主の山より、第9巻

第1章

「神からのメッセージ」

パートI

天におられる私たちの父から
南アフリカの人々への言葉


5月24日の朝、一時間半ほど異言で祈った後、私は霊の中で螺旋階段にいることに気付きました。そして私は下の方に向かって旅をしていました。私の前に、この階段におよそ30の開いた入り口がありました。その数ははっきりとはわかりません。神は私にその入り口にカバーを付けさせようとしておられました。しかも素速くカバーを取り付けさせようとしておられたのです。私がその穴にカバーを取り付けますと、神の御霊が強い力で動きながらそれぞれの穴に封をしておられるのが見えました。穴にカバーをセットするとと、暗黒の実体が各々の穴の中に押し戻され、その時、奇妙な火も一緒に押し戻されて封をされるのが見えました。いと高きお方がこの奇妙な火をどこかに封じ込めてこの邪悪な実体を閉じ込めてしまうために私がそのお手伝いをしていることは分かりましたが、その時はそれがどこなのか分かりませんでした。

私は螺旋階段の一番下に来るまでその仕事を続けました。私の前には穴の中にまた穴があってそれぞれが障壁で隔てられており、実際私は同心の穴を見ていました。これらの非常に大きな穴を見ていますと、穴から出てくる奇妙な火があまりにも多いので、私は御使いたちの助けがないと駄目だとわかりました。私は何人の天使が必要ですか、と私たちの主と神に尋ねました。すると、彼は「五百」と言われました。そこで私は主に五百人の天使を送って下さるようにとお願いしました。それで私はすべての天使たちの間に居ることになりました。私たちは穴のカバーの上に立って、ちゃんとカバーを押し当てると神の御霊がそれに封をされました。最後に残ったのは中央の最も大きな穴でした。だれもこのカバーの上には立ちませんでした。と言いますのは、大天使ミカエルがこのカバーの上に立つことがわかっていたからです。彼がその所に立つとその非常に大きな穴が封鎖されました。

それから、私たちの主と神が言われました、「私が彼らの叫びを聞いたと南アフリカの人々に言ってください!」。彼の聖なる御名を賛美します!それから彼は私に言われました、三年の間南アフリカの上にあった奇妙な火を封鎖した。

南アフリカの貴重な兄弟たちと姉妹たち、神は力強い勝利をあなた方に与えようとしておられます。どんなに戦ってもうまく行かなかった地域に向かって、今やあなた方は前進できるのです。私たちの主イエスによる兄弟たち姉妹たちとして、今あなた方は愛の中で共に集まり、私たちの主と神を礼拝しなければなりません。あなた方の地を奪い取っている悪に打ち勝つため、あなた方が神の指示を求めるとき、あなた方がしなければならないことを神は指示して下さいます。彼はあなた方がしなければならない事と、どのようにして勝利を収めるかをあなた方に示して下さいます。

地球上のあなた方の地域を覆っていたこの奇妙な火を彼は閉じ込めて下さいましたから、あなた方の間で彼の麗しい御霊を感じるようになり、この御霊があなた方を勝利に向かって押し出して下さいます。あなた方がこの強力な勝利を獲得されたならば、私たちにご連絡下さい。私たちはそのことを皆に交わります。神に栄光!聖なる御名を賛美します。彼がいつまでも忠実で、愛と憐れみに満ちておられるからです!

トークショーのホステス

六週間前に私はインターネットのトークショーに招かれました。その時のホステスはヘープセーボア(Hehpsehboah)という人でした。この女性はカナダに住んでいて、Paltalkradio.com(訳注:2006.07現在このサイトは存在しない)でショーを持っています。それに出るよう招待されたとき、私たちの主と神は私に言われました、その時はショウに出てはいけない、六週間待ちなさい。

この女性は、自分のことを平和の預言者と呼んでいます。しかしながら、あらかじめ神の御霊は彼女の上に強い悪霊の影響があることを私に示されました。正直なところ、私はこのショーには出たくありませんでしたが、私たちの主と神がそうするよう私に指示されましたので参加したのでした。しかし、ショーに行く前においてさえ私は、それでの私の存在は大したことはないだろうと感じました。

