主の山より

第11巻

第15章

スウェーデンの悲劇!

私の貴い兄弟姉妹たち、2004年の秋に私が南アフリカからスウェーデンに旅行したことをご記憶の方もおいででしょう。でも、この旅の詳細をご存知の方は多くないと思います。これは天におられる私たちの父が準備されたもう一つの驚くべき出来事です。私たちを招待して下さったこの親愛なる兄弟が私を見つけだして、私と文通出来たこと自体、もう一つの驚くべき事だったのです!私はこの方からスウェーデンに来るよう依頼を受けて、二人分の交通費の提供を受けました。しかし、この親愛なる貴い方が、恐らくスウェーデン最大の預言者の下で7年間学ばれたことは知りませんでした。その預言者の名はビクター・ジョンソン(Victor Johnson)です。私たちの父の指示に従い、第一、第二の両大戦の間、スウェーデン国境の安全を確保させたのがビクター・ジョンソンだったのです。多くの方はご存知と思いますが、両大戦の間、戦争がヨーロッパを席巻した中にあっても、スウェーデンにまで及ぶことなく、中立を守ることが出来たのでした。スウェーデンのこの年配の親愛なる方は、天におられる私たちの父の召しを聞いて、私たちがある非常に特別な目的のことで私たちを招待することになっていました。と言いますのは、私はスウェーデンに遣わされて、天におられる私たちの父の指示の下、スウェーデンの国境の安全を今一度確保すること、そしてスウェーデン国王とスウェーデン国に愛と恵みをもたらして、この国が来たるべき戦争の影響受けないようにするためでした。天におられる私たちの父は私に言われました、スウェーデンのいろいろな地域に行って、ご自身が偉大な守護天使を遣わして下さって、スウェーデンの国境を守って下さるように祈りなさい!しかし、その通りにはなりませんでした。と言いますのは、スウェーデン国王が立ち上がって、他の悪魔主義者と結託して私たちを迫害、尾行し、さらには私たちを殺害しようとさえしたからです!なんという悲劇!

しかし、スウェーデンの私たちの親愛なる兄弟は祝福されました。私たちが彼の所に到着した時にはこの方は危篤状態にあって、彼の霊が体から出る寸前の状態でしが、天におられる私たちの父は彼を癒して下さり、健康を回復して下さったのです。彼の聖なる御名が祝福されますように!しかし、この親愛なる兄弟にとって私たちをここに滞在させておくことは容易なことではありませんでした。そのこと自体で彼自身に多くの迫害が及んだのです。また、しかし、彼は私たちの主と神の指示に忠実で彼自身も大いに祝福されました!天におられる私たちの最も素晴らしい御父に賛美を捧げます!

私の愛する兄弟姉妹たち、お話しした通りに、スウェーデン国王はブッシュや英国女王の勢力と結託したのです!彼らは一緒になって情報機関員を通りに張り込ませ、私たちの行く先々で私たちを尾行しました。私たちは英国と多くのCIA局員に出会いました。彼らは背負いバッグをしょって歩き回ったり、携帯電話を持ち、長いトレンチコートに躓(つまづ)きながら、食料品店をうろつき、何も買わないのに買う振りをしながら私たちのまわりに座ったり、地下鉄の中で向こうの方に座って私たちをポカンと眺めていたり、eメールを傍受してとても行けそうにない所まで私たちを尾行したり、eメールをを送って来たり等々。

また、明らかに殺し屋と思しき怪しい男もいました!そして、殺し屋のひとりは、私たちが滞在していたアパートに火をつけた後に、そのことがいっそう明らかとなりました。そこで私たちはクリスマスイブの寒い夜に逃げなければなりませんでした!その時通りは雪と氷で覆われていました!それから、クリスマスの日にひどい吹雪がやって来ました。アントニエッタと私はその吹雪の中を、何か食べるものを求めて歩かねばなりませんでした!ストックホルムのハードロック・カフェで、アントニエッタは殺し屋を見つけました。男は向かいに座って私たちの方を見ています!男は食事を注文しましたが、それには手も触れずに、私たちの方をじっと見ていました。私たちがそこを立ち去ろうとしますと、その大男も付いて来ました。恐らく250ポンド(訳注:113.5kg)はある筋肉隆々たる男です!まるでレスラーのようでした。私たちが支払い終えると、男はすれ違いに肘が私たちに触れて、レストランの一番前まで行き、ドアのそばに立ちました。私たちは出て行かないで、殺し屋が出ていくまで待っていましょうと、アントニエッタに小声でささやきました!私たちが出て来るのを待って、男はドアから出て、外の雪の中に立っていました!でも、私たち二人は中から入り口のガラス越しに男を見ました。その時は意志のテストでした。私たちが男を見ながら立ったのを男も見ていました。私たちが男の動機を知っているのを、男も意識していたのです。しばらくの目と目の接触の後に、この邪悪な男はあきらめて、角を曲がって夜の中に消えて行きました。私たちはなおもひどい吹雪の中を10ブロックほど歩いて、ホテルまで戻らなければなりませんでした。二日間のホテル滞在、当政府からの挨拶などが、私たちの滞在していたアパートの付け火を助長したのです!

私は以前に呪い師(まじないし)について書きました。私たちがストックホルムにいた時、私たちが滞在していたアパートのテラスの向こう側にある、五階建てのアパートに男はいました!記憶ををはっきりさせておきましょう!と言いますのは、ある人たちにとって、これは暗黒と悪に関する一番の仰天話しであるかも知れないからです!道の向こうの五階建ての窓にいる呪い師を見たのは、アントニエッタが最初でした!彼女は2004年12月21日の夜中の0時過ぎに、私を起こしに来て尋ねました、「あの向こうの窓にいるのは何?あれは人形、それとも本物の人間?」私たちは二階にいましたので、この邪悪な男は私たちを見下ろすように、いかにも自分が優位にあるような素振りをしながら、邪悪な歌と儀式を行っています。そのビルは「11」と番号が付いていました。

2005年12月21日の早朝、私の双眼鏡で五階の窓を見ると、カーテンが開け放たれています。男は本物の人間です。大きな腹をした黒男(black man)です。腰から下は裸です。しかし、上には白いアンダーシャツを肌の上から着て、赤い懸章(sash 訳注:けんしょう、軍人が肩から腰に掛ける正装用の肩帯、肩から斜め掛けにする飾り帯)を掛けています。その赤い懸章が背中から胸にかけてくるまって両方の縁がつながっています。私たちが見ていると、彼はそこに立って、別の男の方に向かって手を前後に振りました。その男は痩せた黒男で、近くのテーブルに座っています。この黒男はろうそくの前に座りました。男はある種の歌と呪いを朗唱していたと私たちは思いました。外の中庭には燃えさかる火があって、ガラスのような覆いで囲まれていましたが、それでも、風が激しく炎を煽(あお)り立てていました。外は非常に冷たくて風が強いさ中にあって、中庭に火が燃えているのは、実に奇妙な光景でした。隣りの部屋には、明かりが点(とも)っていましたが、そこで何が起こっているのか見えませんでした。その夜、ユダヤ人名義の第11番ビルで、私たちを特に私を殺そうと企んで、黒魔術を行っていたのかも知れません。

その夜、私は寝室にいました。この寝室も同じテラスに面していました。その時、私は白黒の猫の霊が私の寝室に入って来るのを見ました。この猫を見ると国にいる私の猫を思い出して、最初は私の猫の霊ではないかと思いました。猫が病気かなと思ったのです!その時は、この「霊」の猫が実はあの邪悪な呪い師の旅する霊であるとは気が付きませんでした。そうなのです!彼らはこんなことをするのです!実際、この邪悪な呪い師は、自分の体を残したまま、私の部屋に猫となって現れたのです。私はまたブードゥーの霊たちを見ました。私の部屋に入って来て、私の頭や体を攻撃して来ました。しかし、私はすぐ祈りました。すると神の御霊がこのひどいブードゥーの霊たちから私を解放して下さいました。(訳注:ブードゥー教Voodoo:は、カリブ海の島国ハイチやアメリカ南部のニューオーリンズなどで信仰されている民間信仰)

私は南アフリカに来るまでブードゥーの霊と戦ったことはありませんでした。しかし、私の愛する友人たち、彼らはとても恐ろしいものです。でも神の御霊にとっては何でもありません。しかしながら、はっきり申しますが、これらのブードゥーの霊たちは霊的に弱い人たちを殺したり、気狂いにすることが出来ます。彼らは非常に強圧的だからです。しかし、彼らを対処するために、私は二度南アフリカに行きました。その時、私は神の強力なパワーが私の中に入ってくるのを感じました。それで私の霊が、実際に、神の火となって、私の体から上の方に昇ったと思うと、これら霊たちの上に落ちかかったのです。すると彼らが黒い風となって飛んで逃げ去るのが見えました。そんなことが二度ありました。私の愛する人たち、この邪悪な者たちは神の御霊に立ち向かうことはできません!彼の聖なる御名が祝福されますように!しかし、12月21日という彼らの邪悪な休日の夜、ブッシュ家、英国女王、スウェーデン国王および彼らのサタンの共謀者たちは、ルシファーの極めて邪悪なしもべたちのブラックパワーのあらゆる奮闘によって、私たちすべてを打ち破り勝利することが出来ると、本当に考えたのです!

