主の山より、巻VIII

第21章

「幻想の世界」

2003年5月5日

「私の愛し子よ、私はあなたの主人イエス、そう 地球の主、そして確かな相続人です。私の小さき者よ、あなたの前にある古い腐った木の切り株が見えますか?」

「はい、私の主よ。」

「それを少し切り欠いて、その切り欠きをあなたの鼻にくっ付けてご覧なさい。それが何の木かわかりますか?」

「私の主よ、少し切り欠きましょう。そして、それが何の木か見てみます。私は切り株の所に行って、壊れやすそうな部分を探して、そこをぐいと引っ張って小さな木っ端を引き抜きます。すぐに、木の中に樹脂が見えます。それを鼻にくっ付けると、これは松の木の切り株だとわかります。私の主よ、これは松の木の切り株です。」

「私の小さき者よ、こちらにいらっしゃい。」

「はい、私の主よ。」

「私の子よ、その木の欠片(かけら)を取って、それを二つに切り分けなさい。」そこで、私は、欠片を取って、それを二つに切り分けます。

「私の子よ、その各々の切り欠き取って、もう一度、それらを砕きなさい。今、あなたは何を持っていますか?」

「私の主よ、四つの切り欠きがあります。」

「私の子よ、同様に、もう一度切り欠きを裂きなさい。」

「はい、私の主よ。今、八つの切り欠きがあります。」

「もう一度砕くことが出来ますか?」

「断片が小さ過ぎて、私の手では出来ません。」

「しかし、道具を使えば、もっと砕くことが出来るでしょう?」

「はい、私の主よ。でも、道具がありません。」

「そう、私の子よ、その通りです。しかし、もしやれば、もっと小さな断片に砕くことが出来ますね。しかし、そうなったとして、あなたは最小の単位を作り出すことが出来ますか?」

「いいえ、私の主よ。最小の単位は半顕微鏡的なものですから、普通の手段では測定できませんが。」

「その通り、私の子よ、それでも、最小単位に到達することは出来ません。地球の科学によっては発見されていないからです。」

「私の主よ、あなたには何か理由がお有りになって、その様なことを仰っておられると思いますが、私には何の事だか理解出来ません。」

「私の小さき者よ、あなたは木の切り株を見ていると思っていましたね。そうでしょう?」

「はい、私の主よ。」

「しかし、これをずっと進めて行けば、目に見える物体であるこの木の切り株は、目に見えない物の表現に過ぎないことがわかかりますね。」

「はい、私の主よ、でも、なぜあなたはそのようなことを私に仰るのですか?」

「私の小さき者よ、みんなが目に見える事に焦点を合わせて、それがすべて事実であると信じるのは当然の傾向です。しかし、実際には、その本質は人の目には見えません。」

「私の主よ、あなたは私たちが生活している、見える幻想の世界についてお話ししておられます。」

「そうです。」

「しかし、私の主よ、私たちは、人が触れることの出来る物事に対処する具体的な世界に住んでいます。」

「そうです、私の子よ、しかし、まさにこの具体的な世界が幻想に満ちているのです。」

「私の主よ、わかります。しかし、それがまさにこの世界のこの固有の性質ではないのですか?」

「そうです、私の子よ、しかし、この固有の性質、この幻想の様が罠なのです。みんなそこから出て来て自由にならなければなりません。なぜなら、真実のように見えるものが真実ではなく、幻想のように見えることが真実であるかも知れないからです。」

「はい、私の主よ、その通りでございます。そして、あの邪悪な者たちはそのことを知っていて、全人類をこの幻想の暗黒のシステムの中に囚人として閉じ込めておこうと企んでおります。それから、私の主よ、その幻想がいよいよ大きくなっています。偽りはますます大げさになり、人々に落ちかかって来ています。私の主よ、私の心は深く悩んでおります。このことを考えますと、胸も張り裂けんばかりで、泣かないではおれません。私の魂は苦悩と悲しみでいっぱいです。そして、失われた人たちのことで、私の心は痛みます。おお、私の主よ、私は深く悩んでおります。なぜなら、世界が偽りと幻想の下で窒息していて、人々はこれらの偽りをペットのように大切に包み込んでいるのですから。私の主よ、現在進行中の事柄によって、重い荷物を背負わされていて、とても悲しゅうございます。ですから、あなたの助けなくしては、一分たりとも、それに耐えることは出来ません。

