主の山より、巻VII

第3章

「リバイバルの火」

「私の愛する子よ、この日あなたは祝福されています。あなたが私の意志と私の心を尋ね求めて来ているからです。あなたが私を知っている通り、私は天にいるあなたの父です。そうです、私の子よ、これは第7巻の第3章です。歓喜しなさい!と言うのは、あなたの前にある私の働きは偉大で強力だからです。私の子よ、私がこのような仕事のために既に人を準備していなければ、あなたの前にあるような仕事のため人を召し出すようなことはしません。そうです、私はあなたを準備しておいたのです、私の子よ。そして、手元にある働きのためにはあなたが相応しいことがわかりました。あなたは尋ねます、『この油塗りは御父が"リバイバルの火の油塗り"と呼ぶかりでなく、"リバイバルの火の油塗り"とか"聖なる火"、または"聖なる風の火"と呼んでおられるリバイバルの油塗りのことなのでしょうか?』 それに対する私の答えは、すべて正しい、ということです。しかし、私はこれを「リバイバルの火」と読み方を縮めました。そうです、私の子よ、この火は聖なるものです。なぜなら、それが私の王座からまっすぐに来ているからです。そして、それは完全であって純粋です。それはまた風でもあります。それは風としてやって来ます。あなたは大抵の場合この聖なる風の火が唸りをたててやって来るのを聞いているからです。これであなたの尋ね求めていることは理解出来ましたか?」

「はい、私の父よ。」

「私の子よ、私はあなたのため大いなる祝福が間もなく訪れると言って来ました。しかし、これはあなたが迫害されないということではありません。なぜなら、今でもいくつかの誤った教会から常に手紙がやって来ているからです。さらにそれらの手紙は憎しみと悪意に満ちています。私の小さき者よ、誤った伝道者たちによって運営されているこれらの教会は既に裁かれています。なぜなら、私の霊はとっくの昔にそこから離れ去っているからです。彼らは中身のない貝殻です。彼らは抜け殻によって運営されているのです。足からちりを払い落としなさい。あなたは私の言葉と共にそこに入って行きましたが、彼らが私を拒絶したからです。彼らはあなたをいろんな名前で呼びました。またあなたを嘲ったり、霊の中であなたに石を投げたのです。死人の世話は死人にさせておきなさい。しかし、あなたは目を私と私の息子(訳注:御子イエスのこと)に留めておきなさい。死人たちがあなたを通して行う私の働きを阻止することはないからです。そう、私の子よ、このリバイバルの火の油塗りが遺憾なくあなたの上に下りつつあります。そして、然るべき時が来れば、いくつかの教会の奉仕者たちは真面目にあなたに連絡をして来るでしょう。あなたはこれらの奉仕者たちと共に祈るでしょう。そして神の霊によって促されると、あなたはこの同じ聖なる火のリバイバルの油塗りによって彼らを祝福するでしょう。この油塗り、この霊的な贈り物はあなたを通して他の者たちにもたらされます。そうです、多くの者たちは女性たちを片隅へ追い遣って自分たちの支配下に置いていたことを悔い改めるでしょう!なぜなら、私はこれらの終わりの日々において、私の油塗られた女性預言者たち、使徒たち、教師たち、牧師たちそして伝道者たちを中央舞台に登場させるからです。そこから彼女らが霊的に世界を導くでしょう。偉大にして強力な奇跡がこれらの女性に従って起こるでしょう。なぜなら、彼らに古(いにし)えの預言者たちと使徒たちの油塗りが与えられるからです。今こそ歓喜する時です、私の子よ。今こそ心から沸き起こる賛美の歌を歌う時です。なぜなら、この地ではここで少し、あちらで少しというように、リバイバルが起こっているからです。抑えられていたものが今や自由を与えられています。

