第5章
「時間の署名の変更、他!」
「私の愛し子よ、私は天にいるあなたの父、そう エホバ、いと高き神です。私の小さき者よ、風が木々の間を吹くように、私の霊の風があなたの上に吹きます。太陽が地球の上に照り輝くように、私の聖なる火があなたを浸(ひた)します。月が沈んでまた昇るように、私の諸贈り物が昇ってあなたの中に沈みます。私の子よ、私はあなたを新しい諸レベルにまで引き上げようとしています。私はあなたを新しい高さにまで連れ昇って、素晴らしく強力な事をあなたに示そうと思います。(私がこれをタイプしている間に、それが既に始まっています。恐らく何らかのポイントまで、これらの麗しい事柄を皆さんにお話しすることを、私たちの主と神はお許し下さると思います。) 強力な鷲の翼に乗っているように、あなたは私の霊の翼に乗って旅をしますよ。嵐や厳しい寒さも、また極度の熱さも、私があなたのために備えている目的遂行からあなたを妨げるようなことはありません。なぜなら、私がそれを語りましたし、私の声でこれらの言葉を刻んだからです。私が私の手によってこれらをエッチングして、私の言葉は前進します。私の計画は前進します。わかりますか?」
「おお、はい、私の麗しき父よ。わかります。」
「私の子よ、愚かな人間たちと猛り狂った蛇はなんとかして私に属する者たちを盗もうとしています。彼らは私が広げたものを破壊しようとします。しかし、私の子よ、このことを知っておきなさい。彼らのプランはむだに終わります。なぜなら、私が彼らのプランをちりの山に変え、私のげんこつが彼らのうぬぼれ顔を見舞うからです。そう、私の子よ、彼らはあなたとあなたの夫をなんとかして打ち負かそうとしています。あなたの家の下に、彼らは夜昼となくトンネルを掘り続けていますが、それは私が開いた例の渦を盗むためです。しかし、いいですか、私の子よ、彼らがトンネル工事を完成しても、私がそれを打ち壊します。すべての指揮官やすべての異星人であれ、この呪わしい事柄に関わった者たちは、地獄の穴の牢獄と、そう、或る者たちは、火の池に投げ込まれるでしょう。彼らは無知です。私の子よ、なぜなら、彼らは事実、この渦を獲得することが出来、コントロール出来ると信じているからです。しかし、いいですか、彼らの運命は地獄の穴です。このトンネルに関係しているその基地は地球の表面から抹殺されます。そして、このトンネルは閉じられ、忘れ去られます。それに関わる私の言葉に注意しなさい。それが起こるからです。
そう、私の子よ、彼らは大勢です。そして、あなたとあなたの夫は二人だけです。そして、彼らはあなた方が風の中の一筋の藁(わら)に過ぎないと勘違いしています。しかし、私は一人か二人を用いて、彼らの軍隊を罰するのです。それから、いいですか、私は、今、すべてこのトンネルに関わった者たちをすべて厳しく罰します。最高位の者から最下位の者まで、すべてを厳しく罰します。
なぜなら、非常に長い間、悪は野放し状態であったからです。それは成長して、地球全体を乗っ取らんばかりです。これら邪悪な者たちは、あなた方多くの者たちを誘拐して、あなた方の意志に反し、また知らぬ間に、あなた方との混血児を造りだし、あなた方を利用して彼らの悪業をおこなったのです。あなた方の何人かを、彼らは殺人者に変えました。そして、彼らの意のままにあなた方を利用して汚れた事を行わせました。それはすべてあなた方の認識を超越したものでした。これらの地下基地は悪に満ちています。そして、彼らはあなた方の下にある彼らの邪悪な地域を拡大しようと企んでいます。そこで、彼らは悪を実行し続けるつもりなのです。しかし、私は今あなたに言っておきますが、私の子よ、彼らは誤った山を選び、誤った人物を選んで迫害と拷問を加えようとしています。私の子よ、今、私がおこなおうとしている事をあなたは想像することが出来ませんが、時が来れば、それを垣間見て、理解できるでしょう。いいですか、これら邪悪な者たちの計画は、彼らの面前で裏目に出て、彼らは完全に焼き尽くされてしまいます。
これまで、私はある事柄は許容して来ましたが、いいですか、今日は私の民にとって新しい日です。過去に私が許して来た事が速やかに終わりを告げようとしています。ちょうど今、私の子よ、私は新しい方法で動き出そうとしています。今日は新しい日です。そして過去にあった事が切り取られようとしています。それは短く切られるでしょう。それは終わるでしょう。これがあなたへの私の約束です。私は火によってこれらの地下基地を完全に破壊する時が、もう間もなく来ようとしています。私は、そして私だけが、署名(signature)を変更して、彼らのタイムトラベルを遮断するつもりです。それが起こると、彼らはすぐに、罠にはまったと気付くでしょう。ある部分のことは、あなたにはわからないでしょうが、ある部分はわかるでしょう。私はいろんな方法で彼らを困惑させるつもりです。私は彼らを駄目にします。そして、夜通しやっても、最早や署名が働かないことに気が付くでしょう。彼らは急いで対策を練るのですが、新しいコードを決定することが出来ないでしょう。これが起こるとき、彼らの多くは世界(訳注:複数)の間に張り付けられるでしょう。彼らにとって好ましくない場所(訳注:複数)に張り付けられるでしょう。彼らが予測可能なものとして当てにしていた事も最早や予測不可能となってしまいます。」