私の主よ、主よ、どうすれば、どうすれば、どうすれば人々はこうもワシントンD.C.のサタンの政府のことで騙されるのでしょうか?私の主よ、どのようにして彼らは私たちの軍隊(訳注:米軍)の狂暴な行動を『支持する』ことが出来るのでしょうか?私の主よ、どうすれば、どうすれば、どうすれば、女や子供たちを血に染める殺人犯たちから、彼らの目を、心を、思いを、逸らすことが出来ましょうか?どうすればよいのですか、私の主よ、どうすれば?私の主よ、私はもうどうしたらよいのかわかりません。何千何万という軍の若者たちや女性たちが額と右手にマイクロチップを埋め込まれているのです。彼らはマインドコントロールされた殺人マシーンロボットです。人々がそれに喝采を送っているのです。彼らはこのことを祈っています。私の主よ、私はもう全くうんざりです。私は恥ずかしくて、悲しみでいっぱいです。不吉な悲劇の予感が私の魂を捕らえます。私の主よ、この兵士たちが、『獣の刻印』(訳注:黙13:16-17)を受けていましたが、彼らは進んでその『刻印』を受けていました。私たちは反キリストの到来の先駆けとなるよう意図された戦争の始まりを見ています。人々はそれに声援を送っているのです。しかも、テレビを通して言われた通りに振る舞い、反応しています。彼らには何もわかってはいません。おお、私の主よ、私の心は泣いております!私は見ていて全く困惑してしまいます。」

「私の子よ、摘み取りの時が来ているのです。」

「私の主よ、それはいったい、どういうことですか?」

「私の子よ、それはね、彼ら自身がその『刻印』の準備が出来ているのです。彼ら自身、ギロチンの準備が出来ているということです。彼ら自身が強制収容所への準備が出来ています。なぜなら、いいですか、私の子よ、彼らがこれらのものを受ける時が来たなら、大部分の者たちは、兵士たちが『獣の刻印』を進んで買ったように、幻想を買い取るでしょう。私の子よ、全世界は摘み取りの時が来ているのです。だから、この悪は加速しているのです。しかし、それでも、私の子よ、私が戻る前に、すべてこれらの事などが起こらなければなりません。」

「はい、私の主よ、『獣の刻印』が注入されつつありますが、だれも『携え上げられ』てはいません。しかし、前期携挙説の人たち(early-out-rapture-crowd)は、自国の兵士たちが進んでこの『刻印』を受けた、ということを受け入れることはないでしょう。なぜなら、それは彼らの幻想とは矛盾するからです。」

「私の子よ、見聞きする者はわずかです。そして、私を愛し、真理を愛する者たちと、幻想を愛する者たちとの避け目が絶えず、そして更に深く、更に広がっています。歓声をあげなさい、私の子よ、心の純粋な者たちの贖いが近付いたからです。私はイエスです、そして、すべては天におられる私たちの父、そう エホバ、いと高き神の御旨に従って与えられたものです。」

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2003年4月30日

リンダ・ニューカーク

パートII

天におられる私たちの父からの第二のメッセージ

「この邪悪なシステムに対する神の裁き!神の民の勝利!」

2003年4月11日

「私の愛し子よ、私は天にいるあなたの父、そう エホバ、いと高き神です!お聞きなさい、私の子よ、私の民に対する攻撃が早くなろうとしています。彼らのスパイ技術によって、この邪悪な者たちは私の愛する者たちを常に監視しており、宇宙ステーションを通して、もっと多くの悪がはびこることになるでしょう。今日、あなたに私の裁きの杖を取り上げてもらいます。そして、地獄から来たこの軌道を周回する恐怖に対してその杖を下し、この邪悪な場所の運命を定めなさい。この邪悪な住居が何週間も、何日も、何時間も、私の手によって封をされるからです。この邪悪な淫婦の家はすぐにも爆発して何十億の破片になってしまうでしょう。そして、この悪の家の一片一片を摘(つま)み出します。そうです、私の子よ、この空の上の邪悪な城は問題が山積しています。そして今日、私の裁きの手がその運命を決定付けました。