結局、2004年12月21日の夜、この呪い師は体を離れて、私を殺しに来たために彼の体は固くなってしまいました!しかし、アントニエッタが前に邪悪な呪い師が話をしたり手を振るのを見ていたのですが、その時は、彼が南アフリカのことばで言う本物の「サンゴマ(angoma)」と呼ぶ呪い師ではないかと考えていました!と言うのは、本当の呪い師が神がかり状態(trance)に入ると、その体が非常に固くなると言っていたからです!私の愛する人たち、私はこんなことには全く無知でした。でもアントニエッタはもう30年以上もエチオピアに住んでいたので、そのような事に関しては無知ではなかったのです!しかし、直にこの邪悪な男の体は非常に固くなってしまいました。男が極悪な事をするために彼の霊は不在であったからです!男はあの窓の所にいましたが、翌12月22日の朝まで、板のように固くなっていました!そして、当日遅くなって6時頃、男は再び窓の所に戻っていました!

12月22日の夜のことです。私が居間のソファーに横になっていた時です。天におられる私たちの父は、呪い師の霊がある種のポータル(入り口)を旅しているのを、私に示して下さいました!次に、神の御霊が私に言われました、「男を見なさい!」私は言いました、「はい、私の父よ、見ています」。すると神の御霊が私に言われました。「行って、私のハンマーと私の霊の釘を取り、そのポータルを釘で打ち付けて、男をその中に閉じ込めてしまいなさい。」 そこで私は御霊が指示された通りに、その邪悪な呪い師の霊を、ポータルの中に閉じ込めてしまいました。そこで、男は自分の体に戻ることが出来なくなってしまったのです。その夜は、私は赤ん坊のように眠りました。でも、私の愛する人たち、翌日、この邪悪な呪い師は困ったことになったのです。硬直した男の体は一日中窓辺にあったのですが、その日遅くなってやっと彼の固くなってしまった体が降ろされたのです。この邪悪な男の霊が他人を殺すために自分の体を離れるようなことは、二度となくなったのは疑う余地のないことです!私たちの主と神の御名が祝福されますように。彼が強力な方であるからです!この方こそ、真に恐れられ、敬われるべきお方です。彼がいと高き方であるからです。そして、イスラエルの神のような者は他にはありません彼の聖なる御名が祝福されますように

しかし、これら邪悪な者たちが私を打って、私に激しい腎臓の感染症を引き起こしました。アントニエッタと私は、天におられる私たちの父に、癒して下さるようひたすら祈りましたが、なお私は救急治療室に入っていなければなりませんでした。恐らくこれまでで最悪の感染症だろうと言われました。私の尿は感染でいっぱいでした。私は一日中救急治療室にいました。夕方になって、抗生物質をもらってそこを出ることが出来ました。

感染症は癒されましたが、ブッシュ家、女王、スウェーデン国王たちの大切なまた有名な呪い師を失ったことが明らかとなった後でも、彼らは私たちを、特に私を、大いに憎んで捕らえようとしました!アントニエッタは殆どの夜は寝ずにずっと呪い師のアパートと下の通りを見張っていました。12月22日頃です。その夜、下で何かとてもおかしな事が起こっていたと彼女が言いました。早朝の時間に、スーツとオーバーコートをたいそう上手に着こなした人々が、テラスから急いで外に出て、私たちが滞在しているビルの下に来ていた、と言ったのです!彼らが何かを企んでいるに違いないと彼女は考えました。これは正解でした!23日から24日にかけて、あの呪い師のいた、ユダヤ人が所有管理しているアパートの窓から周期的に白色光のフラッシュが見え始めました!フラッシュに注意していましたが、私たちは窓にブラインドを下ろすことにしました。この奇妙なフラッシュでもって彼らが何をやっていたのかわからなかったからです。しかし、間もなく、このフラッシュが時限爆発装置に関するフラッシュであったのがわかるのです!

12月24日の夜、寝室に行きますと、煙のにおいがしました!最初、これは何だろうと思いましたが、外のテラスで大騒ぎする声が聞こえました。外を見ると消防士たちが氷と雪の中に立っていました。彼らはホースを手にして、下のテラスの店に光を送る開いた天窓を目がけて水を掛けています!もの凄い量の煙が下の方から上がって来て、凍るような夜の空気を満たしました。そして、わずか数分の間に、私たちの下で一連の大きな爆発が起こりました。開いた天窓から大きな炎が巻きながら上がって来ました。その時、ビル全体に火の手が回ったことがわかりましたので、私たちはドアを開けて階段の方に向かおうとしましたが、すぐドアを閉めました。小さな廊下と階段が厚い煙で覆われていたからです。私はアントニエッタと私たちの親愛なる老スウェーデン人の兄弟に言いました。「少量の荷物をまとめて、すぐここを去らなければなりません。ビルの下が燃えていているからです。」

私の愛する人たち、ブッシュ家、英国女王およびスウェーデン国王はこのアパートに火をつけて大いに喜んだことは間違いありません!これは彼らにとって非常に重要な呪い師を失ったことに対する報復行為に違いありません!私たちはもの凄い煙の中を燃えるビルから逃れました。アントニエッタは私たちのスーツケースを階段の下まで下ろすことに拘(こだわ)ったため、肺に煙吸入障害を被りました!それをおいときなさい、と言ったのですが、彼女は持ち出すと言って聞かなかったのです。彼女の心を祝福してください!彼女はとても多くの良い物を持っています。私はいつもアントニエッタを愛し大切にするつもりです!厚くて黒い煙がアパートのドアから噴き出すと同時に、消防士がアントニエッタを引っ張り出して来ました。結局、私たちはみな無事でした!

スウェーデン政府は、クリスマスイブに住む場所のない者たちのため、親切にバスを用意し、ホテルを確保してくれました!そして、政府は二晩にわたってホテルの部屋を私たちに提供してくれ、それから、ビルは煙のにおいがきつく、肺にむかつくようではあるけれども、住むことは出来ると言いました。アントニエッタは滞在場所とお金がないから、保護施設をスウェーデン政府に申し込みましょうと私に提案して来ました。私は最初は賛成ではありませんでした。しかし、私はまたアントニエッタに強い同情を感じて、スウェーデンの政府が彼女に特別に保護施設(asylum)を与えてくれればいいと思いました。彼女は今アルコール依存の夫と別れており、エチオピアのパスポートを持っていたのです。このまま、スウェーデンの延長ビザ受けられなければ、彼女は一ヶ月以内にエチオピアに強制送還です。彼女の真意はそこにありました。でも本当に、私たちには滞在場所が全くなかったのです!私たちは政府による迫害の犠牲者でした。行く場所もなく、お金もほとんどなかったので、私たちは保護施設を申し込みました。その時点でも、私たちに対する行為へのスウェーデン国王の大きな関わりを、私たちが完全に理解していたわけではありません。しかしながら、結局、スウェーデンの政府は私たちの要請を考慮せず、その日の内に拒否の決定がなされました。彼らは、また、私を合衆国に送り返す決定をしましたが、私はそれを希望せず、南アフリカに戻る許可をもらえるよう要求しました!彼らはそれを阻止しようとして、私を米国に送り返すことを決定しました。しかし、天におられる私たちの父は、夢の中で、米国に戻らないように私に警告されました。その時は、かなりの対立がありましたが、彼らは私にパスポートを返してくれ、南アフリカに戻る許可が出ました。しかし、彼らはアントニエッタにパスポートを返さないで、彼女をおどして権力を振います。彼女をエチオピアに送還しようと決めていたからです。しかし、彼女はエチオピアには知人はいないし、戦争中であったため大変な危険な目に会っていたのです!当局は彼女に対して残酷、無情、傲慢で彼女の言うことを聞こうとはしませんでした!私は急いで南アフリカに向けて発ちました。数週間以内に、アントニエッタはエチオピアに送還されました。私はお金を持っていず、殆ど彼女を助けることが出来ませんでした。ただ彼女の安全の為に祈りました。私たちの親愛なるスウェーデンの兄弟はアントニエッタに、エチオピアからイギリスまでのチケットを買ってくれましたので、彼女は無事エチオピアを出ることができました!私たちの主と神の聖なる御名が祝福されますように!彼は奇跡に満ちておられるからです!

