありますが、しかし確実な滴(しずく)で、彼女は南アフリカから略奪しているのです。」

「そうです、私の子よ。南アフリカに引き込まれた密かなパイプラインはイギリスの君主制から来ています。ちょうどこの邪悪な帝国がアメリカから命を吸い上げて来たように、南アフリカ、カナダ、オーストラリア、および多くの国々から命を吸い上げて来たのです。これらの国々の中にあって、あなたは自由の幻想を帯びて来ました!しかし、あなたは自由ではありません。あったとしてもわずかであって、英国のロイヤルファミリーのコントロールの下にあったのです!彼らは欲張りとパワーの権化ですから、権力を握ってどんなことでもするでしょう。しかし、私の小さき者よ、あなたが休憩を取った後に私たちは交わりますが、5月14日のメッセージについて、女王のお尻が露わであることの意味を知ることが出来ますよ。むき出しです!露出しています!私があなたにこのメッセージを与えて、あなたが電話で他の人にそれを明らかにした時、女王とその子分たちが、あなたに与えられたこれと他の預言の源(みなもと)を探るためにあなたを誘拐しました。彼らは自白剤を使ってあなたを質問攻めにしましたが、さっぱりわかりませんでした!」

「天におられる私たちの父に賛美を捧げます!」

「それから、私の子よ、彼らはあなたを輪姦したり、レイプしている時のあなたのむき出しのお尻を写真に撮ったりました!彼らは輪になって座してそのフィルムを回します。彼らはあなたのことを侮り笑って嘲笑します。彼らはあなたがきっと測り知れない敗北感と恥ずかしさに苦しんでいると思っているからです!しかし、私の小さき者よ、彼らはあなたを知りません!彼らはあなたの心を知らないし、あなたが霊によって霊へと戻ることを知りません!あなたは肉の中に取り込まれることはありません!それは生きる場所です!それはあなたではありません!彼らは肉を拷問しに来ましたが、これは霊を殺すことは出来ません。彼らはあなたの霊を殺そうと思いましたが、出来ませんでした。彼らには出来ないのです。なぜなら、私があなたの重荷を受けて、更に多くの聖霊を与えるからです。」

「私の主よ、あなたの麗しい御名は聖です!心からあなたを愛します。そして私があなたを愛しますゆえに、私たちの父を愛しますがゆえに、私の兄弟姉妹たちを愛しますがゆえに苦難を受けるにふさわしい者と数えられることをあなたに感謝いたします!」

「それで、私の子よ、女王は自分があなたをレイプするように命じた神だと思っているのです。だから彼女の手下どもやブッシュ家や他の者たちはただ喜んで彼女に従うのです!」 そして多くの者たちが言います、『哀れなリンダ!』とね。しかし、私は言います、リンダ・ニューカークはすべての女性に優って祝福されていると。なぜなら、私の子よ、私があなたを召し、そしてあなたは私の父と私があなたにお願いしたことを成し遂げてくれたからです!あなたは、私たちの父の愛と私の愛と兄弟姉妹たちの愛ために大きな迫害と嘲笑に苦しんで来ました。あなたの命に対する多くの試みを乗り切って来ました。それは今も続いています。しかし、あなたは起き上がり立ち直ってきました!私の小さき者よ、あなたは白い子牛の女です!

そうです、あなたがブラックポープ(黒い法王)によって誘拐された時のことからわかるように、これの邪悪な者たちはあなたからすべての記憶をダウンロードして、彼ら自身のために中国人の白い子牛の女のクローンを造ったのです。しかし、このことは心配しないでよろしい。むしろ、私の子よ、笑ってやりなさい!笑いは魂に良いのです!」

「おお、私の主よ、存じております。たった今、砂糖黍がネルソン・マンデラの歯に挟まったのを見たときには、私の主よ、あまりおかしいものですから、笑いで書くことが出来ないほどでした。実におかしな光景でした!」

「そうです、私の子よ、いくつかのものは完全に喜劇です。その中のひとつが白い子牛の女のクローンです!これは滑稽ですよ、私の子よ!そうです、或る者は騙されるでしょう。しかし、クローンはどんな奇跡を行うのでしょう?悪魔主義者のクローンはなにも出来ません。なぜならクローンの心はコンピュータチップによって制御されているからです。ちょうどジョン・アシュクロフトが本物のアシュクロフトのクローンのようにです!彼は彼に似ています!彼は彼のように行動しますが、彼には魂がありません!彼はプログラムされた通りのことを実行します。しかし、私の子よ、あなたは私の霊に満ちています。そして私の子よ、あなたはすぐに数千の次元を持つ完全な次元間のパワー(full interdimensional power of several thousand dimensions)を持つようになります。彼らはそのことを知っていますから、彼らがやろうと思ったことを実行したのです。彼らは、あなたの品位を落としせば諦めさせることができると本当に考えたのです。しかし、私の小さき者よ、あなたは素晴らしさ以上ですが彼らは悪以下です。私の小さき者よ、私は彼らがあなたにした邪悪な行為を利用して、何千人もの悪魔主義者を殺すつもりです!そうです!私は『何千人もの悪魔主義者!』と言いました。なぜなら、彼らはこのテープを自分達のグループに持って行くでしょう。そして何度も、何度も私は即座に難なく彼らを殺します。或る者はその時には殺しません。しかし、彼らの心に想像を絶する恐怖心を植え付けます。誰もが思うでしょう、『これが私の終わりの時であろうか?私の臨終であろうか?』 しかし、よいですか、私の子よ、短期間の間に国々の15人のリーダーたちが恐ろしい死を迎えます。そして多数の『子分』どもが死にます。或る者は食べ物で窒息するでしょう!自殺の霊たちが多くの者たちを打つので彼らは自殺します。他の者たちは無惨な事故で死にます。その他の者たちは疫病でゆっくりと苦しみながら死ぬでしょう!私の小さき者よ、あなた自身が認識さえしていないレベルで、あなたはこの恐ろしい事柄、即ち数えきれないほどの者たちがすべて死ぬことにに同意しました!その第1番目がブッシュ家と彼らの邪悪な手下どもになるでしょう。一方、女王はそんなに速くはありません。私は彼女の信頼していた仲間がハエのように死んで行くのを見るまでは、彼女を生かしておくつもりです。それから、私の子よ、私は彼女を火の池に連れ込んで、何度かそこから出したり入れたりするので、彼女は苦しみ喘ぎながら死んで行きます!そうです、私の子よ、あなたは何千もの者たちが殺され殺されすることに同意しました。事実、私の子よ、反キリストのリーダーたちから逃れる手立ては極めて限られるので、残る者はわずかとなっているでしょう!」

