第13章
「サタンへの致命的な打撃!
世界の大統領は死んだ!」
「ブラック・ポープ(黒の法王)との遭遇」
11月12日の朝、私は目が覚めましたが、夢の中の出来事を思い出していました。最初に思い出した顔は以前私が見たことのある顔でした。今年の二月に戻りますが、私は「聖なる司教の座(訳注:あるいは法王の座)」から一通の手紙を受け取りました。それには特に彼らの計画を明らかにすることを中止するよう要求するものでした。(まだ読んでおられない方のために下にその手紙を掲載しておきます。)
今年の二月に「聖なる法王の座」から上記の手紙を受け取りました時、だれがこの手紙を書いたのかを示して下さるようにと私は天におられる私たちの父にお願いしました。御父はそれをビジョンの中でお示し下さいました。年を取った男が見えました。その男は、カトリックの司祭の着る黒い服を着ていました。このビジョンの中で、彼は左足が不自由なために杖をついて歩いているのが見えました。また、その時、神の御霊はこの男が「偽のユダヤ人」であることを明らかにして下さいました。彼はローマのバチカンでローマカトリック教会の寡頭政治の高位にあった人物です。私は彼の地位を知りませんでしたが、彼が黒の法王(訳注:以下ブラック・ポープと称する)ではないかと疑いました。特に「聖なる司教の座」から手紙が来て以来そうでした。
天におられる私たちの父がイルミナティによるブッシュ大統領暗殺の陰謀が差し迫っている旨を啓示してくださったことに対して、直接的な反応として、この男から脅迫状が来たのでした。事実、私はこの陰謀についてステュウ・ウエッブの http://www.stewwebb.com に警告を発信しました。そして、ステュウは情報機関に赴き、彼らもその陰謀を察知していたことを確認しました。それから、ステュウは私も一緒にラジオショーに出るよう手配しましたし、彼単独で他のいろんなショーに出てこの陰謀を明らかにしたのでした。
ステュウ・ウエッブが出演したショーの一つにデニス・ボサックの主宰するDNAというラジオショー番組がありました。デニスは http://www.ufolab.info というサイトを開いています。デニスのショーでステュウがこの陰謀を明らかにしている間、デニスは長時間にわたって放送をカットしていたのです。そして、次の日、デニス・ボサックという名の爬虫類は丸一時間ノストラダムスの予言について放送しました。
天におられる私たちの父は、このデニス・ボサックという男がイエズス会の司祭であることを私に示されました!彼の卑劣な行為はUFO運動の浸透と愛国運動の浸透を含んでいます。そして、現在の彼とその妻の狙いは、彼らが「聖職者」の振りをすることであることは極めて明瞭です。悪魔主義者のための名前収集やサタニスト殺害の狂気などを通して、彼は多くの顔を持っており、常にヴァチカンの頭目たちや、エリア51の地方隠れ指揮官たちのための、情報収集を担当しているのです。(訳注:エリア51、ネヴァダ州ラスベガスの北150キロメートルにあるグルーム湖基地は最高機密の米空軍基地。ネヴァダ試験場の区画ナンバー51にあるので、エリア51(Area51)と呼ばれている。UFO基地があるとも、グレイが居るとも言われている。)
イエズス会が善人だと思われる方はお読みください!他のだれがスカル・アンド・ボーンズのメンバーでしょう?
以下は http://www.rumormillnews: に最近掲載されたものです。
聖十字-イエズス会(HOLY CROSS - JESUIT COMMUNITY )
http://www.holycross.edu/departments/jesuit/jeshist.html
イエズス会士の入会と究極の誓い(INDUCTION AND EXTREME OATH OF THE JESUITS )
イエズス会の修練士がより高位に叙階されようとするとき、彼は会の院長の前にある赤い十字架にひざまずかなければならない。本人の前には二つの旗があって、馴染みの黄色と白の法王の旗、そして、どくろと二本の交差した骨の上に短剣と赤い十字のある黒い旗、即ち、イエズス会の旗である。イエズス会の旗には次のように記されている。
IUSTUM, NECAR, REGES, IMPIOS.