しかし、私の愛する人たち、スウェーデンの入国管理局ですべてが失われたわけではありません。何度かこの入国管理局に足を運んだ中で、ある時、若い女性がいました。彼女は盲人で私たちの向かいに側に席っていました。私は彼女がどうして見えなくなったのだろう、随分と人の助けが要るんだろうな、などと思いめぐらしながら彼女を見ていました。私の心は彼女の座っている所まで行って、そこに座りました。私は彼女の目が回復しますようにと、天におられる私たちの父にお願いしました。私が祈りますと、御父が、行って彼女の目に手を置くように、と言われました。そこで私は立ち上がって彼女のところに行き、彼女の目に手を置いて祈り始めました。私は最初彼女と話をしようとしましたが、彼女が英語を理解しないことがすぐにわかりました。私もポーランド語は出来ませんので、言語障害は迂回して、ただ彼女のことを祈り始めました。祈った時、神の力が私の手から勢いよく流れたのを感じました。でも、彼女が再び見えるようになるかどうかを決めるのは、天におられる私たちの父であることがわかっていました!そこで、私は祈り終えると向かいの元の席に戻って、彼女を見ていました!すると急に彼女が目をこすり始めたのです。そしてきょろきょろとあたりを見回し始めました。私と親愛なる兄弟には、彼女が今見えるようになったのが明らかでした。彼は彼女のところに行って話をしました!そうすることによって、彼は、私たちの父が、まさにその時彼女の視力を回復されたと決断を下しました。そうなのです、天におられる私たちの父は、本当にこの貴重な女性を憐れんで下さいました。そして、貧しい人々を踏みにじるような、傲慢不遜の迫害さえしかねない事務所で、彼はこの貴重な魂に視力を取り戻して下さったのです!これは、私たちの主と神の素晴らしい愛と力と大いなる奇跡という実に美しい証しです。この光景を、あるイスラム教徒の小さなグループも目撃しました。その日、この大きな奇跡によって、この盲人の少女だけではなく、それを目撃したすべて人たちが触れられたのです。これらイスラム教徒さえもが、偉大なるお方、イスラエルの聖なる神のパワーを見ることが出来たのです!私たちの主と神の聖なる御名が祝福されますように。彼こそ称賛に値する方であるからです!おお、なんと愛しいお方でしょう!

しかし、前に申しましたように、私は急いでスウェーデンを去らなければなりませんでした。そして、アントニエッタはスウェーデン当局の決定があるまで、滞在を余儀なくされたのです。南アフリカに入国後、私は毎日アントニエッタに電話をして彼女との接触を維持しようとしました!彼女との接触の一時期に、スウェーデン政府の彼女に対する処置の仕方から、私はアントニエッタに言いました。「天におられる私たちの父がスウェーデン国王の家族を攻めようとしておられます」!私は彼女に言いました。「天におられる私たちの父が私に言われたのよ、『私は彼らの大いなる悪のゆえに彼らを裁く』って」!私の愛する人たち、以下の事件で、スウェーデン国王とスウェーデンに起きている事がはっきりするでしょう!私の愛する人たち、彼らが私たちに行ったひどい仕打ちのゆえに、これら大いなる裁きがこの王と彼の国にあるのは、疑問の余地は全くありません!

しかし、私たちみんなが受けたスウェーデンでのあらゆる虐待の話をやめる前に、もうひとつの非常におもしろい出来事があったことをお話したいと思います!12月21日の朝のことです。私たちが起きてアントニエッタと話をしていると、彼女が言いました、「ジョージ・ブッシュが昨夜私の部屋にいたのよ。」 最初、彼女は私をからかっているんだと思いました!彼女は続けて言いました、「いいえ、本当にジョージ・ブッシュが私の部屋に居たのよ!」更に、「ジョージ・ブッシュが2004年12月21日の朝の4時頃、私の部屋に現れたの。腕組みをして、満面に作り笑いをして立っていたわ。」私の愛する人たち、私たちはジョージ W. ブッシュのにやにや笑っている写真を見たことがあります!彼女は言いました。「目を覚まして、本を読んでいると、ジョージ・ブッシュの『光』のイメージが私の部屋に映し出されたのよ。」彼女は起き上がって、この光のイメージに実際に触れて、じっとよく見たそうです。およそ30-45分経ってそれは消えたのでした。私の愛する人たち、これはジョージ・ブッシュが世界中を行ったり来たりしながら、私たちをこっそり尾行しているという事実の一つの証言であるにすぎません。ジョージ・ブッシュはストックホルムのアパートに火をつけた首謀者のひとりでした!事実、捜査官は、アパートの地下の複数の箇所に火があったこと、また犯人たちは私たちの居た部屋の下の自転車店に火をつけたことを確認しています!自転車店には、休日セール用に沢山の花火が準備してあったらしいのです。そこで、この花火が、狂った悪魔主義者の炎の供宴を勢い付かせたのでした!しかし、本当に、私の愛する人たち、これらの邪悪な者たちは実際に私たちに語ったのです。つまり、彼らは窓に爆発装置を取り付けて、鋭い白色光が私たちに見えるようにしておいて、爆発までの時間と分をカウントしてさせていたのです!非常におもしろいのは、この火事の実体は決して解明されず、その原因はなんらかの理由で花火に引火したため爆発が起きたとされたことです!したがって、これはすべての法規の上に座する者たちの仕業ということになります!しかし、彼らとて私たちの父の法から逃げることはありません!下記のスウェーデン国王とスウェーデン国に対する私たちの父の裁きをお読みください!

スウェーデンの重大な悲劇

私がスウェーデンを去るとすぐに暴風雨がスウェーデンを襲って、南部地域を根こそぎにしました!聞くところによると、この大嵐は公共施設の破壊と地下鉄の冠水をもたらし、暴風でスウェーデンの大部分が甚大な被害を被ったそうです!多くの木々がこの嵐で倒されましたが、その結果、スウェーデンでは次の夏になると、雷による火で大火が発生するでしょう。この嵐の余波は何カ月も続くようでした!

国王とその家族

スウェーデン国王が、天におられる私たちの父の愛と恵みを拒んだばかりでなく、むしろ結託して私たちをあのように迫害したり、命を狙ったりしました。その結果、こんな事が彼と彼の家族に起こったのです。でも、私の愛する人たち、私はこんなことを嬉しいとは思いません。悲しみつつこれらの事をお話しするのです。もし国王が、天におられる私たちの最も素晴らしい父の愛を受け入れていたならば、こんなことは起きなかったのです!

1.私がアントニエッタに私たちの父の言葉を語ったすぐ後で、国王の下の娘が自動車事故に会いました。しかし、怪我はありませんでした!これは警告に過ぎなかったからです。しかし、彼はそのことを考慮しませんでした!

2.国王の上の娘、スウェーデンの皇太子妃は、彼女を殺そうと狙っていたストーカーの犠牲となりました!この男は結局逮捕されました。これももうひとつの警告でした!

3.国王は自分のハレムを持っているのが発覚しました!彼の愛の巣が見つかって暴露され、その不名誉が日の光に曝(さら)されました!

4.スウェーデン国王が自分の高級車で正面衝突事故を起こしました。その事故は、私たちの父の剣がスウェーデンの支配者の首に触れた直後に起こりました。このビジョンは本ホームページの中に掲載したビジョンのひとつです(訳注:第9章"そのビジョン!"参照)!この人が首に負傷したかどうかはわかりません。彼の負傷のことについては殆ど知られていません。彼の負傷についての情報不足だからです。しかし、私の愛する人たち、彼がかなりの負傷で苦しんでいる可能性があります!

5.この王室の非常に親しい友人で、まだ50代の婦人が突然亡くなりました!