「天におられる私たちの父を賛美します。そして私の麗しい救い主よ、あなたを賛美します!私の貴い救い主よ、このひどいところを乗り越えさせて下さってありがとうございます。この邪悪な者たちが滅ぼされますように!邪悪な者たちが立ち上がってあなたの民にそのような地位を与えるような場所を彼らに得させないでください!私の主よ、あなたにお願いします!どうか、どうか、どうかこの地球上にあなたの聖なる王国を立ち上げてください!この邪悪な者たちを打ち倒してくださって、その代わりにあなたの民を置いてください!私の主よ、あなたにお願いします。非常に多くの邪悪な者たちを殺して下さい。それは反キリストが権力掌握に来ても、その権力の基盤がないためです!彼が権力を握った時に、彼の王国を空気の抜けたタイヤのようにしてください!私の主よ、このことを行ってください。それが立ち上がろうとしましょうとも、下へ、下へ、下へと引き降ろしてください!」

「しかし、私の子よ、私たちの父だけが知っておられるのです。しかし彼はご存知なのですよ!彼は祈りを聞いて祈りに答えてくださいます。だから、これらの事や他の事のために祈り続けなさい。そうすれば、彼のなさることを見てあなたはびっくりするでしょう。私は、イエス、あなたの主人であり真の地球の相続人です!安心していなさい。休憩を取りなさい。もっとあなたに与えたいことがあるからです!」

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2004年5月29日

リンダ・ニューカーク
白い子牛の女

パートIV
「2004年5月14日のメッセージの解釈」


「私の小さき者よ、私はあなたの主人イエス、そう イェシュア、全人類の救い主です。さて、私の子よ、小休止を取りましたから、2004年5月14日のメッセージの解釈を続けることにしましょう。私の小さき者よ、今日私たちは女王について話してきました。ネルソン・マンデラについて話してきました。それから、私たちは世界中の悪魔主義者たちの前であなたを裸にして恥ずかしい思いをさせるという女王の陰謀について話しました。しかし、あなたは霊の中では恥ずかしい思いをさせられることも破滅することもありませんでしたから、彼らの陰謀は彼らの面前で吹っ飛んでしまいます。そして何千何万という高位の悪魔主義者どもは死に見舞われるのです。それで、私の小さき者よ、これが世の習わしです!世は幻想に満ちています。誤魔化しに満ち、悪に満ちています!しかし、私と私たちの父に属するものは、世に投げ出されたものによって汚されることはあり得ません。私と私たちの父に属するものは、ただ汚れた個人の意識的な決定と意図によってのみ汚されることが可能です!私の小さき者よ、彼らがあなたに行ったことはあなたを汚すことはありません!この凶悪な行為がさらに彼らを汚すだけです。そして結局、このこと自体が反キリストの王国の出現に役立つでしょう!」

「天におられる私たちの父に賛美を捧げます!私の主よ、あなたを賛美します!あなたを心より愛しています!」

「私の小さき者よ、あなたは彼らの歪(ゆが)んだビジョンによって汚されます。なぜなら、彼らが聖なる私の者たちを捕らえて、彼らはあなたを汚そうとしましたが、彼らは汚していません!ですから、私の子よ、喜びなさい!神の王国が全世界に近付いているからです!今でも、そして特に今、あなたは反キリストの邪悪な王国が開始するのを見始めることでしょう!おお、彼らは自分たちの幻想を現実のものとするために懸命に働いています。そして多くの者たちがこれらの幻想を信じているのです。しかし、それらは幻想であるに過ぎません。彼らはみな今日はここにあっても、明日は過ぎ去ります。しかし、私が与えるものと私たちの父が与えられるものは永遠です。だから、私の子よ、あなた方各人は世に捕らえられてはいけません!世の罠に掛かってはいけません!ポルノの欲望また麻薬またアルコールの罠に掛かってはいけません。なぜなら、これらによって一つの大きな暗黒の中へと引きずり込まれるからです。そうなれば、再び自由になるのは容易なことではありません。ですから、あなた方は意地悪な霊であったり、怒りっぽかったり、人を赦さないようではいけません。否定的な感情が長引くと神の御霊を押し出してしまい、空き家のようになります。すぐそこに悪霊どもが来てその家を満たすことになるのです(訳注:マタイ12:44)!あなた方はギャンブルのような彼らの世界の悪に耽ってはいけません。ギャンブルは盗みの別名だからです。そしてあなた方は配偶者に対して忠実、行動、行い、考えにおいて忠実でなければなりません。なぜなら、不忠実がいったん出来上がると結婚生活において2人の間に分裂の大きな壁が出来上がり、それが関係を破壊するからです。あなた方一人ひとりは憎しみの材料、悪意の材料、怒りと報復の材料になるものを拒否しなければなりません。なぜなら、そのような材料は悪魔の延長に他ならないからです!あなた方はどんな状況下にあっても殺してはいけません。なぜなら、殺す者はこの人生においてか、次の時代に殺されなければならないからです。多くの多くの者たちが、赤ん坊を殺したために巨額の借金を負っています。殺害のための赦しはありますか?あります、知らないで殺した場合、誤ってか事故によって殺した場合です。しかし、冷静な思いによって日々殺人計画をたて、それから殺すならば、この人物も今の人生においてか、次の時代において殺されます。こういうことです!

私の小さき者よ、私と私たちの父を愛すると告白する者は暴力から離れなければなりません!恐怖を煽り立てる者たちから離れなければなりません!偶像礼拝から離れなければなりません。そして神の御霊を押し出してしまう物事から離れなければなりません。私の小さき者よ、あなたは私が数年の間テレビを見ないように警告したのを知っています。私はなぜそのことを警告したのですか?それが私と私の霊との結合を破壊する暴力で満ちているからです。それはセックスで満ちており、この世の悪で満ちています!テレビは悪魔主義者の第一の材料です。ほとんどのテレビの放送網は悪魔主義者によって所有されています。テレビと映画の総合的な不道徳によって、これら邪悪な者たちは多くの家族を破壊して来ました!彼らは世代を破壊し、社会を破壊して来ました!

あなたが世界中の民族として犯した大きな誤りとはなんだと思いますか?あなたがサタン、ルシファー、悪魔を忘れたことです!さらに、あなたのただ中にいる彼の子たち、蛇の種子を忘れてしまっていることです。私の子よ、あなたは彼らが徹底した野蛮人であることを忘れています!あなたは彼らが如何に無慈悲な者であるかを忘れています!彼らが如何に無法者であるかをを忘れていて、彼らが学校を通しテレビと映画を通してあなたの子供たちの養育権を乗っ取っても、あなたは殆ど発言も行動もして来ませんでした。事実、金に飢えた、素朴な騙された米国の伝道者たちはあの忌まわしい501(C)3の免税資格にサインして、学校で起こることに関しては沈黙することに同意し、政府を批判しないことに同意し、ポルノに対してはっきりと物を言うことはなく、政府が教会活動を規制するのを許容することにさえ同意して来ました。こんな教会が私のものでしょうか?否!ルシファーのものです!彼らに私の霊がありますか?否!彼らはルシファーのものです!この範疇に含まれる教会はどれほどありますか?大部分!