そう、私の子よ、本章の終わりに諸教会宛の手紙を添付しなさい。そして、然るべき時に、教会の反応をあなたに掲載してもらいましょう。今ではありません。

私の子よ、あなたの後ろを見てご覧なさい!何が見えますか?」

「私の父よ、外野席が見えます。野外の競技場か屋内競技場にあるようなものです。しかし、外野席がありますが、すべて空です。私がひとりで立っています。外野席の向こう側を見ますと、私は突然とても眠たくなって、まるで私が眠りに付くような、または多分ビジョンに捕らえられたように感じます。私は白い服を着ているのが見えます。私の周りには沢山の天使たちが見えます。そして強い光が私の前にあります。この光は天から来るようです。それから声が聞こえます。それは天からやって来るのがわかります。それはあなたの声だからです。あなたは仰います、「見なさい、私の息子です!」 この輝く光から来られるのは私たちの貴いイエス様です。彼は光に包まれ栄光と美しさに満ちておられます。私は演壇の後ろの床に倒れ伏します。彼は私をご覧になって言われます。「お立ちなさい、私の子よ、聖なる火が、リバイバルの油塗りがあなたの上にあるからです。」風の音が聞こえます。物凄い風のようです。スタジアム全体がこの火で真っ赤になり、大風のようにそのスタジアムを吹き飛ばしてしまいます。このもの凄い火が突き進んで、外野席はすべて見えなくなります。大いなる光が至る所にあって、残っているのはこの大いなる光だけです。それは聖なる白い火です。私は立ち上がって私たちの貴いイエス様のみ前に立ちます。彼は私をご覧になり私の首の周りにサテン(しゅす)で出来ているような布を掛けられます。それが輝いているからです。その両端には1、2、3個の鈴があります。次に、私たちの主イエスは私に言われます、「預言者アロンの油塗り!」。すると、凄い熱が私を襲います。そして私は踊ったり知らない言語で神を賛美し始めます。すると火のリボンが私の口から出て来ます。これら火のリボンが出てくるたびに異なった色をしています。しかし、それが広がると輝く白い光となります。そして、私がこれらの火のリボンを私の体の回りにぐるぐる動かして光の渦巻が消えると、それらは白い光の火を形成します。これら同じリボンが私の手と足からも出てきます。そして、それらが流れ出るに従い、それも白い光の火に変わります。それから、私たちの主イエス様は私の首の周りに別の布を置かれます。この二つのことで私は聖職者が首に掛ける衣服のことを思い出します。すべての縁が封をされていて、しかもそれらがまっすぐであるからです。そして、この布は白い火を放射します。また、それは青い輝きを発します。それから、私たちの主イエスが私の首にこの二番目の布を掛けられるとき、それが生ける水に満ちているのが見えます。これらの生ける水が私の足の回りに落ちます。それが滝のような音を立てます。これらの生ける水が私をくまなく洗いますが、私は濡れません。これらの水で洗われるとき、私は同時に多くの場所にいるという感じを得ます。なぜなら、私は同時にあちらやこちらと地球上の多くの場所にいるように思えるからです。私は雲を知っています。なぜなら、私が雲を感じて、雲の一部であるように思えるからです。また、私は地球の一部であるように思えます。なぜなら、私が恰も容易に地球の一部になる感じがするからです。私は他人の体の病気や患いを知っています。なぜなら、私がそこ(訳注:他人の体の中)を旅行することができるように思えるからです。私たちの主イエスは今私に言われます、『エノクの油塗り!』」

彼がこう言われる時、私はナイアガラの滝を思わせる大きな滝の上の方にいるのに気付きます。そして、主は私に言われます。『人の滝!(fall、訳注:堕落の意味も含む)』 滝を見ると一人の男性と一人の女性が滝の上で転びます。すると滝は血と内蔵と血糊でいっぱいになります。この血だらけの現場を見ていますと、私は全身に非常な痛みを感じ始めます。私は恰も突き刺され蹴られて、よく見ると全身から血が出ているように感じます。そして、私も流れ落ちる滝の中に身を投じて死んでしまおうとしているのを感じます。しかし、私が身を投げようとすると、私たちの主イエス様が私の上着の後ろを掴んで私を抱き留めてくださいます。そして彼は言われます、『私の愛、神の純粋な愛がなければすべてが落ちてしまいます!』