6.長年の王の秘書が非常に重い病気に罹って退任しなければならなくなりました!

7. 伝えられるところによれば、国王の息子が王室の野蛮パーティに参加しました。料理シートかそんなもので階段の手摺りを滑ることになったのですが、それで彼は何カ所かを骨折したようですが、死ぬことはなかったようです!

7(8).よく組織された泥棒の一団がスウェーデン通貨を積んだ装甲トラックを止めました。そして、多額のお金がスウェーデンから蒸発しました!あまりに多額なため、人々が銀行に行っても通貨が受け取れません!そのため、スウェーデン通貨は供給不足に陥りました!この時、スウェーデンクローナが世界一低い通貨であることがわかりました!

8(9).最後に、スウェーデンに対する私たちの父の裁きの長い連鎖の中で、先週起こった事は最も興味深い出来事です。ヨーロッパの数カ国の代表によって構成され、有名な南アフリカの弁護士を長とする保護施設裁判の法廷がスウェーデンで開かれました。その裁判で、自国での虐待を理由に入国して来て、スウェーデンの保護施設を申し込んだ人々に対して、単に送還するという、国の醜悪な対処の仕方に関して、スウェーデンが告発されたのです!この保護施設裁判で、スウェーデンによる多くの有罪項目が判明しました。私はこの裁判所に関する直接の情報を受け取ったわけではありませんので、そのすべてを知っているわけではありません。しかし、スウェーデンが有罪とされた項目の中で明らかなことは、人々の必要に対する恐ろしくタイミングの悪い反応と同様に、生命の脅威を受けてスウェーデンの保護施設を希望した多くの人々に対する真剣な取り組みがなされていない、ということがあります。同法廷で、スウェーデンの政府が、自国の政府によって迫害されて来た人々に対し、さらなる迫害を加えたという恥ずべき行為があったことが判明しました!生命の危険に曝されたこれら多くの人々が、スウェーデン政府内の横柄な者たちによって、まさにその本国に送り返されたのだそうです!この裁判で、スウェーデン政府に対し、踏みにじられ貧しい避難民への虐待の罪で、およそ10項目の有罪事項が公表されました。!この事がどんな結果をもたらすか、誰にわかりましょう?私にはわかりませんが、私たち二人を虐待した二人の無神論者に対し迅速な終息がもたらされることを願っています。ただ私たちが主と神に仕えるという事実のゆえです!スウェーデンの保護施設の担当者であるグインという女性と彼女の中国人の仲間は異常に残酷でした。彼らは人を馬鹿にしたり嘲笑しては、プライドと傲慢によってすべての者の上に自分たちを高く挙げたのです。

私が彼らみんなに言わなければならないことが一つあります!これは天におられる私たちの父が、反逆者に裁きのハンマーを下す前に、過去何回か私に言われたことです!彼のことばは「私は侮られない!」でした。ですから彼のこの言葉はスウェーデンとその君主制およびスウェーデンの入国管理局にまさに当てはまるのです。いずれ、彼らは皆、天におられる私たちの父が侮られない方であることを見るでしょう!なぜなら、彼はいと高き方だからです聖なるまた義なる神彼の聖なる御名が祝福されますように

私の愛する人たち、以上です!もしスウェーデンの国民がすぐにも大規模な悔い改めをしないければ、その地は戦争や大飢饉、病気で大いに苦しむことになるのです!大規模な天災でスウェーデンの大部分が破壊されるでしょう。その後スウェーデンの君主制は確実に崩壊し、城は廃墟と化し、国王は衣服を担いで逃げ出すことになるでしょう!スウェーデンでそのような破壊が完了した時、かろうじて生き残るのは10%でしょう!おお、スウェーデンの人々よ、目を覚ましなさい!重大な悪事を止めなさい!罪を止めなさい!姦淫を止めなさい!反逆を止めなさい。そして、あなたを愛し、あなたを救いたいと望んでおられるひとりの神に戻りなさい!あなた方は、間違いなく、直に、大戦と甚大な荒廃に圧倒されて、多くの人々が、恐るべき戦争、病気、地球の大変動、大飢饉のさ中で死ぬのです。泣きなさい、おお、スウェーデンの人々よ!あなたの罪のゆえに、あなたの愛する人たちの罪の故に、あなたの国の罪のゆえに泣きなさい!あなた方の反逆的な国王のために祈りなさい。彼が自分の誤った歩みに気が付くように、私たちの主と神に転機するように、彼とその家族全員が悔い改めて、私たちの最も素晴らしい主と神を受け入れるように祈りなさい!なぜなら、天におられる私たちの父の愛と憐れみは偉大であって、彼はへりくだった心の忍耐ある祈りを聞かれるからです!

これまでで最もショッキングなメッセージ!

私の愛する人たち、もうひとつお話ししたいことがあります。このメッセージは今年の八月に戴いたものです。その時、天におられる私たちの父は、このメッセージを配信するか、自分の中に留めておくか自分で決めなさいと言われました。数カ月の間、私はこれを私自身の中に留めていました。これを交わったところで果たして有益なものかどうか疑問に思っていたのです。と言いますのは、このメッセージが多くの人々と関連があったからです!しかし、私たちがこのメッセージを始める前に、私の幼少期と若い時の背景をお話ししておかなければなりません。このことは非常に大切なことと考えるからです。また、この情報がこのメッセージ理解の助けになるものと思います!

私の若い頃のこと!

私の愛する人たち、私たちは五人姉弟でした。私の母と父が離婚して、私たちはたいそう貧乏になりました。私の母だけが多くの子供たちのための唯一の働き手となったのです。でも母はいつも私たちに食物を与え、衣服はいつも清潔にしてくれました。しかし時勢は困難な状況にありました。私と弟とは多くの時間、祖母と一緒にいました。ひとつは祖母に交わりの時間を与えるためでしたが、母は仕事に忙しくて、多くの子供たちの面倒を見るのは大変だったからです。その間、母は「オールド・ムーディ・プレイス(Old Moody Place)」という家を借りました。その家は郊外にありました。舗装道路でしたが、かなり遠い道程がありました。当時はまわりには家が少ししかありませんでした。最も近い隣人でも1マイルか2マイルあるいはそれ以上離れていました!その時、裏手のトアドバー・スワンプ(Toadover Swamp、訳注:"Swamp"とは沼地の意)という所で奇妙な事が起こるといううわさが流れていました。私はその噂を聞くと子供心に少し怖くなりました。と言いますのは、当時ドアに鍵を掛ける話などしたこともなかったからです。犯罪もないことですし、いったい何のことを言っているのか私には理解できませんでした。

しかし、ある朝、5時頃です。母が起きると、私たちが飼っていた犬が激しく吠え立てました!小さな白くて毛深い、可愛い非常に注意深い犬でした。母が外へ出て見たのですが、疑わしいものは見当たりません。でもすぐに、庭の端の砂場に不思議なものが見えました。砂と草が接する辺りに非常に大きな裸足の足跡がひとつありました。その足跡はただ大きいだけではありません、私の愛する人たち、もの凄く巨大だったのです。20〜24インチ(訳注:51〜61cm)くらいはあったでしょう。そしてその横に小さな子供の足跡がありました。これは私たちにはとても奇怪なものでした。そこで、母は保安官を呼んで、一つの巨大な足跡を、一緒に子供の足跡も見てもらったのです!しかし、誰にもわからず終いで、長い年月の間未解決のままでした。

また同じ頃の事ですが、ある日の夕暮れ近くに、私は二人の兄弟と一緒に前庭で遊んでいました。ふと見上げると、火の玉のようなものが空を飛んで行くのが見えました。私は驚いて兄弟に大声で叫びました。彼らもそれが空の向こうに飛んで行くのを見ました。私が、あれは一体なんなのと尋ねると、彼はあれは彗星だよと答えました。私が七歳くらいの時ですから、彼の言うことを疑うわけがありませんでした。彗星が何であるか知らなかった時のことですから。しかし、年が経つにつれて、私は時々この速い火の玉のことを考えていました。あれは一体何であったのでしょう。あれが彗星でないことは確かでした!それと、あの砂に残った巨大な裸足の足跡と、子供の小さな裸足の足跡のことは一度も忘れたことがありません。

青年時代のことです。私は左膝の下にある傷跡に時々当惑しました。他の子供たちは腕に天然痘ワクチンの接種を受けるのに、私の場合はなぜ膝の下なんだろうと思いました。数年が経過してから、私の左ももの内側に二つの奇妙な傷跡に気付いたのです。またも、これは何であろうかと不可解でした。
しかし、いろいろ調べたり多くの人たちの話を聞くうちに、脚や左膝下や右腿の内側の印は普通パンチ生検とか「さじ」マークと呼ばれるもので、お皿の形をした飛行物体で拉致した者たちが残すものであることがわかってきました!