だから、私の小さき者よ、悪魔主義者が如何に楽であるかがわかります!彼らが如何に賢いかがわかります!あなたは彼らが如何に行動するかがわかります!そしてちょうどヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)のように、彼らはみなあなたを中傷する時も、あなたの最後の10セント硬貨を盗む時もチャーミングであることが出来るのです!私の民よ、あなたは彼らの罠に陥る必要はなかったのです。しかし、陥ってしまった!そして正しい道が退屈であることがわかったので、あなたは転んだのです!あなたは正しい道が不人気であることがわかりました!あなたは一緒に進む方が比較的簡単であることがわかりました!あなたは悪の魅力を味わいました。それで多くの者たちはそれが好きになり、その中に叩き込まれたのです!そして悪はあなたを食い続けます!あなたをむさぼり食い続けるのです!

私はあなたにテレビと映画をあきらめるようにと警告しましたが、あなたはそれを受け入れませんでした!なぜ?あなたは興奮麻薬常用者です!あなたはテレビ中毒患者です!あなたの多くは遠隔操作があなたの手に付けてあるのに、それはずそうとしないのです。

あなたは空をよく見ません!それをするなら、注意を喚起するでしょうに。あなたは自然を観測しません。それをするなら、美しい教育を得るでしょうに。いいえ、あなたはこれらをよく見ません。なぜなら、世界中であなたが愚かな悪魔主義者のロボットとなり、悪魔主義者に食わせてもらって育ったからです。あなたの子供たちは善と悪の区別さえ出来ません。彼らは盗み、殺し、不品行のために育てられました。彼らも愚かなロボットとして育てられてきました。世界中のあなたの政府は非常に堕落したため、権力者たちは彼らを反逆者として逮捕することもしないのです。彼らは臆病者だから殺人者も泥棒も逮捕しないのです。

そうです、私の小さき者よ、この地球は非常に暗い場所です。だから、今は清めの時です。それが間もなく起ころうとしています。それは非常に難しい運転になるでしょう。失う物がないように帽子をしっかり被っていなさい!そしてほこりが着き始めると、遠吠えが上がって、多くの者たちが私と私たちの父に戻って来るでしょう。飢餓の苦しみと厳しい寒さと焼け付くような暑さで彼らは膝を屈めるようになるでしょう。そこで私たちの父はゆっくりと彼らの声を聞かれることでしょう。なぜなら、彼が多くを与えられた時にも、彼らは父を知らなかったからです!しかし、彼の怒りはひと季節の間だけです。彼は時が来れば聞いて下さいます!

そうです、私の子よ、全世界のゆえに非常に荒っぽい運転になります。非常に荒っぽい運転に!しかし、悲しみと苦しみによって、反逆者たちは、神の愛が一体何のためであるかを再び学ぶことでしょう!彼らは再び彼の愛を知るようになるでしょう。そして彼らは、いつもそこにありましたが、世の雑音で聞こえなくされていた小さな奇跡に気が付くようになるでしょう!そうです、私の子よ、恐るべき清めが間近です。その清めと共に恐るべき地震です。みんなに警告しなさい。その時が間近だからです。

アメリカはそれ自体に致命的な一撃を与えました!同性結婚はアメリカの棺桶の最終的な釘です!戦争が、恐るべき戦争がアメリカの入り口で待ち構えています!それは最早やいつまでも延期されることはありません。そしてそれは避けられないでしょう。あなたが国として完全に堕落しているからです!

しかし、飢饉によって多くの者たちが私と私たちの父に立ち返るでしょう。死、病気、破壊によって他の者たちが導かれるでしょう。彼らは絶望の中で大声で叫ぶので、私はそれを聞きます。私たちの父は聞かれるでしょうが、彼らが破壊される前にはそれは起こらないでしょう。

本当に私を愛する者たち、本当に私たちの父を愛する者たち、私たちを第一とする者たちに私は言います、安心しなさい。あなた方の何人かはすぐに家に戻るからです!その他の者たちは超自然の体を受けて、いと高き方の軍隊の中で偉大な事を行うために出かけて行くでしょう。

邪悪な者たちは彼らのロボトイド兵士を生産するでしょう。そしてこれらの兵士が全人類と戦うでしょう。しかし、彼らは私の超自然の軍隊にはかないません!そうです、これがあなたが直面していることです!そしてそれは『スター・ウォーズ』より悪いのです。なぜなら、邪悪な者たちが彼らの反重力マシン(UFO)を生産して、あなた方多くの者たちを誘拐して、レイプしたり、略奪するからです。彼らはあなたを探し見つけ次第あなた方を皆殺しにします!その戦争は地球の歴史が始まって以来かつてないようなものです!しかし、私の所有の民を見捨てることは決してありません!あなたが知っているように、この地球の終わりまでも、私はあなたと共にいます。そして私は私の忠実な者たちを起こして、あなたは大いなるそして強力なことを行うでしょう。

さあ、私の子よ、まだ終わりではありませんが、あなたが疲れているので、休憩を取りましょう。それから、先へ進みましょう!」


目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2004年5月29日

リンダ・ニューカーク
白い子牛の女



パートV
2004年5月14日のメッセージの解釈の続き!

「私の小さき者よ、私はあなたの主人イエスです。さあ、先へ進んで、2004年5月14日の預言の解釈を終えましょう。しかし、最初に去年の秋のあなたの誘拐のことに戻りましょう。その時、ブラックポープ(黒い教皇)は彼によるジョージ W. ブッシュ殺害計画をあなたが暴露したものだからあなたに脅しをかけました。それは彼です。しかし、あなたは知らないでしょうが、私の子よ、黒い教皇は英国女王の手先に他ならないのです!そうです、非常に邪悪な男で自分のことを大統領とか世界の大統領とか呼んでいます。しかし女王が許しているからです。わかりますか?」

「はい、私の主よ!」

「それで、ブラックポープの脅威は単に女王の脅威の延長に他なりません。ジョージ W. ブッシュの死を命じたのは彼女です。そして私はあなたに言いましたが、ジョージ W. ブッシュの父親は自分の息子を殺す準備ができており、すぐにでも彼を殺す事が出来るのです!彼は自分の息子が嫌いだからです!事実、ジョージ W. ブッシュの最近のかすり傷は彼の父親が階段のところで彼を突いたからです。何とうまいこと!と言うのは、ちょうどその同じ夜にあなたは反重力マシンで誘拐されたからです。その時酔ったジョージ W. ブッシュは喜んであなたの血液の中に記憶喪失薬を入れたのです!彼があなたの親指の上や下また薬指の横など、無関係な個所に注射の針を刺すのを見て、あなたには彼の酔っぱらいの程度がわかりました!はい、そうです、私の子よ、英国女王とブッシュ家は濁っています。彼らはすべて爬虫類だからです!彼らはすべて蛇です!彼らはみな悪魔の子供たちです!