そして、このことを知っておきなさい、私の子よ、私が異火を九カ月の間閉じ込めましたから、世界中の悪の多くは困惑してしまって、その前進が差し止めを喰らうでしょう。私の愛する多くの者たちに勝利をもたらします。また、法廷でも、この邪悪な者たちに対するいくつかの勝利をもたらします。あなた方の多くの者たちのために邪悪な者たちが準備したキャンプ(訳注:強制収容所)はそのままです。あなた方多くの者たちに対する拷問はさし控えられます。

私は国々を刺激して、アメリカの邪悪な政府に敵対させます。すると、あちこちで没落が見え始めるでしょう。私は諸州を刺激して、ワシントンD.C.の淫婦たちに敵対させます。すると、諸州が立ち上がるでしょう。私がこの淫婦どもの下にある基礎を打ち壊します。するとフセインの像が間違いなく倒れたように、彼らも没落し始めるでしょう。そして、私はこのイラク侵攻を用いてブッシュを地に打ち倒すつもりです。チェイニーも一緒です。

私の小さき者よ、彼らは非常に多くの悪を成功させて来ましたから、彼らはもうその悪を隠し続けることはしません。それらがみな明るみに出て、世界中のあらゆる人々の面前にあるのです。いいですか、私の子よ、DCにおける山羊の頭の角が抜き取られようとしています。それから私はこぶしでその山羊の眉間を打ちます。すると、この空っぽの頭は破裂して何百万個もの破片に帰すでしょう。

私の言うことをお聞きなさい、私の子よ。私は私の超自然の軍隊を起こし始めています。そして、彼らは出て行ってこの悪を征服し、打ち勝ち、打倒しようとしています。あなたは外を見てご覧なさい。不可能な者たちが不可能なことをしているのが見えるでしょう。私を通してであれば、不可能はありません。彼らが結果が出せない状況にあるようであっても、この者たちが立ち上がって、私を通して不可能なことをおこなうのです。

だから、私の子よ、今がその時です。邪悪な者たちに対する告発、マインドコントロールされた議会に対する要求などによって政府機構の改革を進めるべき時です。そして、私の手が私の民のために何度も動くのをあなたは見るでしょうし、不可能であった事が可能性の領域へと移動し、それから完成および勝利へと至るのを見ることでしょう。

私の子よ、このことを知っておきなさい。私は超自然の方法で私の超自然の軍隊に力を与え始めています。私は彼らを遣わして、すべての害から彼らを保護します。そして、世界中のあらゆるハイテク手段を使って、彼らを監視して拷問を加えても、また、軍隊が彼らに襲いかかっても、彼らは死ぬことはなく、生きています。なぜなら、私が彼らの中におり、彼らが私の中にいるからです。

勝利です、私の子よ!私が私の超自然の軍隊に勝利を、とてつもない勝利を手渡します。そして、多くの者たちが威厳をもって立ちます!私の子よ、このことを知っておきなさい。私は私の民をこの邪悪なマシンに対して無力なままに放っておくつもりはありません。私は天にいるあなたの父、そう エホバ、いと高き神です。」