今、私は私たちの主の横に座って滝を見ています。すると、私はこらえきれずに泣き始めます。それは恰も世界中のすべての罪が私の背中にあるような感じです。私は世界中の何十億人という誕生前の赤子が殺されているように感じます。この重みがあまりに大きいので、私は気を失いそうになるのを感じます。すると突然、私は地中に沈み込んでいるのに気付きます。私は地獄の穴に向かってどんどん下って行きます!黒くて蛇や鰻(うなぎ)やひるのような ぬめった生物がいます。そして蜘蛛の巣がいっぱいです。しかし、これらのいやなものが私に触れることはありません。私はただ下の方へどんどん下って行きます。失われた人々の叫び声が私の耳を劈(つんざ)き、叫びと呻きで私は気分が悪くなりそうです。私はちょっと立ち止まって気分が悪くなって吐きます。すると、血や内臓が口から勢いよく出てきます。私は非常に気分が悪くなり気が遠くなりそうになったので何か岩のような固い物に身を寄せます。ところが、その岩は落とし戸に変わります。そしてまるでエレベータ通路(訳注:垂直空間)の中に居るように私はまたも下へ向かって押し出されます。「私の主よ、私の神よ、どうしてこんなことを私にされるんですか?」と私は大声で叫びます。黒いつむじ風が私を高いところまで運んで行きます。そして私は大いなる暗黒と混乱の中に包み込まれます。「私の主、私の神よ、どうして私をここに連れてこられたのですか?」と私は大声で叫びます。

「やっと、私たちの主イエス様の声が聞こえて、彼のみ顔を拝します。血の涙が彼のみ顔から流れています。私が彼を見ると、み手を大きな桶に浸して死んだ赤子、赤子の四肢そして血液と内臓を取り上げられます。もう一度、私は卒倒しそうになります。しかし私は空吐きするだけで苦い胆汁でいっぱいです。私たちの主のみ前で私は泣き叫びます。そして血の涙が私の顔を流れ下ります。私はあまりに気分が悪くなり、ご自身は私の前においでになるのに、私自身は失われて私たちの主から切り離されたような感じがします。「なぜですか?なぜなのですか、私の貴い主よ」と私は大声で叫びます!「あなたはなぜ私をここに送られたのですか?」そして、私はすすり泣きますが、こらえきれずに泣き出します。突然、彼の貴いみ手、私たちの主のみ手が私に触れるのを感じます。そして、見る間に、私は地獄の内部から取られます。尚も、私は私たちの主の胸に頭を沈めて、こらえきれずに泣きます。彼は私の頭を愛撫して、私に向かって歌を歌い始められます。これがその歌の歌詞です。

「死と泥の枝々には
茨、バラ、サボテンが花盛り。


死の枝々には、見えない手が
死者と死にかかった者たちに触れる。


泣きなさい、小さな子たちよ、命は過ぎ去ったから!


灼熱の中で生き残った茨とサボテン
バラだけが枯れかかっている!

しかし、私は我が愛の中でひとりだに失うことはない。
なぜなら、純粋なものはすべてが我が愛の家にいるから!

死者と死にかかった者たちに手を伸ばして触れなさい!

子供たちは、私が家まで…
しかし、彼らを殺す者たちは
血と内臓と血糊の杯を飲む。」

「こういうわけで、私の子よ、私はあなたを地獄に遣わして血と内臓と血糊の杯を飲ませたのです。この国が胎児の殺害を悔い改めないなら、すぐにこの苦杯を飲むこととなるのです。私は聖なる火と生ける水と共にあなたを遣わします。あなたがこれまで行ったことのない所に行き、以前あなたが経験したことのないことを経験します。このリバイバルは裁きの前におけるこの地の人々への究極の贈り物です。この裁きの深さは大多数の者たちの心からの悔い改めにかかっています。多くが信じているように、すべてが石打ちに定っているわけではありません。私たちの父は憐れみ深い方ですから、彼は考えを変えることがお出来になります。あなたがこれから行うことが、私の子よ、私の民に悔い改めをもたらすのです。あなたはリバイバルの聖なる火によってある奉仕者を祝福します。またあなたは病人を癒し、死人を起き上がらせ、捕らわれ人を解放します。古の預言者や使徒たちが行ったすべてのことを、またそれ以上のことをあなたは行います。」

「災いである、女性使徒たちを締め出す者たち。彼らは使徒たちの集まりを開催し、故意に私の油塗られた女性使徒たちに対しドアを閉じてしまっている。私は自分たちを神にまで高める者たちをひどく恥ずかしめる。なぜなら、私の油塗られた女性使徒たちは締め出されていたが、私が彼女らを引き上げて偉大なまた強力な働きをさせるからである。」