私は二時間の番組の間におよそ40分ほど話しましたが、預言について少しばかり詳しい話を始めました。ところが、私が聖書と私たちの主イエスの御名のことを述べたとき、この女性は怒って立ち上がったのです。彼女は、聖書はフリーメーソンが書いたもので、イエスは日本へ行って結婚し数人の子供を得てそこで死んだ、と言うのです。また彼女は、十字上で死んだのはイエスの兄弟であると言いました。

愛する人たち、私たちの主と神に対するこんな冒涜は聞いたことがありません!私たちの主と神に対するこんなひどい冒涜のゆえに私の中で神の御霊が立ち上がられました!この女性から出て来る全く邪悪なものを私は受け入れることが出来ませんでした。私が、ピースニューエイジなんかは無駄話に過ぎない、そんなものとは一切関わりを持たない、と叫びました。すると彼女はそのショーから私を追い出してしまいました。

私がなぜこんなことをあなたにお話しするのでしょうか?私たちの主イエスがこの女性に与えられたメッセージを幾分かでも理解して戴くためです。主がそのメッセージを掲示するように私に言われたからです。

注意して戴きたいのは、この女性はユダヤ人と称しているのです。しかし、彼女を助けることの出来る唯一の方と争っているという考えは彼女は全く持っていないのです。どうか、彼女の救いのためにお祈り下さい。というのは、私たちの主と神は彼女を愛しておられ、彼女が失われて欲しくないと願っておられるからです!

私の方はと申しますと、心の平安を保って神様にこの状況を処理して戴きたいという気持ちがありました。でも、彼は彼女にこの手紙を郵送し、またそれを本サイトに掲載するよう私に指示されましたので、私は喜んでその御指示に従った次第です。あなたが何の背景もなしにこの手紙をお読みになると、その掲載理由がご理解いただけないでしょう。

私たちの主イエスから
ヘープセーボア(Hehpsehboah)
への手紙


「私はイエス、そうイェシュア、天と地の創造者、世の罪を取り除くために来た神の真の子羊です。私は私の民の愛と天におられる私の父の愛のために殺されました。私はあちらこちら地上を歩いて私は汚れを見て来ました。私は自分たちをユダヤ人と呼ぶがそうではない人々のひどい傲慢を目撃しました。彼らはルシファーのしもべです。彼らはサタンの会堂に属する者たちです。

ヘープセーボアよ、

荒馬のようにあなたは私の背中を乗り越えて行った!猛々しい虎のように、あなたは、口で私を襲い、私を攻め立てた。私に対する怒りの虚偽があなたの口から泡立った。再三再四、あなたは私を十字架に付けたが、それでも私はあなたを赦す備えができている。あなたが私の前にへりくだって私に叫び求めるなら、私はあなたの叫びを聞こう!

私はあなたに対する裁きのものさしを準備した。私はあなたを測ってみたがあなたは非常に足りない。あなたは変わった神を追い求めた。あなたはルシファーと踊った。あなたは彼の紡ぎ糸を飲み込んで反逆と魔法に深く入り込んで行った。しかし、もしあなたがひざまずいて私の元に来るなら、もしあなたが自分の罪を告白するなら、私はあなたの弱々しい叫びを聞こう。しかし、もしあなたが私を敬わないなら、もし私の前で自らを低くしないなら、またもしあなたが悔い改めないなら、私はあなたをマッチ棒のように折ってしまおう!

あなたは最早や下の世界から霊どもを呼び起こすことはない。私がその入り口を閉じたからである。そしてあなたに仕えたものたち、そう、この非常に邪悪な霊どもはあなたに敵対するであろう。そして、私があなたを見捨てる前に、激しい嘆きと叫び声があなたの唇から出て来るであろう。

たとえそうであっても、もしあなたの魔法を私に告白するなら、もしあなたの反逆、偶像崇拝を告白するなら、私はあなたの叫びを聞いてあなたを地獄から救おう!しかし、もしそうしなければ、地獄の顎が間違いなくあなたを捕らえて離さないであろう!