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2003年4月11日

リンダ・ニューカーク

パートIII

私たちの主イエス様からのメッセージ

「この国の罪のために泣きなさい。そして、神のみ前であなたの心を正しなさい!」

2003年4月10日

「私の愛し子よ、私はあなたの主人イエス、そう 地球の主であり、終わりのない天の共同創造者です。私の子よ、この国とこの国の罪のために泣きなさい。これらの罪が甚だ大きく、この国を支配するための大きな背骨として立っており、この国のバックボーンはその重みで間もなくひびが入り、ぼろぼろに崩れてしまうからです。泣きなさい、私の子よ!この戦争の誤りと無数の魂のために泣きなさい。彼らは死んで、暗黒の荒涼とした吹きさらしの場所で終わろうとしています。泣きなさい、私の子よ!世界中の新生児と、まだ生まれてはいないが、恐怖の戦争の中で死のうとしている者たちのために泣きなさい。彼らの顔はわびしさに満ち、目は悲しみに満ちています。そうです、泣きなさい、私の子よ、アメリカの没落が間近に迫っているからです。そして、私の子よ、偽りの火(false fire)の束縛期間を延期することによって、どれほど多くの者たちがその延期のことを見、理解するでしょう?いいですか、私の子よ、世界は枷(かせ)をはめられています。人々は自分が造った刑務所に入っています。そして、彼らの運命の日は間近です。おお、私の子よ、泣きなさい!泣きなさい!あなたが泣かないなら、だれが泣くのですか?大衆は眠りこけています。彼らは麻薬により、悪の虚栄をもって眠らされて安らかにしています。おお、危険が待ち構えているのに、トランペットの音を聞く者はほとんどいません。その時に気付く者もわずか。世界が眠りこけているからです。世は暗黒の忘却に陥り、気付く者はわずかです。」

「おお、私の主よ、これらのことは存じております。あなたが私の霊の中に語り込んで下さったからです。それゆえ、私の心は悲嘆にくれているのです。私の魂は悲しみに満ちております。ですから、目から涙を振り払うことが出来ないのでございます。おお、私の主よ、すべて罪と虚しさ、そして首吊りの縄です。おお、私の魂は悩み、私の心は重くなりました!おお、私の主よ、問題がこの国にあるのですが、大衆は戦争の劇場が大好きです。おお、彼らはなんとまあテレビと映画によって訓練されて、束の間のイメージと、純粋な偽りと宣伝の中に失われていることでしょう。おお、この世の問題!私の主よ、いつまででしょうか?あとどれほどの間、あなたの愛される人たちはそのような恐ろしさの中にいなければならないのでしょうか?私の主よ、いつまでですか?警鐘は鳴っています。警告が鳴り響きました。しかし、大衆はそれを拒絶します!混乱、おお、全くの混乱が支配しています。今や、多くの人々は進んで『獣の刻印』を受けに行きます。おお、私の魂は悲嘆にくれます!問題は醸成され、私の魂は悲しみで弱められました。おお、主よ、あなたの愛する人々のために早く来て下さい。戦争が大きいからです。悲しみが漏れ出ていますが、それを知る人は殆ど全くいません。」

「私の小さき者よ、三まで数えなさい。」

「一、二、三、…」

「難しいですか?」

「いえ、私の主よ。」

「そこで、私の子よ、いいですか、あなたが一、二、三、と数えるのが容易であるように、私にとっても、私の忠実な者たちを、定めの時に取り去ることは同じように容易なことです。私の子よ、ある者たちはこれらの事から逃がれるにふさわしい者に数えられる、とあなたに言いました。そして、私が以前言ったように、その数は少ないのです。しかも、彼らは少数であって、あちらこちらに点在しています。多くの者たちがこれを前艱難期の携挙と呼んでいます。これは偽りです。前艱難期の携挙というものはありません。この概念はまったく地獄から出た偽りです。多くの者たちがそれによって騙されています。世にいる者たちで、これらの恐怖から逃がれるにふさわしい者たちは、すべて既に精錬する火を経過しているのです。彼らは既に自分達の生活を清めてしまっていますから、彼らは霊的に準備が出来ているのです。」

「いつのことでしょうか、私の主よ?」

「私の小さき者よ、あなたの前にあるあなたの名宛の手紙を開いてご覧なさい。」

「私の主よ、私はそれを取り、開いて手紙を取り出しますと、紙が火に包まれています。それが白い火の炎で覆われていますから、とても熱くて持つことが出来ません。私の主よ、とても熱いのですが、どうすればよいでしょうか?」