それから、1993年に私はバドミントンをしていて転び、左膝に怪我をしました。目が覚めた時の医者のことばにびっくりしました。「あなたの左膝に外科手術の痕があります!」私は左膝に外科手術など受けたことはありません、と言いました。すると医者は、私の膝の内側から丸い部分の骨が欠けている、と言ったのです!医者は、膝の外科手術は間違いないと言い張りました。彼はすべてが私の意識も同意もなしに行われたことについては知らなかったのです!私の愛する人たち、これは私にとってショッキングなことでしたが、また同時に、長年に渉るミステリーが解決したのです。これまた奇妙なことなのですが、医師がこのことを私に言った時、夫もそこにいたのですが、彼は医者の言ったことは聞かなかったと言ったのです!しかし、時間が経つにつれ、これらの奇妙なまた世の出来事につき、夫が大々的に否定するわけもわかって来ました!

長年の間、理由はわからないのですが、私は UFO「円盤」に関心を持っていました!私がまだ17歳で大学の一年生の時、まさしくその前期レポートのテーマはUFOと拉致に関する総合的な研究だったのです!60年代に非常に珍しいことです。

私の愛する人たち、これが私がお話しようとすることの背景です。いくらかあなたの理解の助けとなるかも知れません。また、巨大な足跡と小さい子供の足跡のことですが、あの大きな足跡は「監視人(watchers)」の足跡、小さい方の足跡は多分私たち二人の子供たち、つまり私と弟のものだと思います。不幸にして弟は九歳の時に亡くなりました。その時、私たちは祖母の家に行く途中でした。スクールバスの終点でもう間もなく到着という時に、妹が弟の方を見やった時、弟はバスの床の上で激しい発作を起こしていました。私の愛する人たち、これが1959年のことでした。小さい地元の病院では医療が全く良くなくて、たった四日後に、私たちが待合室で疲れ切っていた時、医師が入って来て弟の死が告げられました!彼は天使でした。希にみる美しい子供で、いつも命に満ち、絶えず歌っていました。貴重な九年間を彼と共に過ごせたことは、私たちにとってなんと幸いであったことでしょう。私の愛する人たち、彼の死がサタンの邪悪な子たちと、また「聖なる種」を奴隷にして、彼らがタイムトラベルをする時に使用して、そこで多くの者たちを殺すことと関係があるのかどうかはわかりません!

私の場合、彼らによる拉致の傷跡が沢山残っています。しかも依然として私の拉致を続け、一週間に七日、一日24時間、毎日私の尾行を続けているのです。この惑星から取り去られて、愛と美と平和の地で私たちの主と神と共に生きることは何という祝福でしょう!

そこで、私の愛する人たち、これらの悪魔主義者の仕業で大勢の魂が奴隷とされ、その状態に置かれ続け、彼らの仕事を強制されているゆえに、私たちの父が今年の8月に下さったメッセージを皆さんにお話ししようと思いました。これらの邪悪な者たちが、私たち多くの者たちに対してどんな事を行っているかを、今こそ、多くの人々に知っていただく良い機会だと思います!そうです、私たちの政府の見ている前でです。なぜなら、彼らもその一味だからです。彼らは恐るべき技術と引き換えに、これらの邪悪な連中に私たちを拉致させ、私たちの意に背き、私たちの知らない間に私たちを利用させる、という取引をしたのです!しかし、私の愛する人たち、これらの最も邪悪な被造物と現在の政府とは区別できないのです。なぜなら、私たちのすべてを奴隷するための彼らの技術と政府のデータベースを結合させているからです! しかし、この地球上でなんという恥さらしなことでしょう。真実はこうです、私の愛する人たち、この惑星上の人類は常にルシファーの束縛の下にあるのです!私たちだれもが完全に自由となり得るのは、ただ一つ、私たちに自由を与えるため貴い御子をお送り下さった、私たちの父の愛と恵みを通してです。そこで、ここでお話ししていることに注意してください。と言いますのは、天におられる私たちの父が私に与えて下さったこのメッセージこそは、何百万もの魂を巻き込んだ問題でもあるからです!私がそうであるように、多くの人が選び出されて、ルシファリアンのため束縛の下に置かれて働かされているのです。自らの選択によるのではなく、強制的にです!彼らが単に聖なる種子であるというだけで、これらの恐るべき事がなされて来たのです。しかし、これは本人の意識また同意また知覚があって行われているのです。ただこの邪悪な者たちは記憶消去の専門家ですから、彼らが行った邪悪な行為などすべては、本人から消し去ってしまっているのです!

私の愛する人たち、このメッセージを受ける一二日前に、私は非常に面白い「夢」を見ました。この夢の中で、私は確かにビルの中にいました。灯りは殆どなく、私は独り言を言っていました。「こんなに長い時間、私はすっかりこの椅子にはまっていたわ!」そして、私の愛する人たち、夢の中でこんなことを言った時、顔に電流が走って、目が覚めたのです!彼らが私の目と鼻の周りにたびたび埋め込んでいた小さなガラスのようなインプラントによって、彼らは簡単に私の夢や私の思考さえも、何を考えているかも、何を夢見ているかも辿(たど)ることが出来るのです。そこで邪悪な者たちは私の体を攻撃するため、私の睡眠中でさえ、拷問のビームを送って来ました!そして、この邪悪な者たちは、私が何を見ていたか、何を自分に言っていたかを覚えていて欲しくなかったらしいのです。でも、私は覚えていました!

そして、私は、タイムトラベルのガイドをしていた少女(訳注:序論参照)と、殺し屋デニスボサック、また彼女が椅子に座っていたのを覚えています。私はステューウェッブ(Stew Webb)のことばを覚えています。それは彼がこの椅子のことと、彼らが狙い定めた「ガイド」を引いてこの人物を二重ピラミッドに入れ、このピラミッドを使ってタイムポータル(time portals)へ連れて行こうとしていたことを、最初に私に語ってくれたからです。彼らはエリア51(Area51)や他の場所でそのようなことを行っているのです!これがどのように働くのかはわかりませんが、彼らのために長年の間稼働してきたのです!

しかし、私の愛する人たち、私がこれらの椅子にいた人々のひとりであったと、突拍子もない想像をしているのではありません!しかし、正しく読んでいただけば、なぜ私たちの父が私を選び、これらのポータルに入って行かせ、ポータルを閉じ、その結果、ルシファーとその配下どもを、上なる領域から閉め出すようにされたかを理解して下さるでしょう!そうすることで、今や彼らは地球に制限され、すべての者たちが間もなく、あの恐るべき行為ゆえに地獄の火の穴で焼かれるのです!

私の愛する人たち、天におられる私たちの最も素晴らしい父のために、これ以外のことが私に決して許されなかったとするなら、私は間違いなく世界で最も祝福された者です。彼が私にこの最も素晴らしい機会を私に与えて下さったからです!なぜなら、このことで多くの人たちの拉致、薬物、強制労働が阻止されるばかりか、この働きを私が御父のために行えるチャンスが与えられたことは、取りも直さず、サタンの囚人となってこれらのポータルを旅する者とされて50年を生きて来た私にとって、御父からの最も素晴らしい贈り物です!

それらを閉鎖してしまうことは、私にとって素晴らしい報酬です。そして、オプラー(Oprah)が最近、子供強姦者といたずらをする者たちを、彼女自身同じタイプの人間から同様の被害を被ったことで、彼らを刑務所に送り込むための召しを受けたと語ったように、私自身もその召しの声を聞いたのです!その召しというのは、天におられる私たちの最も素晴らしい父が、私を祝福して下さって、非常に長い間にわたって人類をレイプし、奴隷として来た忌まわしい怪物どもを、御父が地獄の閂(かんぬき)の向こう側に投げ込まれるのを、私がお手伝いをすることなのです!そこで、私の愛する人たち、このことがサタン、ルシファー、悪魔が私に対して非常に怒っている主な理由です。黙示録12章を読むと、サタンはこの女に対して非常に怒ってます!私の愛する人たち、これがその理由なのです!しかし、私は、ただ天におられる私たちの最も素晴らしい父のすばらしい愛、憐れみ、恵みによってのみ、大いに祝福を受け、自由であり、生きているのです!彼の聖なる御名が祝福されますように!