そう、私は横柄なユダヤ人、驕り高ぶり横柄なユダヤ人を知っている。彼らは毒に満ちている。彼らは地獄から出てきたマムシである。彼らは私を、真のメシアを敬うことをしない。しかし、彼らは正反対に偽のメシアを敬うのである。

ヘープセーボアよ、

あなたは今私を敬うか、後になって敬うかを決めなさい!

私の子よ、私のメッセージのコピーをこの女性に送りなさい。またそれをこのサイトに掲載しなさい。この女性は私を公に十字架に付けたので私も彼女に公けに警告するからです!私はイエス、そうエホバ、いと高き神です!」

目撃したことを、口述を受け、記録しました。
2003年5月27日

リンダ・ニューカーク

愛する兄弟姉妹たち、こういうわけです。神の裁きはあざ笑う人や軽蔑する人たちの上に下りつつあるのです!

反逆の下に失われたことのある経験から言うことが出来ます。神の裁きを受くべき対象となることを望んではいけません。馬鹿げたことを言うだけでも神と神の真のしもべを軽蔑し嘲笑することですが、残念ながら世界は馬鹿げたことで満ちています!

愛する人たち、いつも注意深くあってください。絶えず警戒を怠らないでください。ご承知の通り、世は急速に終わりに近付いているからです。世の悪によって、神とあなたとの結合がそらされてははいけません。他人が何をしようと、あなたは正しいことをする決断をしなさい。今は魂が振り分けられる時だからです!

あなたはどちら側にいますか?あなたの日々の選択ではっきりするのです!

パートII

「神はこのひどい悪を裁いておられる!」

「私の愛する子よ、私は天にいるあなたの父、そうエホバ、いと高き神です。私の小さき者よ、私は天と地と終わりなき世の造り主です。私は創造者、そして、私のひとり子、イエス、イェシュア、世の救い主を通してあなたのただ中に入ってきた者です。私がそして私だけがあなたの中に私の霊を遣わしてあなたに私を知らせあなたを自由にしました。他に創造者がいますか?私がそれです。他には誰もいません。

私の子よ、私が言うことを聞きなさい。私が手ずから離して諸々の天を造りました。そして私の手によって再び地球からそれらを引き離します。雷鳴の如き私の声は山を動かし、天と地を振るわせます。そう、私の小さき者よ、あらゆるひざとあらゆる舌は私があなたの神主であることを告白するでしょう。なぜなら、私があなたの間を歩くので、あなたは私を見て私の力を知るからです。あなたに私の栄光を知知らせましょう!

私は悪を創造しましたか?私は有るものすべてを創造し続けていますか?私はそうしましたし、そうします。私の手はすべての中にあります。そして、悪は生き残ります。私がそれを許可するからです。」

「おお、私の主よ、悪が存在しませんように!」

「私の小さき者よ、善だけならどうやって悪を知ることが出来ますか?光しかなければ、どうやって暗黒を知ることが出来ますか?悪によって迫害されたことがなければ、どうやって解放した手を知って感謝しますか?わかりますか?」

「はい私の主よ、でも悪はひどい雑草で優勢です。」

「私の小さき者よ、ひとりひとりに選択の自由が与えられています。」

「しかし私の主よ、でも小さい子供たちは教えられなければ選ぶ方法を知りません。そして、この邪悪なルシファリアンにレイプされたり略奪される人にはどんな選択があるのですか?」

「私の小さき者よ、各々の魂は非常に長い歴史を持っています。それはあなたが出会うひとりの命よりはるかに大きいのです。でもそうだとしても、私はあなたが理解できない理由である事柄を許可します。」