(神を敬わないかあるいは異端の王、政府、または支配者は皆殺しにする、の意)
会の院長は修練士の胸に小さな黒い十字架を押し当てる。次に、院長は短剣を修練士に贈る。修練士はむき出しの刃を握り、その切っ先を自分の心臓に押し当てる。院長は短剣の柄(つか)を持ったまま修練士に言う。
院長
私の息子よ、これまであなたは身分を隠すように教えられて来た。カトリック教徒の間ではカトリック教徒になり、あなたの兄弟たちの間ですらスパイし、だれも信じず、だれにも信頼を置かない。改革派の間では改革派となり、ユグノーの間ではユグノーとなり、カルビン派の間ではカルビン派となり、プロテスタントの間ではプロテスタントとなった。そして、彼らの信頼を得て、講壇から説教さえし、すべての熱意をもってあなたの本質から我々の聖なる宗教と法王を糾弾することさえした。更に、ユダヤ人の中のユダヤ人となって身を低くした。それは、ひとえに、法王の忠実な兵士として、貴兄の会のためにあらゆる情報を収集するためであった。
あなたは平和な共同体や省や州の間に狡猾にも嫉妬と憎しみの種子を蒔き、彼らに血の行為を扇動して彼らの間に戦争を引き起こさせ、芸術と科学を奨励して太平を謳歌して独立し繁栄している国々の間に革命と内戦を引き起こすようにと教えられて来た。闘士に味方し、あなたの兄弟のイエズス会士とは、反対の立場にいて公然と対立してはいても、秘かに一致した行動を取ることであった。それは遂には、教会が勝利を得るためである。平和条約の中で定められた条件において、そして、目的は手段を正当化するのである。(訳注:目的達成のためなら手段は選ばない)
ブラック・ポープはすべてのイエズス会士の頭である!
ルシファリアンたちによる拉致
少しばかり脱線しましたが、このことで悪魔主義者について何らかの予備知識を与える事が出来たのではないかと思います!では、夢に戻りましょう。既にお話ししましたように、私は先ずこの男の顔を思い出しました。私たちの主と神が私に与えて下さったビジョンの中で、私はこの男を既に見ていました。目を覚ます前に二三時間の間思い出しますが、私がこのブラック・ポープと顔と顔を合わせていたのでしたが、それは夢ではありませんでした。その時、神の御霊が私に語られたことを思い出します。「この男は、自分を世界の大統領だと呼んでいます。「また、自分のことをルシファーに所有されている者と呼んでいます。自分がルシファーに憑(つ)かれているからです。」(ある親友がバチカンのホームページで、このブラック・ポープが自らを「大統領」と呼んでいることをはっきり示す情報を送ってくれています。)
生きたスナップ写真のように、その朝このブラック・ポープと一緒にいるひとりひとりの人物が私の目の前に現れるのです。それは神の御霊によって記憶が呼び起こされたのでした。私が見た人物はすべて男性であって、彼らはみな笑い、嘲笑いながら話していました。また、私は高い天井のある非常に大きな部屋の中にいて、非常に寒々しい雰囲気がしたのを覚えています。記憶が次々と溢れ出て来るにつけ、私はこれは夢ではない、事実である、という絶対的な確信を抱くに至りました。私はそこにいて、まさにこれらの人々を、邪悪な人々を見たのです!私はどうやってそこに行ったのでしょうか?このことを私は覚えていませんが、私は反重力マシンによって連れ出されたのに違いありません。
彼らは私に致死量の毒を注射して、私が死ぬことを期待しました!