2005年11月22日の夜、前の文章を作成していた時のことです。私は強力なマイクロウエーブビームが窓から私の頭に照射されるのを強く感じました。それは不愉快で、燃えるような感覚がありました。その時、明るい白い光を発する飛行物体が外にいるに違いないと思いました。と言うのは、当時6時頃から30分ほどの間、それがよく出現していたからです。そこで私はリビングの窓に行って、真南の方を見ると、南寄りの地平線上75度あたりにそれが見えました。私の愛する人たち、肉眼で見ると、この飛行物体は巨星のようですが、それは大気中に存在して、大気圏外にある物ではないことがはっきりわかります。更に、双眼鏡で見ると、それが丸い物体であり、その下側から白い光を放っているのがはっきり見えます。その光はゆっくり不規則に渦を巻くように形を変えるように見えます。

それが見えると、私はスポットライトを手に外へ出て、この物体に光を向けて、私たちの主と神に賛美を歌いました!彼の聖なる御名が祝福されますように!その後、私は親友に電話をして、この邪悪な物体のことで祈りました。すると間もなく、それが真南およそ30度の位置まで移動したのが見えました。後で見ますと、真南のずっと向こうに行ってついに見えなくなりました。それまでおよそ三時間かかりましたが。以後だいたいこんな様子で、この物体が何度も現れるようになりました。既にお話ししましたが、この物体は週末に出て来るのが好きじゃないようです。ほとんどいつも同じ時刻に現れます。位置は一定しているわけではありません。

私の愛する人たち、ある人が考えておられるようですが、これは金星ではありません。金星はこの季節には日の出や日没のいずれにも見ることは出来ません!この季節の金星の位置をご自分でお調べになるとよいでしょう。そうすれば、私が真実を語っていることがおわかり頂けると思います。二、三週間前のことです。インターネットで或る人が、南の空にある白く光る物体は何ですか、という質問を載せていました!或る人が、金星だと推測していましたが、それは金星ではなく、非常に大きな一種の飛行物体なのです!ルシファーの物でしょうか?恐らくその通りです。なぜなら、私の愛する人たち、彼は現在投げ落とされているからです!そして、スズメバチのように気が狂っています!彼は気が狂って跳ねまわっています。彼の余命が幾ばくもないのを知っているからです。そして、彼は全人類と戦おうとしています。事実をお話ししますと、彼は私に対して大いに怒って、毎日私に害を加えます。黙示録12章に言われているのと同じようです。そうであるに違いありません。なぜなら、これらのことばは成就しなければならないからです。そこで、私はこのこと、更には、地球に残されたわずかの年の後に起こるべき事について知っていただくために、これらのことを掲載しているのです!

昨夜この仕事を止めて、幾分遅く12時頃寝ました。いつものように眠れないだろうな、と思っていました。私が寝るとすぐに彼らがやって来るからです。そして、彼らはインプラントに電流を流して私を拷問し迫害し始めるのです!昨夜は、特に私の膝と足にビームを撃って来ました!このビームで私の膝がかなりの痛みを引き起こし、その痛みが膝の深い部分に達しました。彼らが膝の深い部分にインプラントを埋め込んでいるからです。しかし、私が今朝早く祈った時、私たちの最も素晴らしい主と神がその痛みを取り除いて下さいました。彼の聖なる御名が祝福されますように!

私は午前3時頃起きて、双眼鏡を取り、迫害者を探しました。しかし、迫害者は窓から北の方には見えませんでした。いつもはその方向にいるんですが。そこで南を見ても特に見えません。西の方を見ました!ほとんど真西に明るく輝くオレンジ色の飛行物体がいました。その物体は完全な円形ではありません。それもまたエネルギーの場を持っているからです。その場が物体の周りを不規則に動くので、飛行物体が変形するように見えるのです。特に下側の部分がそのように見えます。これは間違いなく、拷問の元凶でした。彼らは人に見られたくないのです。私は2、3日前、フォークナー郡の保安官事務所に警察調書を提出しました。このレポートの中で私は、2005年11月13日の夜、多数の火の玉が我が家の近くと上方を轟音をたてて飛んだ、と報告しました。そして、このレポートの中で私は、これら火の玉を大気中に飛ばした責任があると思われる、オレンジ色の飛行物体の捜査を実施するよう担当者に警告しました。この理由で、この臆病者は西に移りました。しかし、それを見た後で、私は今朝の4時頃にフォークナー郡保安官事務所に電話を掛けて、この飛行物体の位置を彼らに伝えました!その電話の直後、私は飛行物体を見るため窓に戻りました。すると、それは私の目の前で臆病な乗員を連れて、真西の方へ行って見えなくなりました!

その後、私は今朝の5時頃ベッドに戻りました。でも迫害は続きました。喉に強烈なビームが照射された後に、頭に向けて可聴音が集中して来ました。ビームがクロゼットに当るのが聞こえました。時々、この小さなラップトップパソコンをそこに置いていましたから、それを攻撃しているのだと思いました。今朝パソコンを起動しますと、スクリーンセーバーがスターウオーズになっていました。私はスターウォーズが好きでないので、数ヶ月前にコンピュータ会社に頼んで、それを取り除いてもらっていました!そして、数カ月前にこのラップトップは貸付者からのギフトでしたので、インプットされた物に関しては私には選択の余地がありませんでした。コンピュータ会社の人は、それを取り除いておいた、と言っていました。でも私はその時以来それを見ていませんでした。でも、今朝コンピュータを起動した時、スター・ウォーズのスクリーンセーバーになっていたのです。この最も邪悪な悪魔主義者たちが昨夜の照射で変更を加えたのです!

私の愛する人たち、これが私たちすべてに対する彼らの語り口です。私たちはみな彼らに直面しようとしているのです。あなた方が私の警告を受け入れてくださるよう強く希望します。これら邪悪な者たちは、その多くが人間ではありません、彼らは戦争するために下って来ており、人類に対して恐るべき戦争を引き起こそうとしているのです。いずれ近いうちに彼らは、この惑星全体の人々を、地球外あるいは地球内の飛行物体から「刺し」始めることでしょう!私はただあなたに警告を発することが出来るだけです。あなたが間もなく直面する事態に対し、あなたを準備させることは出来ないのです!しかし、もう一度申しますが、あなたは私たちの主と神の前で、悔い改めて、清くなり、悪事を止めなければなりません。もしそうしなければ、最も必要な時に、あなたは私たちの主と神のパワーと保護を受けることは出来ないのです!

ここで追加しておきますと、私は今朝の5時頃寝ついたのですが、飛行物体はまだ真北の方角に滞空して赤と青の光を発していました!本当に、それはまさに静止した物体でした!私の愛する人たち、これはあなたの居る米国政府です。そして、これらの飛行機がリトルロック空軍基地から来ているのですす。それらは拷問マシンでありスパイマシンです!スウェーデンでの最後の二晩に、この飛行物体が200機から250機ほど私たちの頭上に居たのです!そして、彼らは私と親友を南アフリカ中にわたって追い回したのでした!そうです、これら追跡者は、ブッシュなる誇大妄想狂と彼のサタン的同盟国でした!スウェーデンでの二晩において、夜の尾行者のうち数機は木の高さを、あるものはそれより高いところを飛んでいました。すべてはルシファーがこの惑星を本当に支配することを誇示するためだったのです!これらの赤と緑色の明滅する飛行物体は、2003年5月1日以来、私を個人的に尾行して、私に危害を加えようとしていました!そして、すべての指令は、新しい暗黒のローマ法王と、私たちが生存している苦難の世界のサタン的なリーダーたちから来ていたのです!それはあなたの米国政府です、私の愛する人たち、そして現在、サタンと彼自身の政府とは切り離すことが出来ません。彼らが同じもので一つだからです!