「私の子よ、何か質問がありますか?」

「ええ、はい、私の主よ!多くの質問がありますが、特に一つのことが気になります。この油塗りは、一つの油塗りでしょうか、それとも二つの油塗りでしょうか?」

「それは一つの中に二つあるのです。」

「そうですか、ではリバイバルの火の油塗りはその片割れとして生ける水を持っているというわけですか?」

「その通りです。」

「しかし、それは『リバイバルの火』と呼ばれていますが?」

「そうですが、もう片方がないとバランスが取れません。」

「それはなぜ生ける水と聖なる火 の油塗りとは呼ばれないのですか?」

「これらの分野においてはそうです。しかし、簡潔にするためにそれは 聖なる火のリバイバルの油塗り(Holy Fire Revival Anointing)、または リバイバルの火の油塗り(Revival Fire Anointing) に短くされます。覚えておきなさい、私の子よ、この油塗りは、神の御座から来る炭火です。そしてそれが出て来るとき、それは生ける水の流れに例えられます。」

「おお、私の主よ、私たちの父の働きを理解することができればと思いますが、私の心の中では、彼の奉仕においては幼子でも幸せです!」

「私の小さき者よ、あなたは自分が子供であることを知っており、またあなたが神の前にへりくだって歩いて来ましたから、あなたは大いなる働きへと召され選ばれているのです。」

「おお、私の主よ、私はとても相応しいとは思えません。私はとても身分の低い人間と思っております。私の主よ、恐れ入ります、み前で涙するほかありません。私をお赦しください、私の主よ、私は相応しくありません。」

「しかし、私の子よ、あなたは相応しいのです。あなたは完全ではありませんが、近くにある働きに相応しいのです。」

こうして、私たちの主イエスは私の手を、幼子の手を取り、彼と私は白い色の光の中へと踏み出します。白い色の光は私たちを飲み込み始めます。下の方を見ると、白いバラの花弁が下の方にあるスタジアムをいっぱいに満たしているのが見えます。スタジアムの向こう側を見ると、人々でいっぱいになっています。そして、白いバラの花弁が人に触れると、その人はすぐに癒され、あらゆる苦悩から解放されます!

私たちの主と神に賛美を捧げます!彼には賛美と栄光が永遠から永遠までありますように!

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2001年7月15日

リンダ・ニューカーク

~ ~ ~ ~

以下は、私たちの父の指示に従って2001年7月10日に天におられる私たちの父、エホバ、いと高き神からアーカンソー中部の諸教会に送られた預言です。この手紙を605の教会に送りましたが、最終的に50の返信がありました。2001年7月26日現在、二つの嫌がらせの手紙と「以後送らないで欲しい」という手紙一通を受け取りました。私たちの父の約束しておられる祝福を希望すると書いた牧師は一つもありませんでした!悲しい日ですが、こんなことで私は失望は致しません。なぜなら、私の霊の中では、一人でも二人でも望むなら私たちの主と神がアーカンソーにリバイバルを起こしてくださることを知っているからです。

私たちの主がこの油塗りを私に塗って下さって以来、彼が多くの奇跡を貧しい人たちに与えて下さるのを見て来ました。そして、私は彼が偉大なまた強力な癒しを伴って動いておられるのを見ました!私たちの主と神が大々的に彼の御霊と共に動いておられ、したがって多くの人たちが癒され、解放されることを私は知っています。死者さえもが起き上がるでしょう。ご自身がそのことを約束されたからです!

アーカンソー州内の諸教会の奉仕者たちへ

エホバ、いと高き神からの預言

2001年6月1日

諸教会への警告!

リトルロックおよびその近郊にある、またアーカンソー州内にあるすべての諸教会へ、私の言葉を見なさい。私はエホバ、いと高き神であるからである。私の群れの羊飼いたちよ、注意しなさい。私はすべてを見ており、知っている。私は遠くにいる神ではない。あなた方の只中に居る者である。私の目は全地をあちらこちら行き巡るが、私が見て深く恥じ入ることをあなた方に語ろう。そう、アーカンソー州内、まさにその首都において、そこに、淫売の伝道者たちがいるのを私は見ている。あなた方は婦人たちと密通しては私の言葉ではない言葉を説く。あなた方は私の聖書からことばを取り出し、あなた自身の意向に合わせて私の民を欺いている。あなた方はキャディラックを運転するために、またあなた方のあらゆる願望を満たすために盆(訳注:献金の)を何度も回す。貪欲な御言葉の説教者たちよ、私はあなた方の空しい説教には嫌気が差している。私はあなた方の空しい言葉によって不快になる。傷つき苦しむ人々に対するあなた方の冷酷な態度に私は腹が立つ。あなた方の悪によって、あなた方は私の民を散逸させてしまった。あなた方は共同体にいる病人をだれも訪問しない。あなた方が牧する者たちに対してさえもそうである。私はあなた方の信心に嫌気がさし、あなた方の「汝より聖なる態度(訳注:見せかけの意か)」に私はひどく怒っている。あなた方の安息の地に私の真の預言者と使徒が入るのを拒否する。なぜなら、あなた方に属さない者たちに対してあなた方は嫉妬深いからである。また、あなた方は神の霊が私の真の預言者たちと使徒たちを通してあなた方を叱責するのを望まない。なぜなら、あなた方の罪を隠すことができると信じているからである。否、あなた方の罪を隠すことはできない。私はあなた方があらゆる性的逸脱において有罪であることを知っているからである。あなた方は姦淫に満ち、男色さえ行っている。しかも、あなた方を知る者はいないから悪を続けることができると信じている。私はすべてを見ており、すべてを知っている。私はあなた方が悪を離れて、偽りのない悔い改めの叫び声を上げ、赦しと完全な開放を求めるように命じる。あなた方の多くがあらゆる悪霊に憑かれているからである。あなた方は私の聖域をあらゆる欲、情欲および罪の住家としてしまった。よってあなた方に悔い改めを求める!悔い改めるか、退陣しなさい!