私が見た事柄の正当性について私の心に何らかの疑問があるとすれば、私がベッドから起き上がった時に何も残っていなかったことですが、左手に五つの注射の跡が残っていたことです。前の晩に、肌荒れしそうなので手に慎重にローションを塗った時には、こんな注射の跡はありませんでした。私が朝の四時半に起きて夫の出勤前の朝食の準備をする時にもありませんでした。その時、私はローションが利いているかどうかを確かめようと改めて手を見ていたのです。夫が出勤した後に、私は寝ました。したがって、この邪悪な出来事は中部時間の午前5時と午前7時30分頃の間に起こったことがわかりました。
三つの注射の跡は互いに非常に接近して、非常に小さな三角形をなしていました。三角形の底辺に当たる二つの注射の跡はおよそ1ミリメートル離れており、底辺の注射跡から頂点の注射跡までの距離はおよそ1.5センチから2センチほどありした。このように三角形の針の構成が小指のわずかに上に位置した血管に注入されたのです。それから、これらの跡のおよそ1インチ上のところに四番目の傷跡がありました。その跡は人差し指のすぐ上、三つの注射跡の右側およそ1インチの位置にありました。それから、人差し指の第一関節のすぐ下の位置に別の刺し傷がありました。前にも言いましたように、私の左手に五つの注射跡があったのです。
なぜこんなことが私に起こるのが許されたのか、その理由を知りたいと思って、私は天におられる私たちの父にお願いしました。その時、み父は数日前の私の祈りのことを思い出させて下さいました。私はその祈りの中で、御父に今進行中の、私や他の人たち、特にステュウ・ウェブに対する殺人の陰謀の背後にだれがいるのかを見、知り、理解したいですと言いました。その朝、私が祈った時、彼は言われました、「今は歓喜する時間ですよ!」 さあ立って、踊り、歌いなさい、と言われました!それから、彼は説明して下さいました、何人かの非常に邪悪な人々が、私に対しておこなった事のために直接火の池に入って行こうとしていると。彼は二月に彼らに対し、ご自身が油注がれた者たちに触れるなと警告されたことを思い出させて下さいました!ところが、彼が警告されたにも関わらず、殺し屋のグループは、五月にエリア51からタイムトラベルによってやって来て、私の殺害を試みたのでした。その未遂事件があってから、彼らの中の何人かは現在地獄の穴にいます!
信じる人々には奇跡としるしが伴う!
私たちの父は、邪悪な者たちがこれまで知られている極めて致命的な物質を私に注入したと言われます。本当に、彼らは私がすぐに死んでしまうだろうと思っていたのですが、11月12日の朝、天におられる私たちの父は、彼らがおこなったことはすべて無効だと私に言われました!すべてが!誘拐と注射によって私を殺すための努力はすべて無駄におわったのでした!
マルコ16:17-18 「信じる者には、このようなしるしが伴う。すなわち、彼らはわたしの名で悪霊を追い出し、新しい言葉を語り、へびをつかむであろう。また、毒を飲んでも、決して害を受けない。病人に手をおけば、いやされる。」
数日前のことです。私はこの邪悪な者について私たちの主と神についてお尋ねしていた時のことです。聖書が落ちて申命記7:15のところが開きました。「主はまたすべての病をあなたから取り去り、あなたの知っている、あのエジプトの悪疫にかからせず、ただあなたを憎むすべての者にそれを臨ませられるであろう。」彼の聖なる御名を賛美します!
非常に大きな木が火の池に入る!
11月13日の朝、天におられる私たちの父は、御霊の中で、私を遣わして非常に大きな木を見せて下さいました。物質界で見るなら、この木は数百年経っていたのは間違いありません。その円周はとても大きくて、その直径は優に5フィートから6フィート(訳注:1、5〜1、8m)はあったでしょう。その朝、私がこの非常に大きな木を見ていると、天におられる私たちの父が私に、それを引き抜いて、火の池に投げ込みなさい、と言われました。私は父に、「父よ、私がこの木を引き抜くことはとても出来ません。あまりに大き過ぎます。」と言いました。父は言われました、あなたが出来ないのはわかっている、天使長のミカエルに引き抜くのを手伝ってもらいなさい。すると、すぐさま天使長ミカエルは人差し指と親指でその木を掴んで引き上げました。
私がお手伝いをしようとしましたが、神様はご存知です。この木を引き抜く仕事は強力な天使長の仕事であって、私が彼を手伝うことなどとても出来ないことでした。今、根こそぎにされた木が空中に浮かんでいましたが、私の目は今まで木のあった所にある巨大な穴に集中しました。この木を引き抜くことによって、巨大な洞窟が出現しました。そして、その洞窟の中に、今まで根のあったところにまた洞窟が見えました。その光景は畏るべきものでした。
この大きな穴を畏敬の念をもって見ていると、神の御霊が言われるのが聞こえました、「さあ、その木を火の池に投げ込んで下さい。」またも、私たちの父の声はわかりましたが、私には大き過ぎる仕事であることはわかっていますので、私一人では出来ません、と彼に言いました。すると、再び彼が言われました、「あなたが一人で出来ないのはわかっています。天使長ミカエルがこの木を火の池に投げ込むのをあなたに手伝って欲しいのです。」私は木の高さに立って、私の両手をその下に置きました。その時、天使長ミカエルが二本の指でもって難なくその木を火の池に投げ込むのを見ることが出来ました。私の前で、燃える炎が木を取り囲むとジュージューと言う音が聞こえて来、折り重なるようになった炎で木がぱっと赤く燃え上がるのが見えました!