オレンジ色の飛行物体のことですが、米国がオレンジ色の飛行物体を所有していると私は信じていますが、三角形の夜間ストーカーは外見上三角形をしているようには見えません!彼らはだれですか?このオレンジ色の飛行物体と白く光るの飛行物体の中にいるのはだれでしょうか?間違いなく、ルシファーとその子たちだと思います!私はそれ以上はっきりとはお話することは出来ません!私はこの白く光る飛行物体はルシファーだと信じています!邪悪な者たちは私をこの飛行物体に連れ込んで、拷問のためのインプラントを私の組織深くに埋め込んだのです。ここおよそ二週間というもの、私の左腕の左側に傷跡ができたのですが、そのうち四つ五つはほのかに円形をしています。それ以来、彼らは腕の下側の骨の間に埋め込んだインプラント目がけて燃えるようなビームを送り込んで来ています。それが私をひどく焼くのです。その時、私の愛する人たち、私は祈ります。すると、私たちの主と神が苦しみを取り除いて下さいます。

私は警告を発します。これらの邪悪な群が大衆に忍び寄ってテロを開始しますから、大多数の人々は間もなくこのような拷問を経験することになるのです。ルシファーと彼の地上の奴隷たちとが、今やデータベースを結合させて、彼らの意に反してインプラントされた聖なる種子はすべて捜し出されて、脅迫を受け、拷問を受けることになるでしょう。聖なる種子の人でなくインプラントされた人々も、地下基地から発進したサタンの飛行物体によって拷問されるでしょう!そして、私の愛する人たち、私たちの最も素晴らしい主と神の助け以外に助かる道はありません!

自分は関係ない、自分の身近には来ない、自分は彼らから逃げおおせるなどと考えてはいけません。あなたがその時生きておられたなら、このテロが地球上で間もなく展開されるのを見ることになるのです。なぜなら、サタンは完全に地に投げ落とされており、吼え猛るライオンのようにして、私たちのただ中にいるからです。しかしまた、次のことも起こらなければなりません。サタンと邪悪な群のすべてが、まさに彼らが虐待し拷問した世界の中で滅ぼされます!ですから、私の愛する人たち、あなたは正しい生き方をしなければなりません。さもないと、あなたはルシファーと同じ運命、即ち燃える火の池に投げ込まれる運命を辿ることになるでしょう!これは冗談ではありません、真実です。なぜなら、魂の分類作業が現在進行中だからです。ある人は永遠の命、ある人は永遠の刑罰!あなたはどちらを選びますか?

さて、私の愛する人たち、私はこれまでで最も衝撃的な啓示を受けました!あるいは上記の私の若い頃の事や、幼児期に遡る邪悪な者たちのストーカー行為の形跡ほどには驚かれないかも知れません!お読み下されば、人類が如何に奴隷状態に置かれ、今もなお、ひどい束縛の下にあるかご理解いただけるでしょう!


天におられる私たちの父からのメッセージ

2005年8月27日

「これまで受けた中で最もショッキングな啓示。」

「私の小さき者よ、私は天にいるあなたの父、そう エホバ、そう ヤハウエ、いと高き神です。私の祝福された子よ、私はあなたを召し、選んでこの惑星における私の民の頭に据えました。あなたが白い子牛の女だからです!あなたは黙示録第12章の女です。そして、私の子よ、この日この時があなたのヨベルの年(訳注:レビ25章)です!

50年もの間、私の子よ、サタンとその邪悪な奴隷どもは、あなたがまだ7歳の小さな子供であった頃から、あなたを悩ませて来ました。あなたの脚には、拉致の傷跡や、彼らがあなたの皮膚と骨から身体組織の標本を採取した際の傷跡が残っています。再三繰り返した拉致の傷跡が残っています。その時、彼らはあなたをたびたび誘拐しては時間ポータルを行き来するために、あなたの霊的な能力を取り込んで来たのです!これはあなたの意識的な選択によるのではなく、あなたの意に反して実行されて来たのです。あなたの息子に対してもそれを継続させました。また、あなたの卵子を採取して、あなたの子孫を造り出そうとしました。それはあなたの子孫をその意に反して、タイムポータルを出入りする際の邪悪な者たちのためのガイドとして利用しようとするためでした。と言うのは、彼らの周波数が非常に低く、DNAも劣っていたため、彼ら自身ではタイムポータルを出入りすることが出来なかったからです。



なぜなら、これらのポータルを開くのは人のDNAだからです。ですから、もし彼らに代わってこの作業を行ってくれる聖なる種子の人たちがいなかったならば、邪悪な者たちは、彼らが行ってきた時空作業(
space-time work)を実施することは完全に不可能であったでしょう!そこで、これらの邪悪な者たちは、絶えず聖なる種子の人たちを誘拐しては、人々がこの仕事のことを忘れるように、ドラッグを注射したり、マインドコントロールを実施したのです。そして、何年もの間、彼らはこの惑星を支配する、という彼らの切なる願望達成のため、本人とこの聖なる血統上の親族の人々を奴隷として使用し、本人たちが選択しない仕事をさせたのです!しかし私の子よ、今日は、絶えず誘拐されては意に反して、この次元間ポータルの仕事をさせられて来た、あなたと多くの人々のヨベルを記念する日です。

そうです、私の子よ、邪悪な者たちは恐れています。あなたが私のものだからです!あなたは私に属していて、私の仕事をします。彼らは、あなたが行わないことのために、非常に恐れています。なぜなら、火星のポータル(入り口)、月のポータル、土星のポータルを含む彼らの多くのポータルを閉ざすために、私はあなたを遣わしたからです。私の子よ、私はこの仕事を、一人を除いて、他の誰にも与えませんでした。それは彼らが非常に虐待を加え、意識して選ばずに仕事をさせた人物です!そして、私の子よ、あなたは尋ねます。私が初めあなたの子供時分に、彼らがあなたに対してこんなひどい事をするのを、なぜ許したのかと!これが私の答えです!私の小さき者よ、あなたは非常に難しい仕事に志願し、同意したのです!あなたが生まれる前に、私があなたを選び、あなたもこの仕事を選んで、志願したのです。」

「でも、父よ、なぜですか?彼らは邪悪です、そして彼らの行為すべてを私は軽蔑します!」

「私の小さき者よ、それはわかっています、しかし、虜(とりこ)を解放するには、本人も虜であって刑務所の内情を知っている者の方が良いのではありませんか?さて、私の子よ、あなたは、虜を解放する手伝いをするため、このすべてを通過ることに同意しました!これは予め定められ、運命づけられた仕事だったのです。これはあなたがたまたま出会った仕事ではなく、運命の仕事です!あなたは、この仕事をするように運命づけられているのです!さてあなたは、多く与えられた者は多く要求されることを、知らなければなりません(訳注:ルカ12:48)。私の子よ、あなたは白い子牛の女であり、黙示録第12章の女です。しかし、あなたは容易な道を歩いて、この女になったのではありません!50年の間、サタンから打たれ、打たれて来たからです!世界中至る所で、一挙手一頭足に至るまで、サタンはあなたを追尾して来ました!彼はあなたにいろんな野蛮行為をして来ました。あなたを尾行しては、何度も何度もあなたを打ち負かしました。しかし、あなたは諦めませんでした!私の子よ、しかしながら、あなたの人生の初めの39年間は失われていました。孤独であり、しばしば恐れました!あなたは自分の人生が何なのか、自分が一体何者なのか、何もわかっていませんでした!あなたは多くの時間を費やして探し求めたけれども、何も得ませんでした。万事に時と季節があるからです(訳注:伝道の書3:1)。そして私の子よ、今こそ、あなたに隠されていた事を知るその時であり季節です!

私の小さき者よ、あなたが2000年頃に祈り始めた時、あのような激しいパワーを感じました。また、あなたの頭上、空の上に青い穴が開いているのを見ました。これが私の渦の始まりでした。これをあなたは今ヤーウエの渦と呼んでいますが、その通りです。この渦が開きつつあったことに、あなたは気付いてはいませんでしたが、彼らにはわかっていたのです!邪悪な者たちはその時から今日まで、あなたから目を離すことは一度もありませんでした。」

「でも、父よ、なぜでしょう?」

「私の子よ、彼らはあなたが何者であるか知っているからです。だから彼らはあなたを自分たちのものとし、あなたをコントロールしようと思っているのです。だから、彼らは努力を集中して、あなたに対していろんなチップをインプラントしたり、彼らのレパートリーにあるあらゆる種類のマインドコントロールの手段を使用したのですが、失敗して来ました。彼らのチップは意図した通りには機能しません!日毎に、あなたは霊的にいよいよ強くなります。彼らはあなたを滅ぼそうと必死になりました。即ち、私の子よ、彼らはあなたの夫を誘拐してマインドコントロールを施し、あなたに敵対させることによって、あなたの結婚生活を破壊したのです。彼らはあなたの家族を誘拐してマインドコントロールを施して、彼らをあなたに反抗させました。彼らは、あなたの知人と友人を追跡、誘拐してマインドコントロールを施し、あなたに敵対させました!私の小さき者よ、なぜですか?あなたを孤立させよて、「あなたを打ち破ろ」うと考えているのです。そうすることで、あなたをコントロール出来ると思っているのです!彼らがあなたに怒り狂っているので、あなたを証拠を残さずに彼らの者にしてしまおうとしました!しかし、まだ、彼らはあなたを調教して、あなた自身の自由意志によって、彼らに仕えさせることが出来ると信じています。マインドコントロールや薬物によって、あなた方のいずれをもその意に反して働かせることが出来ることを、彼らは知っています。それがあなたに対しては出来ないのです!そこで、彼らはあなたが選択しない、そして意識して選んで来なかった仕事を選ばせたいのです!