「おお、父よ、あなたを賛美します!あなたの聖なる御名に栄光がありますように!あなただけがいと高きお方です。あなたを心より愛し申し上げます!」
「それで、私の子よ、これは実に面白い時ですよ。彼らが知っているつもりの事が、突然、『ギリシア語』のようになってしまうのですからね。」
「おお、父よ、それは素晴らしいことです。いつになったら、それを実行なさるのですか?」
「おお、私の子よ、それをここで少し、あちらで少しといった具合にやるのです。しかし、彼らのいわゆるシステムがバラバラに壊れているのに気付いて、彼らの狼狽ぶりを見るのは面白いですよ。それが機能しない。しかも、これが、私の子よ、あなたが生きているこの渦の中にあるのを見つけるのです。そして、他のものの中では、彼らの定石が働かない。彼らのシステムが動作しないでしょう。彼らの悪が動作しないでしょう。それが他の場所にある他のシステムにまで波及するでしょう。それは彼らにとってコンピュータを破壊する恐るべきウイルスに似たものとなるでしょう。異星人や人間もどきの輩(やから)の知力はすべて、二度とハンプティ・ダンプティ(訳注:ふとっちょの意、悪のシステムを軽蔑した言い方)を修復することが出来ないでしょう。わかりますか?彼らの船はうまく動かないでしょう。彼らのコンピュータはうまく稼働しないでしょう。彼らの最高に練ったプランでも再三失敗してうまく稼働しないでしょう。なぜなら、彼らの計画が失敗するのは、彼らが実に私の力に対抗しようとしているからです。しかし、ちょうどコンピュータウィルスが広まるように、一旦私のプランがそれらを打ったならば、それが彼らのシステム中に広まって、問題を見つけ出して原因を隔離することは出来ません。問題を確定しようと多くの時間を費やしても、結局それも出来ずに終わるでしょう。それで、私の子よ、彼らは簡単にやって来ては、自分たちの欲しいものを獲得することが出来ると信じています。しかし、いいですか、彼らはこの渦を奪い取ることは決して出来ません。彼らがこの山を取ることは決してありません。彼らがそうすると信じているだけです。しかし、彼らはかつて期待したよりは、もっと多くを獲得しようと思っているのです。私は彼らがそんなことはすぐに忘れてしまうような学課を教えようと思っています。」
「父よ、あなたを賛美致します。聖なるあなたの麗しき御名よ。私はあなたを愛して、愛して、愛し申し上げます!父よ、あなたに感謝申し上げます。」
「だから、安心していなさい、私の子よ、あなたが想像も出来ないやり方で、あなたに代わって動いてあげますからね。私は天にいるあなたの父、そう エホバ、いと高き神です。」
目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2003年7月23日
リンダ・ニューカーク
親愛なる人たち、天におられる私たちの父が、この場で明らかにしておられる事の重大さを、あなたが認識して下さるかどうかは、私にはわかりません。なぜなら、これらの邪悪な者たちがタイムトラベルから完全に閉め出されてしまうと、邪悪な者であるサタンも地球の中に閉じ込められてしまうからです。上の領域を旅することが出来ない、タイムトラベルが出来ないで、出かけて行って、将来の出来事を変更することが出来ない、(私とステュウ・ウェブ氏に対してやったように)タイムトラベルをして人を暗殺することが出来ないということになると、彼らは怒り狂うようになるでしょう。
しかし、これまで通りずっと彼らには選択の自由があります。だれでも予想するように、この選択の自由が与えられたとき、彼らは悪を選び続けました!今年の3月15日に、私たちの主イエス様は、私と彼の愛する人々を、90日の間、電子その他の兵器によって迫害するのを中止するように命じられました。しかし、迫害を止める代わりに、尚一層のこと、私やステュウ・ウェブその他の人たちを殺そうとしたのです。事実、多くの人々がこの無法者の邪悪な者たちの手にかかって既に死んでいます。
彼らが私たちに対して可聴音による迫害を開始して三年半になりますが、今もそれを続行中です。既に四年以上もの間、彼らはマイクロウエーブを使って私たちを迫害していますが、彼らは天におられる私たちの父によって中止するよう命令されているのです。しかし、それにもかかわらず、それを続行しています。事実、天におられる私たちの父は、繰り返し、邪悪な者たちに向かって、ご自身の愛する人たちへの迫害と殺害を止めるように警告を発しておられたのですが、かえって彼らは迫害と殺害のスピードを速めるだけでした。そこで、この継続する悪ゆえに、今年の3月15日に約束された通りに、御父は彼らの背骨を打ち始められました。
彼らは殆ど、いえ恐らく全く何の学課も学んではいません。もし彼らが私や他のご自身の愛しておられる人たちへの迫害を止めなければ、彼は宇宙ステーションを裁くと警告されました。そこで遂に、スペースシャトルは空中で爆発したのです。(訳注:スペースシャトルコロンビア号が2003年2月1日の帰還飛行中にテキサス州上空で空中分解し、搭乗員7名全員が死亡した事故) 多くの人々はそれをテロリストのせいにしようとしましたが、本当は、彼の愛しておられる人たちへの迫害を止めようとしないことへの、いと高き神エホバからの裁きであったのです。彼はあらかじめ彼らに警告され、そして、彼らは嘲ったのです!