その日、私たちの主と神が私を殺害しようとした人物を殺されたのを知って、私は歓喜しました。この男あるいは悪魔は、極めて邪悪なブラック・ポープ、世界の大統領だったのです!
背丈の高い木は屠(ほふ)られた!
およそ二日後のことです。私が聖書を開こうとしていますと、ページが分かれて、エゼキエル書の第17章第18節(訳注:24節)の所が開きました。「そして野のすべての木は、主なるわたしが高い木を低くし、低い木を高くし、緑の木を枯らし、枯れ木を緑にすることを知るようになる。主であるわたしはこれを語り、これをするのである。」 天におられる私たちの父を賛美します!
2003年11月13日に私たちの主と神のこれらの預言の言葉が実現したのです!なぜなら、彼はすべての小さな木々への愛ゆえに、高い木を低くされました。それゆえ、私は彼の中で喜びます!私は彼と彼の御子をたとえようもない愛をもって愛します。なぜなら、この邪悪な人物の死は、私たち最も小さな者たちへの彼の大いなる愛の証しだからです!栄光が彼の聖なる御名に永遠から永遠までもありますように!
首吊り!
私たちの主イエス様はご自身の愛する者たちを傷つける者たちについてこう言われました。マタイ18:6、「しかし、わたしを信ずるこれらの小さい者のひとりをつまずかせる者は、大きなひきうすを首にかけられて海の深みに沈められる方が、その人の益になる。」
「ひき臼のことを書きますと、私たちの父が別のビジョンの中で、『ブラック・ポープ』、即ち、世界の大統領が火の池にいるのを私に見せて下さったことを思い出します。このビジョンの中で、私は回転する炎を見ました。それはちょうど寄せては返す大洋の波を思わせるもので、その炎が波を立ち上がらせ、自らどっと転げるように回転するのです。この非常に大きな炎の回転している中に、ブラック・ポープ、世界の大統領が見えました。彼の首には非常に部厚い結びの首吊り縄が幾重か巻き付けられていました!彼の体を見ますと、ある種の非常に小さな生物たちが、それぞれウイルスかバクテリアより大きいものですが、それがこの男の体を蝕(むしば)んでいました。その小さな生き物たちが食べると、男は苦痛でのたうち回りながら大声で叫びました。男の舌が見えました。それは、普通よりは数倍も大きく膨れあがっており、口の中からだらりと垂れ下がっていました。この紫白色の舌には蜂が群がって、その舌をちくちく刺し、ダーツが絶えず彼の目を打ち続けました。彼の体が食べられるのをよく見ると、すべてはほんの小さな傷に過ぎません。それから、体は元に戻っては同じ過程が繰り返されるのです。絶えず、彼は生きたまま火の中で焼かれていました!それは実に恐ろしい光景でしたが、それにしても、この邪悪な霊がどうやって彼の殺害した人たち、彼が始めたすべての戦争、彼が扱ったすべての麻薬、彼が拷問したすべての子供たち、彼がしたすべての恐るべき悪のために、果たして十分な償いが出来るのかどうかはわかりません!