だから、長い間にわたり女王はジョージ W. ブッシュに死んで欲しいと思っていました。なぜなら、彼は馬鹿者であり、いずれ彼は女王にアメリカから手を引かせるに違いないと信じているからです!だから彼女は彼に死んで欲しいのです。そのため陰謀は分単位で強力になって来ています!これがあなたのための少々の背景です!さあ、先へ行きましょう!」

「私の主よ、2004年の5月14日のビジョンでは、フランスの大統領によって行われている邪悪な働きが見えます!」

「そうです、私の小さき者よ!」

「それで、これらの働きは何ですか?」

「分割して征服するため!」

「分割して征服する、何をですか、私の主よ?」

「アメリカを分割して征服するのです!」

「それはどういう意味ですか?」

「私の子よ、白人に対して黒人、南部に対して北部、派閥に対して派閥などの分割です。」

「どんな派閥ですか、私の主よ?」

「ある新世界秩序派閥のような派閥です。なぜなら、彼はすべての先頭に立ちたいからです。」

「しかし、そうはならないでしょう。」

「そう、私の子よ、そうはなりません。」

「その時登場するのは車椅子に乗った女王です。私の主よ、5月14日のビジョンの中で女王は自分が車椅子に乗っているのを知っているのですか?彼女が不具であることを知っているのでしょうか?」

「いいえ、知りません。それに気付いた時、彼女はひどく驚きます!」

「私の主よ、なぜ彼女は不具者なのですか?」

「ギャンブルのせいです。」

「どんなギャンブルですか?」

「彼女の『砂上の楼閣』ギャンブルです。」

「それはどういう意味ですか?」

「彼女の背後にある足です。」

「だれの足ですか?」

「ロスチャイルドの足!」

「そこで、私の主よ、彼女はこの王家の者と賭けをして、何人かの憎い敵を作りました!」

「おお、そうです、私の子よ、彼女はお払い箱になろうとしています!」

「神を賛美します!私の主よ、ありがとうございます!あなたの貴い御名は聖です!私の主よ、今、5月14日の同じビジョンの中で、女王は車椅子から立ち上がろうとします。すると、彼女のドレスが車椅子の一部に引っ掛かりました!そして彼女のドレスの後側が破れて後ろがむき出しになります!膝までのストッキングが一対とそれを留めている2個のガーター以外後ろには何もなくてむき出しです。」

「私の小さき者よ、女王は大きな、大きな問題にはまり込んだのです。彼女は単に或る仲間の悪魔主義者とのトラブルではないのです。彼女があなたのことで出した命令が一度ならず、二度も失敗したことによる、大きな、大きな問題に陥っているのです!そこで、彼女があなたのことで命令したことについて、私は過去数ヶ月間にわたって彼女に恵みを与えましたが、今回はもう恵みはありません。ただ、女王と彼女の王室の数人に対する罰と死があるのみです!しかし、彼女が死ぬ前に彼女の王国が彼女から滑り落ちて行くのを見るでしょう!全世界は英国女王のお尻から出血している珍しい光景を見ることでしょう!なぜなら、私は彼女を私の膝に乗せて彼女のお尻を打ってパルプのようにするつもりです!おお、彼女は泣き嘆き悲しむでしょうが、私の怒りから逃がれることは出来ません!彼女のドレスは今でも破れているからです。彼女の後ろはむき出しですが、気が付いてもいません。彼女はあなたのむき出しのお尻のことで祝い事をするのに忙しいからです!そうです、私の子よ、これは喜劇です!みじめな喜劇です!彼女は今は笑っています、彼女の悪魔主義者の仲間も皆笑っていますが、彼女の笑いは長くは続かないでしょう!

私の子よ、今、座っている女王は、人々に自分が帝王であると見て欲しいのです!彼女が最もすばらしい絹、錦および金で装っているのを彼らに見て欲しいのです。しかし、彼女は自分の真の姿を全世界に知らせる態度を取りました。彼女が白い子牛の女であるあなたに対して示した態度、そしてアメリカの南部諸州に戦争を仕掛けようとした態度から、この邪悪で好戦的な女王の本性が全世界の目の前に明らかになるでしょう。

「しかし、私の主よ、彼女は立ち上がるまではドレスを裂くこともお尻の裸を曝(さら)すこともありません。」

「そうですしかし今、彼女はこのような態度を取ったので、全世界は間もなく彼女の裸を見るでしょう。彼女は背後の服装、背後の儀式、背後の金と富を隠すことは出来まないでしょう!」

「そうです、私の主よ、近い内に彼女の真実が全世界に明らかになりましょう。それから、私の主よ、ビジョンの中で、彼女は破れ目にも気付かず、お尻がむき出しになっていることにも気付かずに立ち上がり、ハンマーを叩きながら人々に向かって叫び始めます!彼女は、これがMeansの目的であると言います。私の主よ、これを説明してください。」

「私の小さき者よ、彼女はMeansの女王ですが、あなたはこれを説明して欲しいのですね。」

「そうです、私の主よ。」

「私の子よ、彼女は自分が言うことを表します(訳注:means、あるいは 「意味します」)。そして彼女が本気である(mean business)ことを人々に確実に知らせるためにはどこまでも行くのです!彼女はだれでも人から盗む者、嘘をつく者を殺すつもりです!彼女が欲しいものを得るためには、また思い通りのことをするためには、彼女はどんな手段(means)でも用いるでしょう!このように、彼女はMeansの女王なのです!」

「そして彼女は皆が彼女を恐れ、ちぢこまるのを期待しています!」

「そうです。」

「そこで、私の主よ、彼女は自分がイスラエルを統治する、即ち彼女が反キリストになると本当に信じています!」

「私の小さき者よ、反キリストには息子がなると信じています。しかし、彼には悪臭が漂っているので、彼女が自分で世界を統治する用意ができているのです!チャールズが駄目なら、彼女にはアンドリューがまだいます!彼女にとってはそれほど大きな違いはありません。彼女自身の心の中には、英国のロイヤルファミリーが世界を統治しなければならないと考えています。そのためには、それに反対する者たちはすべて殺害する用意が出来ているのです!」

「おお、私の主よ、それは何か由々しき事態です!」

「そうです、私の子よ、この女が権力に酔っているからです。彼女の深刻、重大な誤りはあなたをレイプせよとの最近の命令です。あなたが同意してくれたこの犠牲によって、私の子よ、イギリスの君主制は破壊するでしょう。そして彼らが行ったその事が国々の多くの支配者たちを没落へと追い込むことになるでしょう。私の子よ、あなたを撮ったこの写真はペストより悪いのです。なぜなら、それと関わりを持った者やそれを見た者は無惨な死に方をするからです。いくつかの状況下で、部屋の中にいる者が皆突然死んでしまうでしょう。私の子よ、このフィルム自体が殺人マシンです!このフィルムは恐るべき伝染病より多くの死を悪魔主義者にもたらすでしょう!このフィルムに触れるか、それと何らかの関係を持った者はみな呪いを感じるでしょう!私の子よ、彼らがあなたに対して行ったことをあなたが同意したことは、あなたには全くわからないのです!私の小さき者よ、このことが新世界秩序を完全に無力化し、挫折させることになるでしょう!