今は、これら邪悪な者たちには、神の忠実な人たちへの迫害を止める意志は全くないことを、皆さんはよく認識しておかれるべきです!今や私たちは善と悪の大いなる戦いのただ中にいることは間違いありません。しかし、私たちの主と神が意図しておられる事は、ご自身のデザイン通りに進行するのです。この邪悪な者たちは、私たちの主と神が素晴らしい強力な方法で行動されて、彼らをあちこちで打ちのめされるのを見始めることでしょう。
彼はご自身の忠実な者たちを置き去りにはされません。なぜなら、彼は私たちのすべての先頭に立って、素晴らしくて強力な事をおこなっておられるからです。ですから、愛する人たち、大いに歓声を上げて下さい。この国がこれまでにもない厳しい時代を通ろうとしていても、私たちの主と神はご自身の民を決して見捨てたりはなさいません。私たちの父が言われたように、小麦はこちら、毒麦はあちらにと言う具合に、今は本当に魂の選別の時です。人は結ぶ果実によって知ることが出来ます。
天におられる私たちの父からの第二のメッセージ
2003年7月30日
猛り狂ったレビアタンが下って来る!
「私の愛し子よ、私は天にいるあなたの父よ、そう エホバ、いと高き神です。私に耳を傾けなさい、私の小さき者よ、事態はスピードアップしています。時間は速くなっています。悪がその破壊のプランを加速しています。しかし、私の子よ、このことを知っておきなさい。私の者である油を注がれた者たちは、いよいよ多くの私のパワーと権威によって建て上げられつつあります。そして、このパワーと権威によって、多くの悪がその場で立ちすくんでいます。しかも、打ちのめされ、私の聖なる火によって焼き尽くされつつあります。」
「おお、父よ、あなたの仰ることは存じております!父よ、あなたは山羊頭の悪鬼(goathead demon)を火の池に縛っておいでだからです。」
「私の愛する者たちの働きを通し、また、私のパワーを通してそうしておきました。」
「それから、父よ、山羊頭の悪鬼に寄り頼んで導きを受けている邪悪な者たちが困っています。」
「そうです。」
「それと、父よ、レビアタン、即ち邪悪な竜は、現在、中東に縛られています。これはどういうことなのですか?」
「私の子よ、時間の署名(signature of time)が変えられつつあるとあなたに言いましたよ。」
「はい、私の父よ。」
「そして、邪悪な者たちは間もなく、地球に縛り付けられると、あなたに言いましたよ。」
「父よ、そう仰いました。」
「そして、昨夜、あなたはその邪悪なレビアタンが、あなたを殺して渦を盗もうとしてやって来たのを目撃しました。」
「そして、彼は敗北しました!父よ、あなたを賛美します!あなたの聖なる火が繰り返して彼を焼きました。それで彼のうめき声が宇宙中に聞こえたかも知れません。」
「そうです。そして、私の子よ、今この時、彼は私の力によって地球に縛られており、彼が縛り付けられている場所が中東です。」
「おお、父よ、彼は地球に縛られていますから、渦を通って外へ出ることは出来ません。」
「その通りです。」
「そして、彼は地球の中東に縛られています。だから、中東には大きな、大きな問題があるのです。」
「そして、私の子よ、他の国々には、彼の小悪魔と悪鬼のアシスタントたちが、間もなく投げ落とされます。」
「そして、地球に縛り付けられます。」
「あなたがよく知っている通り。」
「父よ、邪悪な者たちがあなたの愛される人たちを迫害するのを止めないならば、あなたは彼らの背骨を打ち始めると言われたのは、このことなのでしょうか?」
「はい、私の子よ、それは一部分です。なぜなら、もし彼らがあなたや私の愛する者たちへの迫害を続けるなら、彼らに対する私の迫害が激化するだけだからです。」
「しかし、父よ、昨夜、レビアタンは私を殺そうとしました。」
「そうでした。しかし、うまく行きませんでした。」
「父よ、あなたを賛美致します。あなただけがいと高きお方だからです。あなただけが聖です。有り難うございます。私の麗しい父よ。あなたを心から愛し申し上げます!それから、父よ、彼らは引き続き可聴音で私たちを破滅させようとしていますし、この地の下にトンネルを堀り続けています。」
「私の子よ、すべてはわかっています。だからワシントンD.C.は私の裁きの下にあるのです。蛇と、腹で這いずり回る生き物どもはショーを行っています。火の点いたたばこを足で踏みつぶすように、私も彼らを足で踏みつぶそうと思っています。なぜなら、私の小さき者よ、彼らが悪で燃えており、私がそのいくらかの火を消そうとしているからです。」
「そして、父よ、トンネル堀りたちはどうなさるのですか?」
「私の子よ、適当な時期に、彼ら全員とそのトンネル共々対処するつもりです。差し当たり、私の子よ、私の側にいて、安心していなさい。私があなたと一緒に居ますから。」
「私の父よ、レビアタンが投げ落とされて、中東に縛られていることで、何が起こるのでしょうか?」
「大々的な破壊。世界は非常に野蛮な方向に向かっています。私に強固な土台を持っている者たちだけが堅く立つでしょう。他はつむじ風の中のぼろ切れのように振り回されるでしょう。」
「父よ、それはひどい事です。」
「そうです。私の子よ、ここで止めておきましょう。私は天にいるあなたの父、そう エホバ、いと高き神です。」
目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2003年7月30日
リンダ・ニューカーク
天におられる私たちの父からの第三のメッセージ
2003年8月5日
「ブッシュ大統領暗殺の陰謀!