ブラック・ポープ
このブラック・ポープと、彼が如何に長期間にわたって、世界の全諜報機関を仕切って来たかについての情報が巡っています。或る者は彼の名前を囁くことさえ恐れます。もしそれが見つかって殺されるといけないからです。非常に長い間にわたってバチカンが強力なオカルトのグループによって運営されていることは、多くの人々の知るところです。例の「白の法王」は人々を欺くためのもう一つの大きな偽りです!今や、私たちは、直接、ルシファー自身が非常に長期間にわたるカトリック教会の頭であったし、現在もそうであることを知っています!
昔懐かしい思いで!
以下の第9巻第11章の記事をご記憶でしょうか?これは邪悪な者たちが私を誘拐する三日前に与えられたものです。
*****(訳注:9-11からの引用開始)
私の右の方に宝物箱があります。それは古くて埃だらけです。その箱は鍵がかかっています。私の右手にキーがあるのに気付きます。私は屈んで箱の蓋を開きます。その瞬間、とても大きなうなり声が聞こえて来ます。見上げると赤い龍の赤い両目が見えます。龍が私を目がけて火を吐き出します。私は立ち上がって、剣を取り出します。剣は白い炎を出して燃えています。この火の剣をもって、私は龍の前に進み出て、龍の胸をなで切りにします。その赤い龍から緑色の血が流れ出ます。龍は私に向かって、「この雌犬めが、お前は何をするかっ」と大声で言います。「私はお前を殺す!」
私は龍を強打します。すると、白熱した火が彼に向かって流れます。火が彼の頭を打つと、一方の目を焼き尽くします。私はまたも龍の方に進んで行って、剣で、長い見るも恐ろしい鉤爪をした彼の右手を切り落とします。手先を失った腕を残して手が床に落ちます。
「お前を捕まえてやる、雌犬め!待ってろ!」彼は私に火を吹きかけて来ます。そして、向きを転じて離れ去ろうとします。彼が向きを変えた時、私は火の剣を取って彼の尻尾を付け根の辺りから切り落とします。その尻尾はまだピクピクしながら廊下に転がっています。彼はよろよろと廊下を歩いて行きますが、痛そうに呻いています。
*****(訳注:9-11から引用終わり)
私たちの主と神が象徴を用いられることを思い出してください。ルシファーとのこの戦いは来るべき事の予示です!この戦いの中では、赤い龍は負傷しています!彼は片目を失いました!右手を失いました!尻尾も切り落とされました!赤い龍の右手とは、このブラック・ポープのことではないでしょうか?彼の片目はブラック・ポープのことではないでしょうか?もう片方の目はだれですか?恐らく白の法王です!また、尻尾も失いました。彼の尻尾とは、彼に追随する者たちでなくて何でしょう?彼の69人の著名なプレーヤーがいなくなれば、彼が多くの追従者を失いつつあるのは間違いのないことです!
ご記憶の方もおいでと思いますが、次の手紙は今年の二月にブラック・ポープから受け取った手紙です!再度お読み下さい!
*****(訳注:9-04からの引用開始)
コメント: まゆつば女性預言者ニューカーク夫人殿
高貴なる光の秩序、聖なる司教職および全地球的完全の受益者より(the Exalted Order of Light, Holy Pontificate and Beneficiary of Global Perfection)。
あなたの最新のビジョンにおいて、我々に向けてスポットライトを当てておられるけれども、本秩序における我々としては、その件に関して喜ぶわけにはまいりません。あなたは我々の目標が地球の平和的統一であって、その下にあって平和と調和および寛容が成長のための機会として与えられていることをご存知ないのであろうか?この光の秩序(Order of Light)は常に時の夜明けに向けて数多くのイベントを手掛け、常に背後に控えているものであります。イルミナティ?それは我々の表面上の組織。フリーメーソン?それは我々無知のお人よし。モルモン?我々が生み出したが、期待以上に成長した単なるもう一つのカルト。我々は、「ニューカーク」夫人よ、あなたが我々の活動を明るみにお出しになることを喜ぶわけにはいきません。なぜなら、我々は承知しておるからであります(おお、左様.....我々はあなたのご想像以上に、あなたのことを承知しておるのですぞ)。