私の小さき者よ、あなた自身に対するこのような虐待を許したことは、人類にとって偉大な犠牲となりました!あなたはこちら側から強要されたわけではありませんでした、私の子よ!あなたはしばしば秘密結社の破壊のことを祈って来ましたし、私と私たちの父のところに来てあなたが意識しないレベルで、あなたはそのことに同意したのでした。彼らがうまくやったと自己満足している間に、実は彼らは自分の死刑執行令状にサインしたのです!」

「私の主よ、あなたと私たちの父を賛美します。そして私があなたの軍隊の一部となるよう許されていることを心からあなたに感謝致します!私の主よ、あなたの愛とあなたの麗しい御子の愛ゆえに迫害を受けるにふさわしい者とされていることをあなたに感謝致します!私の主よ、今このビジョンのことを続ける間に、女王がジョージ W. ブッシュの死を望んでいることがはっきりしてきました!」

「その通りです。」

「そして今回、彼女の望み通りになるでしょう!」

「彼は死ぬでしょう。彼女がそれを命令するからです。しかし兎に角、彼があなたに対して行ったことで死ぬのです!」

「そして私の主よ、彼女がアメリカ攻撃を命じているのがはっきりしました!」

「そうですね。アメリカは手に負えない、と彼女が言うからです!『都市を攻撃せよ!』 アメリカを侵略せよ!」

「次に、私の主よ、トニー・ブレアがやって来ます!女王は彼の首を切る準備が出来ています!」

「そうです!」

「私の主よ、奇妙なことにチャールズ皇太子を除いてだれも『女王万歳』と言っていません!」

「なぜですか?」

「彼女に困ったことがあるからです!私の主よ、しかし、王子はなぜ自分の剣を演壇に置いて、『だれか受け取り人!』と尋ねるのでしょうか」

「私の小さき者よ、彼にとって今の仕事は適していないのです。彼もそのことを知っています。彼とその邪悪な家族は美しいプリンセスを殺しました。彼はいやな姦夫です。人々はこの男を軽蔑しています。彼には人々の支持がありません。しかし、この仕事は彼にとって適してはいないのです。しかも女王を喜ばせなければならない。でないと女王に首を切られるかも知れないのです!」

「私の主よ、この小人、この小さな太った男ですが、これはロスチャイルドの男ですか?」

「あなたは女王の後側で彼の足を見ましたね。」

「はい、私の主よ。」

「『リタリンが足りない』 とはどういう意味ですか?」

「私の子よ、イギリスの君主制が世界制覇を非常に急いでいます。911の陰謀は彼女と彼女の新世界秩序仲間の寄生虫が企んだものです。第三次世界大戦に向けて突進しています。多くの者たちが準備できる前の突進で、彼女の新世界秩序の悪友どもさえもが準備が出来てはいないのにです!彼らには彼女がやっているのがわかってはいますが、彼らはそれが嫌なのです。そのスピードゆえに無謀なところがあって、新世界秩序が立ち上がる前に浸食されています!」

「彼は、なぜ『ペプシ-デント』で歯を磨くのを忘れた、と言うのですか?」

「私の子よ、ペプシは多国籍企業である以外に何ですか?」

「はい、私の主よ、わかりますが、これはどういう意味なのでますか?」

「私の子よ、それは巨大な多国籍企業と新世界秩序との正面衝突のことす。」

「しかし、それと彼が歯を磨くこととの間に何の関係があるのですか?」

「人はなぜ歯を磨くのですか?」

「きれいにするためです。」

「それと、息を臭くなくし、きれいにするためです。」

「はい、私の主よ。」

「それで、私の子よ、彼が問題の中にあると言っているのです。彼は女王が目論む世界制覇計画の危険極まりない速度が気に入らないのです。それで、彼女の後部に足を乗せたのです。しかし、彼はこれらの巨大な多国籍企業に対処しなければならないので、慎重でなければなりません。でないと問題に巻き込まれることになるのです。彼は清潔でなく、汚物に満ちています。彼は自分に出来ないことを修正しようとしています。彼もその一部であるからです。彼は自分の事を整えるために事態を少し減速させたいと思っています。多国籍企業は彼に多くの問題を引き起こすこともあり得るからです。」

「それで、この男は背が低いのです。彼は基本的に人の目に付かないところにいます。だから彼の世界統治のダンスは見えないのです。」

「その通りです。」

「しかし、人々はなぜ笑うのですか?」

「彼は道化師のようです。」

「私の主よ、この男は明らかにビル・クリントンのための仕事を用意しています。」

「そうです。」

「そしてビルが男の言うことを聞くのを知っています。」

「その通りです。」

「『鍋のきらめきにある』我が道に挨拶するがよい、とはどういう意味ですか?」

「私の子よ、鍋のきらめきとは、すぐ吐くことの諺的な言い方です。この男はビル・クリントンには全くプライドがなくて、そのクリントンは自分の吐いたものをなめることもするし、だれであれ新世界秩序のボスが言うことなら何でもするし、上司が吐いた物を食べることさえすることを知っているのです。」

「嫌らしいことですわ。」

「そうです、私の子よ、忌むべきことです。この男は獣の性質の持ち主です。」

「それで、彼は基本的に女王とチャールズ王子に起ころうとしている事を言います。」

「そうです、私の子よ、その通りです。」

「私の主よ、この小さな男は女王のすぐ目の前で立ち上がろうとしています。しかし、彼女はそれに全く気が付きません。」

「そうです。」

「私の主よ、今、女王は窓からロスチャイルドの男が二頭立ての馬車と一緒にいるのを見下ろしています。なぜ黒と白の馬なのですか?」

「私の子よ、悪と善意をこの男は権力によって用います。」

「あなたは、『善意』と仰いましたが。」

「言いましたよ。」

「でも、それがどのようにしてあり得るのでしょう?」

「それはあり得ることです。多くの者たちが彼に権力を得させようとすることは必ずしも悪ではないからです。彼らは騙されやすいのです。彼らは誤った情報で簡単に印象づけられます。美辞麗句と空しい約束によってすぐ落ちるのです。」

「彼はなぜ御者に金貨を渡すのですか?」

「私の子よ、彼の黄金、彼のお金がこの馬車を動かすのです。そして彼は渡す金を沢山持っています。」

「しかし、このビジョンの後半で女王は彼を見ています。彼女はこの時点で彼の計画を知っているのですか?」

「はい、知っていますが、彼女は不具になっているので何もできません。」

「なぜ彼は馬車に乗って、一瞬の光のきらめきのように去って行ったのですか?」

「私の子よ、彼は非常に速く権力を握るようになります。そして彼の出現が人に知られることは殆どありません。彼は閃光のように立ち上がります。」

「私の主よ、私が前に書いたものを読んでみますと、イギリスの王室にとってはあまり良いようには見えません。これは2004年5月14日に書きましたが、5月23日の朝に女王は子分たちを送って私を誘拐し、薬を使い、私をレイプさせました。この預言の言葉は何ですか?それから、私たちは燃えている十字架に来ます。私の主よ、あなたは何故この燃えている十字架を私に示されたのですか?」