とアメリカに対する更なる邪悪な計画!」
「私の愛し子よ、私は天にいるあなたの父、そう エホバ、いと高き神です。そうです、私の小さき者よ、戦いは激しく、日毎に激化しています。戦争の恐怖が全世界に影響し始めています。中東全体がまさに煮え立つやかんであり、日毎に煮えこぼれて全世界に影響を及ぼしています。」
「おお、私の父よ、これらの邪悪な者たちがしていることは、この惑星にとっては憎悪すべき事です。父よ、中東を放射性物質で満たすのはとても恐ろしく邪悪なことでした。中東ばかりではありません、父よ、むしろ、この放射能が砂嵐によって伝播します。それが風に乗って拡散して、多くの人たちが影響を受けます。父よ、あなたがこの悪を裁かれないと、何も残りません。」
「私の子よ、その通りです。私がそれを裁かないと、地球それ自体が破壊されるでしょう。そして、この同じ者たちは、もし出来るものなら、宇宙と時間をも汚染したいと思っています。だから、私は彼らの首の縄を引き締めているのです。だから、私は時間の署名(signature of time)を変更しつつあるです。それで、私は彼らの宇宙ステーションを破壊しようとしているのです。だから、私は彼らの宇宙作戦行動を締め付けているのです。
私の小さき者よ、大規模の狂気がこの惑星を掴もうとしています。狂犬のように、これらの悪魔主義者たちは、全世界を征服して、貪り食おうとしているのです。しかし、いいですか、私の子よ、私は彼らをあちらこちらで打ちのめそうとしています。私は彼らの邪悪な業に水を差します。なぜなら、彼らが好き勝手なことが出来る、すべての命を殺し破壊したり、私の愛する者たちを殺し、破滅させ、恐怖に陥れ、拷問しても、罰を受けずに済むと信じているからです。しかし、この傲慢が彼らの頭に破滅をもたらすでしょう。
私の小さき者よ、私は非常に長い間、毒麦と並んで小麦が成長するのを許して来ました。山羊と羊が同じ野原にいました。しかし、今、私は私に属する者たちを分離しています。私は私の小麦を収穫しています。そして、収穫したものを、私自身の使用のためにそれを脇に置いています。私は山羊の間から私の羊を取り出しています。なぜなら、もうこれ以上山羊に堕落させたくないからです。そして、そうです、私の子よ、この選別は私の民にとって、この収穫は痛みを伴います。なぜなら、多くの者たちにとって、彼らの愛する者たちが山羊と共に伏しているのを見るのは苦痛だからです。自分の隣人が毒麦と共に伏しているのを見るのは苦痛だからです。しかし、私の子よ、悪は悪をおこなうから悪です。もし、山羊や毒麦と一緒に収穫されたくなければ、山羊と毒麦の道を捨てなければなりません。羊のように、または小麦のようであるべきです。そうでないと、羊でも小麦でもありません。義を生きなければなりません。そうでないと、反逆を選ぶことになります。中間はありません。承知の通りです。人は逆境と厳しい試みの中にあっても、義を行うことを選ぶか、反逆と悪を選ぶかです。これは、『イエス』か『ノー』の選択、白か黒の選択です。灰色はありません。私の王国には日和見主義者もいないし、中道主義者もいません。あなた方各人は日課として選択を実行するのです。あなたは義を選んで真実を生きるか、反逆を選んで偽りの生活を送ります。
今日は悲しい日です、私の子よ、非常に悲しい日です。教会に行く人が、橋の下にいる男よりも信頼出来ないのです。今日は非常に悲しい日です。なぜなら、『そうです』、私の子よ、橋の下で眠る者たちが反逆に捕らえられると予想されることです。いつもそうだというわけではありませんが。事情で多くの人は橋の下に住むこともあるでしょう。しかし、とは言え、大部分の者たちは反逆するのです。
しかしながら、教会に行く人にはどんな口実がありますか?彼らは善悪を知らないでしょうか?彼らは私の言葉を読まないでしょうか?彼らは私の真実を求めないでしょうか?彼らは祈らないでしょうか?私の小さき者よ、これらの質問に対する大部分の答えは『はい』です。しかし、残念ながら、彼らは不服従を選び、彼らの好きな方を選び、嘘をつく方を選び、偽りを選び、告げ口するのを選び、反逆を選ぶのです。だから、私の厳しい裁きが、この逸脱した教会の群に下されようとしているのです。
多くの者たちがあなたを見て、私の子よ、彼らは笑います。彼らは嘲笑し、小突いては喜んでいます。いいですか、私の小さき者よ、彼らは生まれて来ない方がよかったのです。なぜなら、彼らが嘲笑するのは私に向かってだからです。彼らは私をあざ笑っているのです。彼らが拒絶するのは私です。あなたではありません。私の小さき者よ、あなたは私のメッセンジャーです。あなたが自分のことを呼ぶとするなら、あなたは私の書記です。これらのメッセージはあなたが起源ではなく、私と私の息子です。だから、嘲笑は私に向かっているのです。