それゆえ、あなたの謎めいた預言(幸い、我々に関わりのあるのはわずかではありますが)によって、他人に我々の高貴な組織を、あるいはその目的を暴(あば)き出されることは、お止め願いたいものです。本秩序に対するこれら有害痛烈なご批判はお止めになられるようお願い致したい!繰り返し、お願いしたい。我々の組織のみが、ひとりの支配者ヴィラカラ(Virakhala)の下にあって、平和と調和による世界の統一を試みつつあるのです。彼に関しては非常に多くの預言がなされて来たのであります。我々はまことにあなたを恐れております。あなたが我々に関する詳細な情報をどこで手に入れられたかは存じませんが、それはお止め戴きたいものです.....。これ以上、我々の行動を報道なさるのはお断り致したい。誤記甚だしきものがある故に。しかも、我々の人物的な用件への斯くの如き侵入を、我々はこれ以上許容するわけには参りません。もし、あなたが、(あるいは、あなたが我々に関する啓示を得られたとしても)あなたのビジョンを公にすることをお続けになるならば、我々には適切なる処置を取る用意が出来ている故に、ご注意を申し上げる次第です。
ニューカーク夫人よ、我々を弄(もてあそ)ぶのはおよしなさい。あなたはご自分のことを神の預言者とお呼びのようだが、、、、我々にはそのようなベールは容易に見透かすことが出来るのです。神は我々の味方です。呪わしいビジョンから逃れなさい。そして、光を、光の秩序を抱き締めなさい。我々はあなたの能力の一つでも活用することが出来るのだが。(訳注:イルミナティについては、第2巻1,2,3,17章、フリーメーソンについては第7巻1,12,13,15章、モルモンについては第8巻7、9章等を参照。当ルシファリアンは以上の記事を読んで脅しをかけてきたのでしょう。)
敬具
-ヴィラカラの者たち
名前:ハ’ヴィラカラ(Ha'Virakhala)
eメール:berrycc@onr.com
*****(訳注:9-04からの引用終わり)
以下は、私たちの父からブラック・ポープに宛てた警告です!これはバチカンの邪悪な者たちに発信されましたが、彼らによる私への殺害行為を加速しただけでした!
天におられる私たちの父から上記ルシファリアンたちへのメッセージ
エホバ、いと高き神!
獣の背に跨(またが)る偽預言者を待ち望む者たち、お前たちの日は幾ばくもの残されてはいない!天と同じほど自分を高めたとしても、また、自分の功績を誇り、すべての法を笑おうとも、よろしいか、お前たちは私の裁きの下にある。私はお前たちのあらゆる行動を見ており、お前たちのあらゆる邪悪な行いを知っている。なぜなら、お前たちは腐った連中であり、お前たちの臭気が遠く天にまで届いているからである。そうだ、お前たちに時間が与えられており、その間にお前たちは多くの者たちを騙すならば、彼らは暗い深淵の腹の中まで、火の池の中までもお前たちについて来るであろう。しかし、お前たちはすべてを騙すことはない。そして、私の愛する者たちに、私は大いなる力を与える。お前たちは多くの者たちに打ち勝つであろうが、すべてに打ち勝つのではない。我が聖なる者たちの口から大いなる裁きがお前たちひとりひとりの上に流れ下る。私はお前たちをつまみ上げて燃え盛る炉の中へと投げ込もう。そうだ、お前たちは暗黒の業を誇るが、いずれ、お前たちの「偉大なる俺は」の歌は「哀れな私は」に変わるであろう。裁きは私のものである。私の裁きはお前たちがどこに行こうとも、お前たちの上に下る。お前たちは迫り来る火の嵐から隠れることはできないからである。しかし、ちょうどネブカドネザル王が「偉大な私は」の歌を捨てさせられ、唯一の神を認識させられたように、お前たちの幾人かもそのようになるであろう!お前たちのただ中に火を見、お前たちの世界が崩壊しつつある中で、お前たちの幾人かは、その最中であっても悔い改めて、一人の真の神と我が息子イェシュアを認めるであろう。しかし、今、私はお前たちに警告してそれを知らせる。我が油注がれた者たちに触れてはならない。なぜなら、私の裁きが、斧が落ちるように速やかにお前たちの上に下り、お前たちの多くは次の日を見ることはないであろう。前もって警告する!私はエホバ、いと高き神である。」
目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
2003年2月27日
リンダ・ニューカーク
次は何?