「しかし私の主よ、なぜあの地下の恐るべき遺伝子実験を許しておられるのですか?なぜですか?」

「私の小さき者よ、これらの邪悪な者たちへの私の裁きが完全であるため、私はそれを許可しています。」

「父よ、それはどういう意味ですか?」

「自分たちを縛るだけのひもを私が十分に与えたということです。」

「おお、父よ、そんなこと許されませんように。」

「そうです、私の子よ、あなたの痛みはわかります。あなたの悲しみはわかります。しかし、このことは知っておきなさい。あなた方各々は霊です。そしてあなた方は霊に戻ります。物質の領域は偽りです。それは実際(reality)ではありません。偽りです。物質の世界にあるものはすべて朽ちる(erode)からです。それは絶えず故障したり破壊されています。はるかに偉大な世界、はるかに大きな次元の世界があるのです。今あなたがいて具体的に経験している世界はより低い次元の世界です。私の子よ、聞きなさい。今は魂がこの領域、次元から卒業してより高い次元へ入って行く時です。私を愛し真理を愛し光の標識である者たちは前進します。無垢な人々、純粋な人々、彼らはより高いレベルへと上って行くのです。彼らは平和を造り出す者たちで新しい地を受け継ぐのです。わかりますか?」

「しかし、私の父よ、そのような人たちは非常に少ないように思いますが。」

「私の子よ、今はわずかです。大部分の者たちは物質の世界を愛しているからです。彼らは悪を選びます。彼らはこの邪悪なシステムの中で満足しているので、このレベルに留まっているでしょう。」

「私の父よ、それは非常に残念なことです。」

「そうです、私の子よ、わかっています。しかし、彼らは他に何の準備も出来てはいません。彼らにはそれが要らないのです。しかしながら、ある者たちは悪によって厳しく打たれたので、この邪悪な組織から離れたいのです。私の小さき者よ、私が以前あなたに警告したように、太陽から来る大波のようなエネルギーは人の中にあるものを増幅しています。このことはあなたに言ったことがあります。暗黒で満ちている人がいるなら、それが増幅されます。光に満ちている人がいるなら、それが増幅されます。」

「そして、これが光と暗闇、善と悪の間の戦争です。おお、私の父よ、あなたは私の心にあることをご存知です。」

「その通り、私の子よ、すべて知っています。」

「そして、邪悪な者たちが私を殺そうとしたのをご存知です。」

「私の小さき者よ、彼らはあなたの身体を乗っ取って悪のために用いようとしてあなたの身体からあなたの霊を抜き取ろうとしました。だから、あの手が壁を通り抜けてあなたの顔に布切れを掛けようとしたのです。私の小さき者よ、これは政府の暗闇の活動です。ルシファリアンです。そうです、私の小さき者よ、あなたは直(じか)にそれ見ました。大抵の人はこれをサイエンスフィクションだと思うのですが、どんな痕跡も残さずに人を拉致したり殺害してり出来るのです。しかし私の小さき者よ、あなたを殺そうとした者たちはどうなりましたか?」

「いく人かの邪悪な霊は自分の身体に戻りませんでした。」

「そして、身体は今は死んでいます。その霊どもは地獄にいます。」

「私の父よ、あなたは彼らが雑魚に過ぎないことをご存知です。彼らは指令を出しませんでした。」

「そうです、私の子よ、彼らが指令したのではありません。指令を出したのは他の者たちです。しかし、私の子よ、あなたを殺害する指令に関わった者たちは死にます。間もなく死にます!トップから一番下の者たちまでが全て死にます。或る者は事故で死にます。或る者は火事で。或る者は疫病で。或る者は明らかに自然な原因で、関わった者はすべてトップから一番下の者まで、遅かれ早かれ死にます。それが著名人であれば新聞のネタになるでしょう。あなたは彼らの終焉を見るでしょう。『この者は巻き込まれた』と言っておきましょう。