そうです、私の子よ、人々は無知によって多くのことをします。無知のゆえに、彼らは多くのことを言います。しかし、私の子よ、無知を選ぶ責任はだれにありますか?実に、情報の不足ということはないでしょう、少なくとも文明世界にあってはね?」
「はい、私の父よ、その通りでございます。」
「では、私の子よ、私が前にあなたに言ったように、私は時間の署名を変えようとしています。邪悪な者たちはそのことを知っています。彼らには問題が、重大な問題が既にあるからです。だから、彼らはあなたの家の地下にトンネルを掘って突きかかって来ているのです。彼らは、力ずくで欲しいものを取ることが出来ると信じています。なぜなら、彼らはこの惑星を所有しているものと誤解しているからです。しかし、いいですか、私の子よ、彼らは渦ひとつ獲得することは出来ません。私はあなたと他の私の愛する者たちを迫害するのを停止するよう、彼らに前もって警告しておきました。しかも、十分な時間を彼らに与えたのです。しかし、彼らは与えられたその言葉を信じません。ですから、私は彼らの中から信者を造るつもりです。
山羊頭の悪鬼(Goathead demon)は火の池に鎖で繋がれています。そして、彼らはすぐに、このことを知るでしょう。時間の署名が変化しつつあります。そして、彼らはこのことを知りつつあります。宇宙ステーションは引きはがされそうになっています。それが崩壊した時に、彼らはそのことを知るのです。NASAは完全に破壊されるでしょう。私がそうしようと思っています。彼らがそれを地下に10、20、100マイルと移動させることが出来ても、私はそれを見つけ出します。私が、私自身がそれを破壊します。今年、ワシントンD.C.内の山羊頭の角々が引き抜かれるでしょう。角々だけではなく、頭全体が引き抜かれるでしょう。彼らはこのことを知るでしょう。」
「父よ、あなたは大統領殺害の陰謀に関する警告は他に私に与えないと仰いました。」
「そうです、あなたに与えてはいません。」
「しかし、父よ、あなたは私が二つの異なった所から受けました夢のことをご存知です。世界の異なった地域にいる二人の人が、両者とも、ブッシュ大統領が死んで、大部屋の棺に納められているのを見ました。父よ、これはあなたから来ているに違いありません。」
「そうです。しかし、あなたにはその警告を与えませんでした。」
「はい、父よ、直接私には下さいませんでした。でも、他の人たちにお与え下さり、それが私に伝わって来ました。」
「その通りです。」
「それで、父よ、その陰謀が最優先となって戻って来ました。」
「あなたは正しく推測しましたね。」
「父よ、今、人々はダム、橋、その他を爆破する陰謀を知っています。今や人々は、彼らの陰謀は更に多くの戦争を引き起こすことであることを知っていますから、人々はこれらの事柄について祈っていますので、彼らはPlan Aに訴える計画を立てています。大統領を連れ出すことです。なぜなら、彼は生きているより死んだ方がましだからです。」
「あなたは正しく推測しました。」
「そして、父よ、二つの夢のうちの一つで、この親愛なる女性は、死んだジョージW.ブッシュの顔を見ました。彼はとても若く見えました。彼はすべてメーキャップによって非常に若く見えました。彼女がそのように言いました。」
「私の小さき者よ、それがどういうことか、わかりますね。」
「父よ、これは私がステージの上で死んでいる彼を見たのと関連があります。それは芝居の上演です。彼の邪悪な容貌を国民の前に見栄え良くするためです。それはすべて演劇です。彼の悪を隠すために、すべてが芸術的に注意深く演出されています。彼らはこれを映画制作のように画策しているのです。そして、ブッシュ一族の涙顔はアメリカ人の心に『触れる』でしょう。そして、『フッ』と一吹きでブッシュ一族による犯罪のことは忘れてしまうでしょう。
「あなたは正しく推測しましたね。あなたが見たとおりです。」
「そして、父よ、私がビジョンで見ました、ジョージ W. ブッシュの頭の後ろにあった二つの剣ですが、この愛する女性も夢の中で見ました。」
「私の小さき者よ、それは剣による死です。一つのグループが別のグループと対立しているからです。」
「しかし、あなたは、ジョージ H. W. ブッシュ(訳注:父親)が自分の息子の死に関係していると言われました。」
「言いましたよ。その通りなのです。」
「おお、父よ、私にはとてもこの悪は理解できませんし、とても言葉では言えません。」
「そうです。だから、私の子よ、このことがすべてあなたへともたらされたのです。それはあなたが知るためであり、あなたが人々に警告するためですよ。もし彼らの計画が彼らが望む通りなら、この大統領は生き長らえることが出来るのです。」
「おお、父よ、この男がおこなったことを思うと憎らしいのですが、でも、彼の魂をお救い下さいませ。彼がすぐにも火の池に行くのを見たくはございませんもの。それと、父よ、後に続く者が更に悪くなると、あなたは言われました。」