「私の子よ、彼らが私を十字架に付けた時でも、彼らは他の者たちを十字架に付けているのです。私を拷問した時、彼らは他の者たちを拷問しているのです。あなたは知らなかったのですが、この燃えている十字架の内側にはあなたが直面しようとしている事についてあなたへの私からの警告があったのです。」

「そうでしたか、私の主よ、気が付きませんでした。」

「しかし、私の十字架の足下に、私の宝物箱があってその中にはあなたへの私からの真珠の美しい贈り物があります。なぜなら、あなたの苦難から、私の子よ、人類への美しい贈り物がもたらされるからです。」

「これらの真珠はなぜ十字架にある火と同じように輝くのですか?」

「これらの真珠が輝くのは、私の子よ、この経験によって大きな力が私たちの父から来るからです。これらの真珠を通して、その力があなたに与えられるでしょう。なぜなら、間もなく、私の子よ、私が起き上がったようにあなたも起き上がって、すぐに超自然の体が与えられるからです。その時、あなたは走っても疲れず、歩いても弱くなることはありません。」

「私の主よ、あなたがこの十字架におられる間私は泣きますが、地震は何でしょう。またこの暗闇は何ですか?」

「私が十字架に付けられた時も地震が後に続きました(訳注:マタイ27:51)。私の小さき者よ、異なる仕方においてですが、あなたは嘲られ、馬鹿にされ、レイプされ、薬をのまされ、十字架に付けられました。そしてすぐに、私の子よ、もう間もなく、巨大地震がアメリカを襲います。そしてそれが世界の他の場所をも荒廃させます。これは地球自体によるこの悪に対する報復です。この惑星にはそのような重荷があるのです!」

「私の主よ、私はなぜこの吹きさらしの丘に運ばれて来たのですか?」

「それは、あなたが間もなく感じるようになる孤独感と暗黒をあなたに知って欲しいと思ったからです、私の子よ。そして私はあなたに童謡を聞いて欲しいと思いました。この小さな星はあなたが信じているようには私をもとめません、私の子よ。あなたには求めます。だれでも他人を愛するゆえ自分の命を失う者は、神の王国ではスターです。そしてそのような人が自分の兄弟姉妹を愛するゆえに再三にわたってその命を失う時、すべていと高き方への奉仕の中で、その人は天の王国において素晴らしい明るさで輝くでしょう。」

「私の主よ、私はそのような言葉を受けるにふさわしいとは思いません。私は子供に過ぎません。取るに足らない者です。あなたの美しい王国では何者でもありません。私の主よ、私はどんな種類の栄光も欲しいと思いません。あなたと私たちの御父をお喜ばせ出来ればそれで結構です。そして大多数の魂の救いのためにお祈りします。」

「それはわかっています、私の子よ。あなたの実例からすべての者たちに学ばせなさい、私の小さき者よ。そうすれば世界は遙かに良い場所になるでしょう。これらの言葉で第10巻の第9章を終えることにしましょう、私の子よ。私の小さき者よ、あなたは私と私たちの父が指示する通りに警告を与えなさい。そして神の霊に導かれて前進しなさい。しかし、あなたの父と私は追加の約束はしません。しかし、ある特定の人々と特定のグループには私たちが導く通りに預言を続けなさい。すべての者たちは、これらの働きをコピーして、これらの働きを研究する必要があります。だれも想像出来ないような大きな暗黒とすごい欺きの時が間もなく世界に訪れるからです。私はあなたの主人、あなたの救い主そして全人類の救い主です!」


目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2004年5月29日

リンダ・ニューカーク
白い子牛の女

パートVI

天におられる私たちの父の指示の下に与えられた
前のメッセージから抜粋されるように、
これはネルソン・マンデラのための最後の預言です!
ネルソン・マンデラへの預言
2004年6月2日


「私はエホバ、いと高き神、ひとりの神、まことの神、世界中に点在する私の民イスラエルの唯一の神である。このメッセージは南アフリカの支配者、ネルソン・マンデラおよび最高位にある南アフリカの他の支配者および共同支配者に宛てたものである。しかし、何よりもこれらの言葉はネルソン・マンデラに宛てたものである。

これはネルソン・マンデラよ、あなたへの、そして南アフリカのありとあらゆる支配者と共同支配者に宛てた三番目のそして最終的な警告である。あなた方はでっち上げの罪で私の民を投獄した責任がある。しかも彼らをみじめな条件下に置き、釈放する意図がない。ネルソン・マンデラよ、私がここで言うことに注意しなさい。なぜなら、あなたの日数は終わりに近く、南アフリカ全土に危機が迫っているからである!

ネルソン・マンデラよ、あなたは自分の人生と、あなたが南アフリカのために行ったと信じる事を誇っている。あなたのエゴは自己中心の目的によって膨らんだ。そしてあなたの舌は偽りの動機と欺きで薄切りになっている。政治上の取り引きでは、あなたは多くの者たちを騙した。しかるに南アフリカと世界の多くの者たちがあなたとあなたの任務を高く上げた。しかし、大衆を騙し欺いて如何なる達成があるというのか?自由のチャンピオンである振りをしつつ自由を奪っていては如何なる達成があるというのか?

否、ネルソン・マンデラよ、あなたは自由のチャンピオンではない。秘密、欲張り、ずるさ、欺きのチャンピオンである。あなたの人々を喜ばせる微笑の裏には暗黒と腐敗の山がある。あなたは不名誉である。そしてそれをあなたは知らない。あなたが行商するものは、すべてあなたに関わるものだからである。それはすべて自我に関するもので、世界的、悪魔的、奴隷国家的、所謂新世界秩序設立に関するものである。どうなのか、貧しく虐げられた者たちの自由を擁護する者よ、実はあなたは貧しい彼らから略奪し、盗んでいるのである。

否、ネルソン・マンデラよ、あなたに遺産はない。しかし、あらゆる機会に真実の偽り、操作、歪曲がある。これこそあなたが人々に残すものである。実は、あなたの首に掛かった新世界秩序のひもは非常に短く、あなたは新世界秩序の奴隷使いたちの代わりにジグの踊りを続けるのである。だから、あなたの運命は火の池であり、あなたの遺産は、あなたの名前とあなたの記憶が南アフリカ全土から抹消されることである。

私は私の息子、イエス、またはヤシュアとも呼ばれる者を世に遣わした。それは、すべての者が暗黒と圧迫から自由にされ、すべての者が正義と真実の道へと導かれ、すべての者が心の内なる平和と永遠の平和を持つため、すべての者が真実と礼節によって生きるため、そして真の愛、私の愛がすべての者たちの心に行き渡るためであった。これが私の息子が世界中の民にもたらしたものである。彼は愛をもたらし、赦しをもたらし、彼は義なる生活をもたらした。彼の道は私の道であって、それは愛に満ちている!それはあらゆる種類の奇跡、癒し救出に満ちているのである。彼は真の道、即ち自由へと至る唯一の道である生き方をもたらした。しかし、ネルソン・マンデラよ、あなたはこの道が、すべての者たちにとって無代価であることを知らない。それを受けるには、だれでもただ悔い改めてそれを受け入れるだけでよい。