そうです、私の子よ、悪者たちに私に対する敬いの心がないのは憐れむべきことです。私はそれを創造して利用します。私の子よ、私は人を差別しません。あらゆる障害があるにもかかわらず私を愛する者、真実と敬意と御霊の中で私に仕える者は私の力を知るでしょう。彼らはその生活の中で私の手を見るでしょう。そして、私は再三にわたって彼らの敵を滅ぼし尽くします。私の子よ、あなたにやってもらう仕事(働き)があります。あなたは剣で死ぬことはありません。彼らの刑務所に入ることもありません。あなたに害を加えようとしたり、手を下そうとする者は皆各々が私の怒りを感じるでしょう。各々が私の裁きの刺し傷を感じ、多くが即座にくたばってしまいます。私の小さき者よ、たとえ一千万人があなたに立ち向かっても、たとえ億万長者があなたに立ち向かっても心配は要りません。彼らは私の関心事ではありません。大は小によって滅びるのです。

「私の父よ、DNAラジオショー(訳注:Douglas Noel Adams(英国出身1952-2001)のラジオ番組、)の爬虫類のことですが、彼の何なのですか?」

「私の足が彼と彼の仲間の上にあります。彼は昼の光を見ることはありません。」

「彼が昼の光を見ることはない、とはどういう意味ですか?」

「私の子よ、この邪悪な男はあなたを殺害しようとしていたグループの一員だったのです。彼は二度とあなたに触れることはありません。私の熱い息が彼の上にあります。そして地獄の火が彼を取り囲んでいます。電話、コンピュータ、衛星、マイクロウエーブの塔、他の政府の拷問組織などを通してあなたを迫害し続けたがっている卑怯者がいます。彼らは皆滅びの途上にあるのです!今日はこれで終わりにしましょう。私は天にいるあなたの父、そうエホバ、いと高き神です。


目撃したことを、口述を受け、記録しました。
2003年5月31日

リンダ・ニューカーク

パートIII

「バチカンに対する神のさらなる裁き!」

「私の小さき者よ、私は天にいるあなたの父、そうエホバ、いと高き神です。私の小さき者よ、私の祝福があなたの上にあります。私の力と権威があなたの内側に留まっています。それによってあなたは閉じ、植え、引き抜き、引き下ろすことが出来ます。私があなたを国民へと呼び出したからです。そして私は国民に私の言葉を携え私の働きをなすためにあなたを遣わします。

私の子よ、今日私はあなたをヴァチカンに遣わして邪悪な悪霊即ち例の黒い法王を縛り上げ不自由にさせました。さらに、私の子よ、私はあなたの足に私の火をセットし、その火によって彼らの多くの邪悪な計画を踏みつけるようにとあなたに命じました。彼らが計画を実行してもそれが失敗に終わるためです。さらにその上、私はあなたにその奇妙な火を更に完全な方法で、更に深いレベルで、更に完全に封をさせました。なぜなら、これらの者たちは私の警告に注意を払わず、むしろあなたの身体を殺してあなたの霊をハイジャックしようとしたからです。さらに加えて、あなたの暗殺を命じた邪悪な者に私からの死の前兆をあなたに送り込ませました。ですから彼の命は長くはありません。私の子よ、聞いていますか?この悪者どもは自らの身体を抜け出して自由に移動して殺人を犯し、手がかりも残さず自然死に見えるので、痕跡を残さない完全な殺人が実行できるものと信じています。しかし、私はこのことをあなたに言います。彼らは私の力を知らないし、私の超自然的な軍隊の中に送り込んでいる力を知らないのです。私は私の所有の者たちを引き上げ、彼らを遣わして壁に壁を通り抜けて私の言いつけを行います。そして、だれが私が行おうと思うことを止めることが出来ますか?私はエホバ、いと高き神です。私は創造主であり、私は地上に私の意志を行います。

そう、私は彼らにあなたを迫害するのを止めるよう彼らに警告しました。私は彼らに私が油塗った者たちに触れないように警告を発したけれども、彼らは言うことを聞きません。私の子よ、これは彼らの行き先と比べると小さな事です。彼らが私の言葉を信じなかったからです。それゆえ、彼らは私のハンマーを信じるでしょう。私は天にいるあなたの父、そうエホバ、いと高き神です。」


目撃したことを、口述を受け、記録しました。
2003年6月2日

リンダ・ニューカーク



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