「そう言いましたよ。」
「父よ、昨日のビジョンで、あなたは多くの流星を見せて下さいましたが、その中のいくつかは、非常に大きなもので、例の惑星より先に、こちらに近付いているとのことです。」
「そのようにあなたに示しました。」
「父よ、そのビジョンの中で、そのいくつかの流星は非常に大きくて、しかもそれが地球に衝突しようとしています。」
「それが既に起こりつつあります。」
「父よ、特にそれらが大きければ、それは非常に破壊的なことになるかも知れません。」
「私の子よ、これらの流星のうちのいくつかは非常に大きな岩石です。アメリカの比較的小さな州の一つと同じくらいの大きさがあります。大気圏通過時に減少したとしても、これらの隕石の衝撃は大きいでしょう。これらの流星は衛星と通信に大破壊を起こすでしょう。あるものは海に落ちて、大規模な津波を引き起こすでしょう。
残念ながら、私の子よ、世界は非常な混乱の中にあります。私の子よ、本当にあなたは、民としてまだ何も見ていません。無気力な人々は死ぬでしょう。迫害を恐れる人々は迫害を知るでしょう。臆病者は逃げ隠れするでしょう。しかし、彼らは悪者から隠れることは出来ません。悪者は彼らを探し出すでしょう。
大いなる揺さぶりが近付いています。義人だけが立っていることが出来ます。あらゆる人が試みられテストされて、彼らの本質が明らかになるでしょう。中傷する者は中傷する者、嘘つきと策士は嘘つきと策士、憎悪を掻き立てる者は憎悪を掻き立てる者であることが明らかになるでしょう。しかし、天の報酬を望む者たちは逆境にあっても、堅く立って、義をおこなうでしょう。
私の小さき者よ、これが選別の意図していることです。それは私の息子ダニエルが警告した通りです。少数の真理の担い手たちが多くの者たちに警告しますが、彼らが困難な時期を経る間に、大部分の者たちはそれを熱いポテトを落とすように落とすでしょう。これら真理の担い手たちは大迫害に苦しみます。それは、ちょうど、あなたがこれまで苦しんで来たし、今も苦しんでいるようにです。そして、私の子よ、彼らが必要になった時、人々は気が付くでしょう。他の者たちはそれを読んで、その大部分の者たちは転じて、迫り来る火から逃れるでしょう。そうです、彼らは言葉を飲みます。彼らは肉を食べます。しかし、彼らは全くの臆病者であって、迫害を受けることへの恐怖によって、彼ら自身、真理の担い手たちの必要に目を背けて顧みません。
私の子よ、アメリカの状態はたいそう悪くなっています。即ち、わずかの真理の担い手たちが非常に疲れています。非常に疲労しています。なぜなら、彼らが戦っている際に、他の者たちの助けを必要とする時、助けが望めないからです。再三、そういうことがあって、多くの真理の担い手たちは後退しました。むしろ、彼らは人々のサポートなしに迫害に耐えるより、あきらめてしまったのです。そして、私の子よ、真理の担い手たちの多くが死んでいます。」
「父よ、私はそのことを存じております。」
「それで、私の子よ、これが臆病者に対して起こることです。私に属する者たちの必要を見ても、それを無視する者たちは、彼らが無視したものに忍耐しなければならなくなるでしょう。私の言葉を飲んでも、困っている私に属する者たちを助けるのを拒否する者は、ある日、私の言葉から切り離されて、無理矢理にでも、言葉を求めて私に来なければならないことに気付くでしょう。今、臆病な者たちは、悪に直面した時に、大胆であるか、悪の中で死ぬ時が来るでしょう。
私と私の息子を愛すると告白するあらゆる人、あらゆる個人は、各々の弱さの領域にあって、試みられテストされるでしょう。もしテストに失敗すれば、もう一度やり直しです。あらゆる臆病者は大胆になる機会を得ます。なぜなら、私の王国には臆病者はいないからです。わかりますか?」
「はい、私の父よ。」
「これで止めておきましょう。私は天にいるあなたの父、そう エホバ、いと高き神です。」
目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2003年8月5日
リンダ・ニューカーク