「それを食べなさい。」

「それを食べなさいですって、私の主よ?熱過ぎてとても食べることは出来ません。」

「私の小さき者よ、一方の手を火の側に持って行き、もう一方の手を反対側に持って行きなさい。その火を丸めてボールにしてから口に入れなさい。」

「おお、私の主よ、それは熱いのですが、あなたの助けによって出来ます。」 私はそれをどんどん丸めます。すると手紙が白くて丸い火になります。そこで私は急いでそれを口に持って行き、口の中に押し込みます。すると、私の中で大爆発が起こります。突然、私が粉みじんになって吹き飛ばされるのを感じます。火があまりに もの凄いからです。私が煙と小さい破片になって、四方に飛び散るのが見えます。突然、一つの大きな白い炎が私を巻き込んで、私はその白い炎の中で燃えています。この美しい光の中で燃えていると、非常に美しい音楽が聞こえて来ます。人々が舞踏会で踊るように踊っているのが見えます。素晴らしい平和と喜びがあります。私の主よ、仰って下さい、この手紙は何なのですか、また、これは何のことなのですか?」

「私の子よ、この手紙は私の婚宴のダンスへの招待状です。そして、あなたはそれに招かれているのです。あなたは来ますか?」

「おお、私の主よ、なんと素晴らしいことでしょう。出席させて戴きとうございますわ!私の主よ、喜んでお受けいたします。あなたの貴い御名は聖です。あなたを心より愛し申し上げます!」

「私の小さき者よ、ひとりづつ、私の婚宴のために、私の者たちを準備しています。徐々に私の者たちを清めて、婚宴の宴席にふさわしい者としているのです。今がその時です。あなたが見たものは現在のことです。今は大いなる収穫の時です。私の花嫁は招待の準備が出来ているべきです。そうでないと、置き去りにされるでしょう。いいですか、私の子よ、その時は間近です。」

「私の主よ、この光の爆発は何のことですか?」

「私の小さき者よ、招待状が準備されて、ある時期にすぐ、光の爆発がふさわしいすべての人たちを覆うでしょう。そして、彼らは取り去られるでしょう。そして彼らはいなくなるでしょう。わかりますか?しかしながら、その数はわずかです。そして、大部分の者たちは取り去られなかったことに気付かないでしょう。」

「しかし、私の主よ、私の理解をはっきりさせておきたいのですが、そのことはあなたがオリブ山に足を付けられる時と同じではありませんよね。」

「同じではありません。ここで言っているのは、間近に迫った恐怖から逃がれるにふさわしいと勘定された者たちのことです。しかし実際には、彼らは既に火を経過して準備が出来ているのです。これは、私が赤々と燃える火の中で、私の忠実な者たちのために戻って来る時のことではありません。これら出発する者たちは、すぐに白い火の炎の中に捕らえられます。そして、彼らのうち14万4000人の心の清い者たちは、超自然の軍隊となってすぐに戻るでしょう。わかりますか?」

「はい、私の主よ。」

「私の主よ、それに関係ないのですが、一つ質問がございます。宇宙ステーションとそこからやって来るすべての邪悪な者たちのことです。ビジョンの中で、あなたはこの宇宙ステーションが爆発して火の玉になるのを見せて下さいました。あなたがこの悪の場所を取り除いて下さるまでに、あとどれほど待てばよいのですか?」

「私の子よ、このことを知っておきなさい。前のメッセージから、あなたや他の私の愛する者たちに対する迫害を彼らに止めさせる期間を90日としました。しかし彼らは止めません。むしろ悪くなっています。だから、私は彼らの背骨を攻撃するつもりです。そうなれば、この宇宙ステーションは過去のことになります。それは爆発して何一つ残さないでしょう。いいですか。しかし、これはあなたや他の私の愛する者たちに対して拷問と迫害を加える者たち対する報復の始まりに過ぎません。今日はこれで止めておきましょう。私はイエスです、そして、すべては天におられる私たちの父、そう エホバ、いと高き神の御旨に従って与えられたものです。」

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2003年4月10日

リンダ・ニューカーク

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