しかしながら、この道を切り開くために如何なる取引きがあろう?義なる生活を送るために如何なる賄賂があろう?経験するのに如何なる利己的な行為があろう? 私の息子の道こそ私と世の救い主なる彼に服する道だからである。

ネルソン・マンデラよ、あなたの日数は終わりに近付き、燃える火の池と苦痛があなたを待っている。これがあなたの嗣業である。そしてあなたの遺産は偽りである。あなたの墓碑銘にある言葉は以下の通りである、『ネルソン・マンデラ。彼は自由を公言したが、さらに厳しい奴隷制度をもたらした!彼は愛を公言したが、憎しみと不和の種を蒔いた!』

これがあなたの真の遺産である!ほこりが積もった時、戦争が終わった時、私の王国が出現した時、これがあなたの記憶として残るものである。あなたの名前は抹消され、あなたの行為の真相はすべての者たちによって知られるであろう。あなたの働きはあなたを記憶するわずかの者たちにより以下の如くまとめられよう、『ネルソン・マンデラ。彼は自由を公言したが、さらに厳しい奴隷制度をもたらした!彼は愛を公言したが、憎しみと不和の種を蒔いた!』 これがあなただからである!世界中の邪悪な者たちのあらゆる外観、すべての見せかけはすぐにはぎ取られ、すべてのいかさま師は知れ渡るであろう。

ネブカドネザル王は非常に邪悪な男であった。彼は占星術師を尊重した。彼は魔法の指示に従い自らそれを行い、最悪の反逆の生活を送った。彼は非常に邪悪な男であったが、それでも、私は彼に私の民を支配させた!なぜか?それは、彼らも彼のように邪悪になり、この類の支配者に値する者であったからである。これと全く同じ理由で、私は私の民をあなたおよびあなたと同様に邪悪な他の者たちの下に置いた。南アフリカ全土にいる私の民の殆どが邪悪になったからである!

ネブカドネザル王が『自分』の王国を見た時、彼は自分がしたことを自慢した(訳注:ダニ4:30)。実際は私が彼を通してこれらの事を行ったのである。そして彼はこう言った、「私がしたことを見よ!私が造ったものを見よ。」 実際は私がそれを造ったのである。その時私は狂気の霊を数年の間彼に送ったので、彼は野生動物のように野の獣の間で生きた。しかし、私の憐れみによって狂気の呪いから彼を救い出した。そしてその過程を通して、彼はイスラエルの神のような神は全くないことを知り証しする者となった。私がその神であり、私がいと高き者であって、私の力に及ぶ者もそれに立ち向かう者はだれもいない!だれもいない!私は命を与え、命を取る。しかし、すべての者は恐れよ。すべての魂を創造するのは私である。そして私が創造する如何なる魂でも、それがネルソン・マンデラよ、あなたの魂と同じほどに全く腐敗し同じほどに暗闇であるなら、私はそれを滅ぼす力を持っている!

それゆえ、ネルソン・マンデラよ、私は私の息子イエス・キリストを通しての救いをあなたに提供する。そして今あなたには、あなたの悪を悔いて火の池から救われる機会が与えられている。今、時は遅い。非常に遅い。それでも、私はこの贈り物をあなたに提供するが、魔法を捨てなければ、それはあなたのところには来ない。あなたが私の前にひれ伏してあなたの罪を嘆き悲しまなければ、それはあなたに来ないであろう。私の息子が全人類の救い主であることを告白し、あなたが嘘をつくこと、盗み、そして邪悪な、サタン的な、世界で一つの秩序、奴隷の国、即ち新世界秩序への奉仕を捨てなければ、それはあなたのところに来ないであろう。ネルソン・マンデラよ、私は本当の自由をあなたに提供する。そして本当の嗣業をあなたに提供する。選択の自由はあなたにある。そしてあなた、あなただけがこの決定をしなさい。

いろんなクリスチャンの奉仕者たち(ministers)があなたと共に祈るであろう。誰もがあなたの魔法や罪そして反逆の告白を聞いてくれるであろう。そして大勢があなたと一緒になって悪魔憑きから解放されるように祈ってくれるであろう。しかし私は、私の子ディルク・ヴァン・ヴューレン(Dirk Van Vuuren)に頼んであなたと共に祈ってもらう。私は、彼と私が選んだ二人の僕に頼んで、あなたに手を置いてあなたのために祈ってもらうことにしよう。しかし、あなたは変化しなければならない。あなたは魔法から離れなければならない。あなたは新世界秩序を捨てなければならない。そしてあなたはヤシュアとも呼ばれるイエス・キリストの自由と救いの恵みを宣べ伝えなければならない。彼は私の息子、そして彼だけが全人類の救い主である。

あなたが以上のことを行うなら、私があなたの寿命を延ばそう。あなたがそうしないなら、私がすぐあなたの命を取る。ネルソン・マンデラよ、あなたがその建国を助けた南アフリカ全土が恐るべき内戦に突入することになろう。なぜなら、もしあなたが平和の人であるなら、『長いナイフの夜』の話もないであろうからである。なぜなら、南アフリカの白人殺害という新世界秩序による戦争の実行計画を目論む者たちの持ち物の中に長いナイフはないからである。

ネルソン・マンデラよ、あなたは南アフリカの人々にとって益とはならなかった。自我と欲張りゆえ彼らの益とはならなかった。この悪を悔い改めるという決定は他の者ではなくあなたが為すべき事である。以下は私の選んだ僕リンダ・ニューカークへの預言の抜粋である。それを読んで泣くがよい。あなたの罪は一部分ではあるが、今は人に知られているからである。

上記があなたへの私の申し出である。あなたがこのメッセージを受け取ってから7日間の猶予をあなたに与える。あなたは私の民を釈放しなければならない。あなたは、プレトリアの模擬裁判で誤って起訴された私の民のすべてを釈放する命令書にサインしなければならない。そしてあなたは南アフリカ国内で誤って起訴され刑務所に収監されている私の民のすべてを釈放しなければならない。あなたは、彼らがだれであるかを知っている!