ジョージ W. ブッシュの「死」の夢を、二人が別々に、三日の間隔を置いて見たのでしたが、その言葉を受け取ってから、私はこの邪悪な者たちが他に何事かを秘かに用意しているのではないかと、神様に求め始めました。私は彼らがただ大統領を殺害して、そのままにしておくだけとはとても信じられませんでした。その上、火星のトランシット通過(本文はtransit、これは通過の意。しかし、ここで著者は、実際には火星の大接近closest approachのことを語っているので、訳者は通過ではなく、大接近と訳す。)があります。これはとても希なことで、或る人は6万年間、またある人は3万年間、ある人は5千年間起こっていないと言います。(訳注:2003年8月27日9時51分13秒(UT)に火星は過去60,000年で最も近く、55,758,006 kmまで地球に接近した。Wikipedia「火星」より)いずれにせよ、非常に永い年月の中で火星と地球との距離が、これほど接近したことはないわけで、この事実は占星術や占いによってすべての決定事をおこなう人々にとっては非常に重要なものです。そして、戦争に関する事で、火星の位置を認識するということがあるため、彼らはさらに大きな戦争行為なしに、この大接近を過ぎ去らせることが出来ないことを、私たちはみなはっきりしておくべきです。
この事が私の心の中にあったものですから、彼らがさらにどんな事を企んでいるか、思案し始めた次第です。最近、ある朝のことです。私が友人とまさにこの事について電話で祈っていますと、ミサイルがニューヨーク市に命中するのが見えました。次に、二番目のミサイルがメリーランド州のボルチモアに命中し、三番目がワシントンD.C.に命中しました。その時、神の御霊が言われました、ボルチモアそして/またはワシントンD.C.と。次に、米国西海岸の方に目をやると、ミサイルがロサンゼルスに命中するのが見えました。そして、二番目のミサイルがサンフランシスコに命中しました。
そこで、私はこれらのミサイルの発射に関わっている部隊がどこにあるのかを神様に求めました。ニューヨーク沖に船が一艘見えます。神の御霊は私を連れてどんどん下の方へと連れて行かれて、非常に低い位置まで下って来ました。船腹に文字が書いてあります。ロシア語です。これは水上艦ではなく、恐らく潜水艦です。DC地域に降りて行きますと、これらの都市がロシアのミサイルによって攻撃を受けているのに、アメリカの船舶は海洋に停泊しているのが見えました。次に、米国西海岸を出ますと、一艘の船が見えました。私はその船に乗り込みました。そして、直ちに、乗船しているのが東洋人だとわかりました。私は彼らの国籍がわかりませんでしたので、神の御霊に尋ねると、「中国」と言う言葉が返って来ました。
親愛なる人たち、これが彼らの計画です。神様が彼らを阻止して下さるように熱心に祈るのがあなたと私の義務です。彼だけがこの悪事を阻止することがお出来になります!私たちひとりひとりが真剣に祈って、私たちの主と神様がこの悪をその場で阻止して下さるように求めなければなりません。私たちが更に多くの時間と憐れみを戴いて、日毎に、この国が好転することが出来て、失われた魂たちが救われ、地獄の穴に送り込まれないですむように、彼に求めなければなりません。もし、これらのミサイル攻撃が許されたならば、何百万もの人々が直ちに命を失うのですから!多くが忠実な人たちの肩に掛かっています。ですから、愛する人たち、お願いです、どうかこれらの警告を真剣に受け止めて下さいますように!今、この日、深い祈りの態勢に入ってください!!
毎日、多くの兵士たちが海外に送り出されています。イラクにいる彼らの多くが、重病であったり、死んだか、瀕死の状態です。ごく最近、私はブッシュ大統領が私たちの国家警備隊さえも海外に送り出そうという話を聞きました。
過去に、天におられる私たちの父は、この政府内の邪悪な者たちがアメリカから軍隊を外に出しておいて、その次に、この国に対して主要な攻撃を引き起こそうと計画していることを明らかにして下さいました。また、彼らがアメリカの軍隊を使い切っておいて、この国を守るための軍を残しておかないようにとの計画を立てていることも、彼は明らかにされました。親愛なる人たち、すべてこれらの事が、すぐにも起ころうとしているのです。
また、天におられる私たちの父は言われました。これら邪悪な者たちは、外国の軍隊がドアからドアを行き来したり、道路ブロックを設置するのをアメリカ人は「歓迎する」と信じていると。今日は本当にとても悲しい日です!
親愛なる人たち、まさにあなたの祈りが、彼らの邪悪な計画の多くを阻止して来たのです!再三にわたり、神の民が憐れみを叫び求めたので、彼は聞いて下さいました!ここ五年間というもの、日々、私たちは神様の前に憐れみを求めて走り続けて来ました。
この国は霊的に非常に堕落していますから、少なくとも五年前にこの国は破壊されて然るべきだったのです。しかし、彼の忠実な者たちへの愛と憐れみから、私たちの主と神はこの国を沈むことから守っていて下さったのです。親愛なる人たち、ひたすら、祈りに祈って下さい!失われた人々があまりに多いのです。ですから、今この領域を去ると、彼らは非常に長い時間、暗闇にいることになるのです。その多くが私たちの親族です。そして、多くは私たちがよく知っている人たちです。私たちがとても愛するこれらの魂たちのために、私たちは神様の継続的な憐れみを祈り求めなければなりません!