本当にわずかであるが、私を愛し真に私の神の愛と悔い改めのメッセージを伝える者たちよ、あなた方に言う、「あなた方がだれであるか私は知っている。そして、もう一度言うが、あなた方は実にわずかである!」このアーカンソーなる州は盲人を導く盲人に満ちているからである。

私はそれ見よがしの巨大なビルにうんざりしている。あなた方は誇らしげに言う、「ほら、私の持ち物を見なさい。私の業を見なさい!私は何と偉大な者よ!」おお、誇り高ぶった伝道者たちよ、私はあなた方に反対であることを人に知らせよ!一瞬のうちに私はあなた方の高ぶりのセンターをひねりつぶそう、そして、あなた方の群れを散らしてしまおう。あなた方自身が呪いだからである!

「私の群れを愛しなさい!」「彼らに悔い改めをもたらしなさい!」

心の底から私を愛する善良にして忠実な僕たちに私は言う、「私の群を愛しなささい!引き続き、彼らを悔い改めにもたらすように!」

神の約束!

牧師たちが悔い改めることにより私の民をも悔い改めへともたらすなら、私はアーカンソー州に大いなるリバイバルを約束する。私はこの州を霊的な砂漠から生ける水の所に転ずることを約束する。

神の裁き!

しかし、もしあなた方が教会を清めず、また民を悔い改めにもたらすことがなければ、また近隣の人々のところに入って行って失われた人々に奉仕することもなければ、私はこの州を戦争、伝染病、飢饉、病気また死をもって打つ!私は憐れみ深い神である。しかし、今でも、私の裁きはアメリカ合衆国全土にわたって下ろうとしているのである。

501 (c )3の売春婦よ、悔い改めなさい!

私は売り買いされた淫売の説教者たちに言う。「あなた方のうち何人の者たちがサタン的な政府に向かって反論することを全く拒否するのか?」あなた方と政府との免税協定により、神の下にある一つの国がサタンの下にある国となったことについて、あなた方は知らぬ顔をすることに喜んで同意した。この免税の地位は真理を黙殺することに関わるものである。この淫売システムに荷担しない者があなた方の内に何人いるか?そして、いったいだれのせいであなた方はサタンの政府に対してちぢこまるのか?

臆病者よ、気を付けなさい!

私はあなた方に尋ねる、「私の民はすべて臆病者であって、真理を語ることも善のために立ち上がることもしないのか?」 否、この者たちは私の所有の者たちではない。なぜなら、私は私の民に対し真理を語り、善を行う大胆さを与えているからである。

ソドムの教会よ、今から先、私から離れよ。私が我が所有の者たちと呼ぶのは、大いなる試みによって自分の上着を純粋にした者たちである。臆病者が私の名のために試みと迫害に耐え得るであろうか?否、臆病者は逃げ去る。臆病者は私と私が息子とを放棄するであろう。

教会よ、自らを聖めて神の前に来、祝福を受けなさい。さまなくば、反逆の内に滅びるがよい!

私はあなた方に言う、教会よ、私の自らを聖めて私の前に来なさい。あなた方を大いに祝福しよう。しかし、清まって来なければ、あなた方を徹底的に滅ぼす。私はエホバ、いと高き神である。」

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2001年6月1日

リンダ・ニューカーク

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