以下に私が語る預言の抜粋がある。これは私の息子、イエス、全人類の救い主により私の僕リンダ・ニューカークに与えられたものである!」

ネルソン・マンデラと女王の砂糖黍産業!
2004年5月29日


私(リンダ・ニューカーク)は下の方ずっと遠くにMeansの女王、エリザベス、英国女王を見ています。そして彼女は南アフリカのネルソン・マンデラと共にテーブルに付いています。Meansの女王の横に砂糖黍の大きな山があります。女王の手には、1片の砂糖黍があります。そして彼女はマンデラと話しながら砂糖黍の固い皮をひとつひとつ丁寧に削っています。砂糖黍の固い皮を切り取るのが終わると、女王はネルソン・マンデラに砂糖黍の1切れを手渡します。彼は砂糖黍を少しばかり噛んでから、「うう、うむむむむむ」と言います。それは実に良い茎です。甘い、甘い、甘い!「おお、この砂糖黍の味はいいですね!」

女王は言います。「それは良かったわ。ではあなたに砂糖黍を差し上げましょう。実際は、南アフリカのすべての砂糖黍を差し上げますよ。でも、あなたに一つのことをして欲しいの。」

マンデラは話そうとしていますが、何かトラブルが起きたみたいです。砂糖黍の1片が彼の前歯の間に挟まったのです。私はなんだか喜劇を見ているみたいです。忍び笑いしたくなります。よく見ると、ネルソン・マンデラは砂糖黍を引き抜こうとしますが、それが彼の歯の間にしっかりと挟まっていますから、取り去ることは出来ません。すると、突然彼は吐き気を催します。砂糖黍の大きな筋が喉に引っ掛かったからです。しかし、ネルソン・マンデラの苦況に気付かない女王は、止まることなく話し続けます!ネルソン・マンデラはもう窒息しそうになっています。しかし、女王はぺちゃくちゃと、尚もおしゃべりが続きます。事態は深刻です、もう喜劇どころではありません!

ネルソン・マンデラは今椅子から立ち上がってジグを始めます。これは「砂糖黍ジグ」とでも呼びましょうか。彼がこのジグを踊ると、彼の安物の下履きがコンクリートの床でひどい騒音を立てています。彼は歯に挟まった砂糖黍を懸命に引き抜こうとしていますが、喉を下って行きます。今、実に醜くい光景が展開し始めています!
マンデラは狂犬のように口から泡を吹き出し、目はとび出し始めています。でも足は尚も「砂糖黍ジグ」を踊り続けています。


しかし、女王はマンデラの砂糖黍の問題には気付きません。彼女は止めどなく話し続けます。「私は1オンスも残さず取ってやるわ!1セントも残さず取ってやるわ!1ポンドも残さず取ってやるわ!私はすべてを取ってやるわ!」 そして彼女は荒々しく砂糖黍の皮を剥(む)いて、剥いて、剥きまくって、話しまくります。それでもまだネルソン・マンデラの苦況に気が付きません。今や、彼は床でのたうちまわっています!マンデラは砂糖黍のために文字通り窒息死しそうになっていますが、女王はまだ決して気付いていません。彼女は荒々しく砂糖黍の皮を剥いては、むやみやたらにそれを投げて山のように積み上げます。砂糖黍の山が凄く急速に成長して、そのため窒息しているネルソン・マンデラが隠れそうになっていますが、それでも貪欲な女王は気付いてさえいません!

突然、あたりりが暗くなって、最早や女王もネルソン・マンデラも見ることが出来なくなりました。しかし、暗闇の中でだれかの心臓の音が聞こえて来ます。「どく、どく、どく、どく、どく、どく」この心臓の鼓動音が最初は非常にリズミカルで安定していますが、その鼓動が直に速くなります。この鼓動が急速に加速して今や、文字通り競走です!誰かに重大な問題が起きています!

暗闇の中でサイレンの音が聞こえてきました。そして突然、2人の非常時の看護人が暗闇から出て来ます。彼らは担架の上にだれか載せて運んでいます。よく見ると静かになったネルソン・マンデラです。看護人のひとりが、「脈拍は?」と尋ねます。すると、他の看護人が、「ない、おいっ!CPRを始動!」と言います。(訳注:CPR cardiopulmonary resuscitation、カーディオ・プルモナリ・リサシテイションの略、心拍停止後の心肺機能蘇生装置)

この時、他の看護人がネルソン・マンデラの胃のあたりから手に入れたひもを投げます。彼が放とうとすると、黒い悪霊、地獄から来た悪霊がCPRを起動しようとした男のかかとをつかみます。地獄から来た鬼のような悪霊が言います、「こいつは俺のものだ!」

「馬鹿野郎、あっちへ行け!」と看護人は大声で言います!

地獄の残忍な悪霊は「いやだ」とうなります!「そいつは俺のものだ。」

それから、深い暗闇があってマンデラは見えなくなりました。看護人たちは見えなくなりました!地獄からの悪霊は見えなくなりました!暗闇の中に小さな安っぽい光るもの、夜には消えてしまうほのかな花火が見えます。それから字が見えます、「ネルソン・マンデラ。彼は15分の名声を得る!」

私たちの主イエスによって上に与えられた預言の説明!


「ネルソン・マンデラはこれまで砂糖黍産業の甘味をあまりに詰め込み過ぎたので直に窒息するでしょう。しかし、彼の心臓はいずれ制御不能の恐怖による動悸が起こるでしょう。おお、恐怖が彼を掴む!彼の心臓が競走をする!そしてそれが打ち叩く!しかし、私の小さき者よ、その時はマンデラには遅過ぎるのです!

女王は砂糖黍産業の山を持っています。そして彼女は彼に味見をさせます。しかし、私の小さき者よ、奥の部屋を見てご覧。マンデラは部屋いっぱいの砂糖黍を持っています。そして女王は自分が砂糖黍産業をコントロールしていると信じている間は、小さな山しか持っていません。ネルソン・マンデラは砂糖黍産業に関して女王を騙(だま)したのです。彼女は彼が何をしたか今は知りません。そして彼は見つかるかも知れないとの想像を絶する恐怖で彼の心臓は激しく動悸がするのです。そしてすぐに、私の子よ、彼の心臓は恐れによって停止するでしょう。彼は死にかけた人間です。地獄の悪霊が彼を拾い上げようと待ち構えています。そうです、私の子よ、彼は暗黒から出て来て、暗黒に戻るでしょう。彼の人生は地球上に幾ばくかのきらめきをもたらしましたが、すぐに、間もなく、彼の名前は薄れて行くことでしょう!彼には私の民を去らせることによって2つのチャンスがあったのです。しかし、彼はそれを実行しませんでした!彼は自分の終焉まで女王に従ったのです!

「私の主よ、なんという皮肉、なんという展開でしょう!でも、ひどい皮肉です!私の主よ、悪は得にならないことをすべての人々に見せてください。悪は繁栄しないばかりか、人の魂を地獄へと断罪します!」

この予言は目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2004年5月の29日

リンダ・ニューカーク
白い子牛の女


「こういうわけで、ネルソン・マンデラよ、私、エホバ、いと高き神は最後のメッセージをあなたに与えた。そしてここであなたには唯一の選択あるのみである!あなたは私の民を釈放し、悪を離れ、永久にそれを捨て去り、私と私の息子を認識し敬いなさい。こうして南アフリカ全土の民のために真実と正義を行いなさい。さもなくば、あなたは歴史となる!あなたの死を知らせる鐘が鳴っている。あなたのために鐘が鳴っている。」

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2004年6月2日

リンダ・ニューカーク
白い子牛の女


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