私の子よ、今や、精算の日が来ます!今や、彼らへの報復の日が来ます!今や、彼らが長い間恐れていた時が来ます。彼らはある時、あなたの召しを知って、絶えずあなたを阻止しようとしましたが、再三にわたり失敗して来たからです!今は彼らが恐怖におののく時です。私の子よ、この時私があなたを引き上げて、彼らを滅ぼすためにあなたを用います!私の子よ、あなたが鯨の腹の中、ライオンの口の中、燃え盛る火のテストの中で長い時間を過ごしたからです。そして、あなたの試みの時は終わりに近付いています!あなたは50年間同意して来ました!私があなたに要求したのは50年です!これら邪悪な者たちの足の下に50年!今や、あなたを自由にします。そして、あなたが想像だにしなかった方法であなたを用いて、彼らの時空プログラム(space-time programs)を破壊します!私の小さき者よ、あなたは今や、彼らにとり最大の恐怖の的です!あなたは彼らの大いなる恐怖の種です。なぜなら、あなたは代価を払って、今や想像を絶する勝利がやって来るからです!おお、私の小さき者よ、彼らは恐れおののいています。なぜなら、あなたが今や彼らの上に大いなる権威を持ち、大勝利の私の剣があなたの手中にあるからです!

私の子よ、彼らが長期間にわたって「聖なる種子」に対して行ってきた事は、間もなく終わります!初めに、あなたの反逆のために、私はサタンに対し、この「聖なる種子」の上にパワーを行使することを許しました。私の子よ、人類に対するあからさまな反逆ゆえに多く許してきました!しかし、あなたが自発的に申し出たことを覚えています。そしてまた、私はこの50年の働きにあなたを選びました。だから、この終わりの時、このひどい世にあって、強力な働きをしてもらうために、あなたを立てたのです!この働きの49年目に、あなたはこの地球上で私の王国の霊的な母になりました!あなたの49年目に赤子が生まれました。その間あなたはサタンの足の下にいました。7掛け7です(訳注:7x7)!数字の8と18を思い出しなさい!(この王国の出産は2004年8月18日に始まりました。) 8は誕生のため、しかし18即ち3x6、あるいは666は束縛のためです!この赤子はサタンの束縛の下で生まれましたが、50年目にあなたは解放されます。そして、この赤子、即ち私の王国、は義人たちの心の中で栄え始めるでしょう。殆ど誰も予想だにしないことです。

霊的な母となることは、私の小さき者よ、喜んで代価を払う者に与えられます。そしてあなた、私の子よ、あなたは代価を払いました!今、あなたは人生で未だ嘗て無い自由を知るでしょう!そして、あなたは未だ嘗て想像したこともない勝利を目の当たりにするでしょう!今日は白い子牛の女のための日です。今私はあなたをこの働きに連れて行きます!私の子よ、落ち着きなさい。この日は他のだれでもなく、あなたのための日であることを悟りなさい!」

「おお、父よ、恐れ入ります!まことに、まことに恐れ入ります!あなたの聖なる御名が祝福されますように!あなたを愛します!心からあなたを愛します!私の貴い父よ、このメッセージは私だけのものなのですか、それとも世界のためなのでしょうか?」

「私の子よ、あなたに任せます。先ず、あなたのためのものです。そして、あなたがそうしたければ世に交わればよいでしょう。なぜなら、彼らも知っておく必要があるからです。私の子よ、あなたがこの世に生まれて来る前になした決定のゆえ、サタンの時間ポータル(time portals)は殆どすべて閉じられてしまったからです!あなたが代価を払って、これらの空間に入って行き、サタンとその配下の者たちを閉じ込めてしまったので、彼の時空の仕事(space-time work)は終わりを告げるでしょう。自分の意に反して奴隷にされ、月の基地やその他のサタンの基地で働かされてきた多くの、多くの人々は今や自由にされるでしょう。これらの領域での彼らの仕事が終わるからです!私の小さき者よ、このひどい仕事のためには、だれか志願者が必要でした。それをあなたがやったのです。しかも恐るべき強敵に対してそれをしました。そしてあなたは、私の愛の中で、我が子の愛の中で、あなたの仲間の兄弟姉妹たちの愛の中で堪え忍びました。今や、私の子よ、あなたの50年が満ち、彼らの時空の仕事も間もなく終わりです!今や、私が立ち上がって、サタンの王国の多くの部分を打ち破り破壊します。そして、サタンが自分の意に反して捕らえて奴隷にした「聖なる種子」を解放します。私の子よ、もう一度言います。ずっと昔、あなたがライオンの口の中で、人生の50年を過ごすことに同意したから、これが出来るのです。あなたの働きは予め定められていたのです。

私は天にいるあなたの父、そう エホバ、そう ヤーウエ、いと高き神です。安心しなさい。私がたびたびあなたに言って来たことは真実です!あなたは選ばれています。そして真実、すべての女性にもまして、あなたは祝福されています。なぜなら、最初から、あなたの人生は愛、犠牲、奉仕の人生であったからです。あなたがその事を知っていたか否かは関係ありません!

目撃したことを、口述を受け、記録しました。
2005年8月27日

リンダ・ニューカーク
白い子牛の女

私の愛する人たち、「あなたへのメッセージ」をコピーして下さい。そして、最近の章のすべてをコピーして下さい(訳注:日本語訳はありません)!あなたが地上に住み続ける限り、あなたにとってこの最も重要な情報を必要とするからです。ですから、これらのページをコピーして、何度も読まれるようお勧めします。この情報は他の場所では見られないからです。私が後どれほどの期間メッセージを投稿出来るかわかりません!なぜなら、地獄が猛烈に行動を開始するまでに、この地球には多くの時間がないからです。そしてまた、私の愛する人たち、私に対する迫害は極めて大です!ですから、これらのメッセージには多くのコストが費やされていることをご承知下さい。価値あるものは無代価で出現するものではありません、大きな忍耐を要します!

愛する人たち、私はあなたを愛しております。私たち一人ひとりが神の王国の民であることが私の切なる願いです。しかし、だれもあなたにかわって決定することは出来ません。そこで、日々、あなたは愛、悔い改め、赦しと正しい生活を選び取るべきです。でなければ、王国には入れません!悲しいかな、私の愛する人たち、全世界への警告の時は終わろうとしています。私たちの主と神の裁きがこの誤った反逆者の世界に入って来ようとしているからです。光陰矢の如し、私はただ、あなたに警告することが出来るだけです。あなたがご自分の生活を正さなければなりません。あなたに警告します。私たちの主と神の王国に入るにふさわしい生き方をして下さい。瞬間々々における他の選択、つまり善よりも悪を選ぶこと、真実よりも偽りを選ぶこと、謙遜と服従よりも反逆を選ぶことは、あなたの決定にあるからです。そして、それぞれあなたの選択によって、あなたの運命を決定付けるのです。私の愛する人たち、あなたはどれを選びますか?あなたが正しい生活を選ぶ貴い時間は殆ど残っていません!

私の愛する人たち、私はあなたを愛しています!私のすべての行為は、私たちの最も素晴らしい主と神の愛と、あなたへの愛のためにあります!ですから、彼の愛と赦しの中に居て、彼の自由の中を歩きなさい!

私たちの救い主は、霊的に清く、彼の御霊に満ちている人たちをすぐに迎えに来られます!用意して、見上げていなさい。あなたの贖いが近付いたからです!

あなたの姉妹、リンダ



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