ブラック・ポープが逝き、次に起こることが何であるか、私たちは皆知っています。この邪悪な人物の死以来、私はベニーヒン(Benny Hinn)がエルサレムの宮の再建について語っていること、また、この宮の建築に貢献したいと言っているという二つの報告を受け取りました。全能の神のみ前で何という冒涜!イエス様が全人類のための究極の犠牲です。それなのに、動物の犠牲を呼び出すとは、天におられる私たちの父と彼の貴い御子の顔に大きなびんたを加えるようなものです!
過去に、ベニーヒンの集会で悪鬼に押し倒された人たちのことや、彼のクルーセードでの奇妙な出来事があったことなどについての報告があります。ベニーヒンはルシファーの道具です。彼はもうひとつの有頂天の変わり者、並はずれた嘘つきで、人々から巻き上げ干上がらせて成功した金融業者です!
更に多くのベニーヒンが出て来ています。彼らはみな悪魔主義者の手先に過ぎません。彼らは故意に目立つ所に置かれています。その目的は一つ、大多数の人々を騙して火の穴に真っ直ぐ投げ込むためです。
ブッシュ一族と英国女王との間の最近の訪問
今週、ジョージ W. ブッシュは英国女王を訪問します。また、南アフリカのネルソン・マンデラが同席することを私たちは知っています。あなたの国のリーダーはこのサタン的な人々の集まりにいますか?彼らは何をしていると思いますか?ご存じなければ、お話ししましょう。彼らは反キリストの統治の準備をしているのです。今はブラック・ポープの肉体は火の池にある中で、ルシファーは自分の最後の手先を求めているのです!
悪魔主義者のためのパーティーの時間
ちょうど今朝、天におられる私たちの父は非常に長い暗いトンネルを通ってバチカンまで私を伴って行かれました。そこにブラック・ポープの死体があるのを私は見ました。彼の周りには黒い服を着た者たちが集まって、暗黒の悪魔の儀式を執り行っていました!
そうです、これが人には殆ど知られないバチカンです。何百万もの人々が盲目的に従っているバチカン、人々を偶像礼拝へ、祈祷文を読むことへと導くヴァチカン、メンバーたちを極度のマインドコントロールへと精出すバチカン。この同じヴァチカンが彼らに偽りと誤報を供給して、大多数の人々をルシファーと共に地獄に投げ込もうとしているのです!このバチカンこそこの惑星でルシファーの働きの最たるものであったし、今もそうなのです!人々よ、あなたはこの娼婦と決別しなければなりません!
最後に
これらの悪魔主義者たちは私たちに対して、ここにお話しした以上にもっと悪いことをしています。しかし、私はこのことに関して詳細に立ち入る必要はありません。あなたは長年にわたる私に対する迫害や多くの殺人未遂の極みを既にご存知だからです。彼らがなぜこの時、私を取り除こうと必死になっていたのか、今は私にはわかっています。
この日現在、私たちの父は白い子牛の女の油塗りのすべてのキーを私に下さっています。彼らは必死になってそれを阻止しようとしました。しかし、私たちの主と神が意図されることは、ご計画通りに遂行されるのです。
私たちの父の諸計画が何であるかは知りませんが、私は一つのことを知っています。私は心を尽くし、魂を尽くし、思いを尽くし、力を尽くして彼を愛しています。私の存在理由はただひとつ、それは彼にお仕えし、彼と私たちの貴い主の愛されるイエス様に喜んで戴くことです。
私にはどんな個人的な目標もありません。神の御旨をおこなうことが私のただ一つの目標です!私の主と神にお仕えすることが私の喜びです!私の仲間の兄弟姉妹たちに仕えることが私の喜びです!心に大きな喜びをもって私はそれを続けます!
栄光が私たちの主と神、ひとりの神、真の神、イスラエルの神にありますように!栄光が彼の御名に永遠から永遠までありますように!
以上は最近、私に起こったすべての事柄に関する個人的な報告です。
2003年11月の20日
リンダ・ニューカーク