天におられる私たちの父からの第四のメッセージ 2003年8月7日
「戦争が拡大中…」
私の貴き子よ、私は天にいるあなたの父、そう エホバ、いと高き神です。ジョージ W. ブッシュへの殺害実行予定日前から、邪悪な者たちは計画をすべて秘密裏に実行するために懸命です。そうです、私の子よ、彼らは諸周波数を使ってあなたのコンピュータを攻撃し破壊しました。しかし、私の希望していることは成就されます。私の小さき者よ、あなたに言っておきましたが、竜は猛り狂ってやって来ます。彼は大いに怒って、すべての真理の担い手たちを阻止しようとしています。彼はすべての光の担い手たちを阻止しようとしていますし、私に属する者たちへの迫害はエスカレートするでしょう。」
「父よ、しかし、真理の担い手たちがいなければ、失われた人たちにとって光がないでしょう。」
「その通りです。そして、世はますます暗くなって来ています。ますます邪悪になって来ています。そして、私に属する者たちへの迫害はますますひどくなるでしょう。」
「それでは、実際、父よ、多くの人たちは堅く立つことは出来ないでしょう。」
「その通りです。だから、私はある特定の悪だけを許可しているのです。」
「ということは、アメリカへの攻撃は実行されるということなのでしょうか?」
「この地への攻撃はほとんどだれもが予想だにしない時に起こるでしょう。そして、このことは、この地で人々を目覚めさせるために、ある程度許容されるでしょう。」
「私の父よ、私はそれを見るのが嫌でございます。」
「私の子よ、邪悪な者と彼の同類が地球に投げ落とされ、上の領域に昇ることが出来なくて、戦争は激化します。彼らは全人類根絶の計画をエスカレートさせます。私の息子はいつも全人類のためのセーフティ・ネット(訳注:サーカスの安全編のような)です。私に戻る以外に道はありません。彼の救いの贈り物を受け入れない者は、爬虫類人間の道を行き、地獄の穴または火の池へと至るのです。私の子よ、警告は決して大きなものではありませんでした。時勢はそれほど深刻ではありませんでした。地球の全歴史の中で、これほど悪かったことはありません。」
「父よ、あなたはいつ超自然の軍隊を起こされるのですか?すぐでなければなりません!」
「すぐです!そして、今でもその過程は進んでいます。」
「しかし、彼らはいつ超自然の身体を得るのでしょうか?」
「それはアメリカの核戦争の時に完成されるでしょう。」
「父よ、あとどれほどでしょう?何ヶ月先でしょう?何年先でしょう?」
「私の子よ、もう一度この恐怖がアメリカに起こります。」
「しかし、だれが信じましょうか?」
「ほとんど。しかし、私の子よ、賢い者たちが時勢を読む時です。時を見なさい。気を付けなさい。私の小さき者よ、北朝鮮は煮え立ったやかんです。北朝鮮との平和はありません。邪悪な者たちは平和を望んでなんかいないからです。彼らは戦争を望んでいるのです。そして、腕ずくで、彼らが欲しいものすべてを奪い取ろうと計画しています。彼らがどのように行動するかわかりますね。」
「はい、父よ、わかります。そして、父よ、すべては反キリストが支配するところまで悪化しなければなりません。」
「そして、私の子よ、それが急速に進んでいます。」
「そこで、父よ、例のブッシュ大統領の殺害計画はルシファーへの犠牲です。」
「勿論、シニア・ブッシュは自分の息子を犠牲として捧げることによって、新世界秩序を興隆させるための更に多くのパワーを、ルシファーが与えてくれると信じているのです。」
「今日は悲しい日です。」
「それは、ちょうどダイアナが英国女王の犠牲にされたようにです。それはルシファーのための儀式でした。とくと覚えておきなさい、私の子よ、どれほど蛇が人間を見下しているかを。」
「はい、私の父よ、畏(かしこ)まりました。父よ、私たちはあなたの御助けによってこれらの警告を発しましょう。でも、正直なところ、何がおこなわれても、邪悪な者たちは彼らの作戦を、少なくとも、部分的にではあれ、実行するのではないかと恐れます。」
「私の小さき者よ、あなたのその感覚も正しいですよ。彼らは火星の大接近(transit pass 訳注:ここも大接近closest apprpachの意味に使われていると思われる。)によって、世に対する更に大きな戦争行動をしないで終わることはありません。なぜなら、彼らはそこに祝福があると信じているのですから。ここで止めておきましょう。私は天にいるあなたの父、そう エホバ、いと高き神です。」
目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2003年8月7日
リンダ・ニューカーク
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