From the Mountain, Book IV
主の山より、巻IV

第4章

イラン紛争、その他…


「貴い子よ、私は主人イエスです。あなたは、この日に私の要求を光栄に思い、座して書くためにこれまで自分を鍛えて来ました。ですから、あなたが報いられないことはありません。あなたを私の霊の翼に乗せて私の聖なる山の高みにまで連れて来ました。」

「はい、私の主よ、私はあなたの霊に乗って自由にここまで飛んで来ました。空中に浮いていますわ。しかし、突然、プリンのようなものが私の体全体に打ち当たって、私は一種の嵐の中にいるような感じがしています。」

「そうです、子よ、あなたはそれが嵐かプリンのように思っていますが、それはあなたの父からの贈り物ですよ…それはあなたの魂の中に沈んで行ってあなたを強くする純粋なパワーなのです。」

「私の主よ、それが起こりつつあるのが分かりますわ。私がその物質で赤らんで来ているのが見えるからです。それが純粋な輝く光を造り出しています。突然、私の近くにカバンがあるのに気付きました。それが自分をチャックを引いて開けるようにと私に手招きしています。そこで、私がそうしようとしますと、光り輝く傘が飛び出して来ます。私が傘の方に手を伸ばしますが、消えてなくなります。そして、私はこの栄光の光の中で上の方へと昇って行きつつあります。私はあなたの上側の部屋を見失ったかも知れません。」

「子よ、あなたはそれに気付かなかったけれど、今私の上側の部屋にいますよ。」

「傘は何のためでしたか?」

「あなたが私の中で上方に向かって動いていることを認識するために道を提供しましょう。傘をしっかり握って、それに書いてあることをお読みなさい。」

「それには『私はあなたのためにここにいます。あなたの主人イエス』とあります。」

「私の主よ、私はずっとその事を存じております。そして、私は心からあなたを愛しております。」

「あなたが予想もしない時に、私はあなたを連れて上ります。さあ、私の小さき者よ、あなたの前をご覧、輝くドアがあります。」

「はい、私の主よ、見えております。」

「子よ、私の霊の翼に乗って中に入って行きなさい。」

「私の貴い主よ、私があなたの愛と平和の光の中に浸っておりますと、何とも純粋な美しさに包まれておりますわ。あなたの素晴らしい御霊が平和な風のようになって私にこのドアを通らせて下さいます。そして、今うっとりしている私はとても美しいガラスの床の上を漂っています。私の下には、沢山のパステル・カラーのきらめく光の波によってすべてのものが照らされています。」

「私の子よ、床の上にお立ちなさい。そして、見える通り与えられる通りにお書きなさい。」

「私の主よ、このガラスの床に立ちますと、ビル・クリントンがエリザベス女王と食事を共にしているビジョンが非常にはっきりと見えます。彼らは赤ワインでステーキとロブスター(訳注:伊勢エビ)を食べています。クリントンのロブスターの上には、『お前の負け、坊や』と書いてあります。一方、女王は1切れを残してロブスターをみんな食べてしまいました。彼女はビルと話している間に、『イラン』紛争と呼ばれる小さなねずみが、ロブスターの最後の食べかけから走り去るのに気付きません。このねずみは彼女のひざやドレスの下、スカートの下をあちこち敏捷に走りまわります。彼女はねずみが動きまわっているのに気が付いて、身をよじり始めますが、まるで何も起こっていないかのように食事を続けます。彼女のステーキの上には、『これを揺さぶり、あれを揺さぶれ』と書いてあります。ステーキはねばねばして、かびているようです。事実、それは腐っていて悪臭がしますが、彼女はそれが腐敗しているのに気が付きません。そして、彼女は少しづつ食べ続けます。」

「女王が腐った肉を一口食べる毎に、耳の尖った小人が、肉の上に乗っかって女王の口の中に送り込まれて来ます。各々の小人は手に懐中電燈を持って着地して、女王の歯の周囲をバールとハンマーでどんどんと叩き始めます。小人の一人が囁いて言います、『彼女はまだ何も疑っていないぞ。すぐに取りかかるんだ。』そこで、彼らはドリルを取り上げて、彼女の奥歯の根元に小さな穴を開け始めます。それから、開けた穴にそれぞれ少量のダイナマイトをセットします。アイルランドと呼ばれる最初の歯が吹き飛ぶと、それがうずきます。そこで女王が喉を押さえます。ちょうどその時、一人の醜い海賊が彼女の後ろから近付いて来て、『これは英国皇太子妃のためのものだ。』と言って女王の鼻の先を切断します。彼女は出血して狂乱状態に陥ります。しかし、クリントンはただ自分の固いロブスターを切ろうと懸命です。」

「その間、小人は穴を開けたり詰めたり、爆破させたりと働き続けます。すると、女王の目と耳から蒸気が吹き出し始めます。1人の小人が湯気の中に立ち上がって、女王の右耳の辺りでテープを騒々しく再生させます。

『クリントンは嘘吐き、卑劣な男、泥棒だ。

お前はあんな男を友とした。

あいつはユーフーのような反逆者。

お前はどうする?

すべてが見え見え。

欲深か女王よ。』

「ビル・クリントンは自分の硬い肉を食べるのに気を取られて、女王の鼻から血が垂れているのに気が付きません。女王の血のそれぞれの滴りに文字が書いてあります。『意地悪女王がダイアナを殺した』。 女王の椅子の下には海賊がジャッキを置いて、それでもって女王を押し上げたので彼女は高くなります。このジャッキの上には『アヘンと麻薬の貿易』と書いてあって、このジャッキでもって海賊は彼女をどんどん高く押し上げたので、彼女からはクリントンが遙か下の方に見えます。しかしそれでも、ビル・クリントンは女王が苦況にあることに気が付きません。彼は固い食べ物をつつき続けました。」

「『あなた、哀れなスキャンダルさん』 と女王はビル・クリントンに口走ります。『あなたは芯まで腐っているわよ!あなたは大使館爆撃について嘘を吐いたし、だれがそれをやったかも嘘を吐いたわよ!あなたがやったのね、笑っちゃうわ。私を馬鹿にしたわね!あんたをとっちめてやるわ!この馬鹿野郎!あんたは怖い人だね!』」

「まだ小人は女王の肩の上に座って、最初のテープを2番目のに取り替えました。それが女王の耳をつんざきます。

『怖い、怖い、

へ ヒ ホ フム!

だれが持ち運ぶのか、

売り込み口上を?』

「女王は、『売り込み口上』のこと考えます。『うーむ、私が売り込み口上を持ち歩くわ。結局、私はウィンザー家の女王なのだ。全世界が私にお辞儀をするのさ。これが売り込み口上さ。』

『見なさい、

私は魔女じゃなくて、グレースの女王。

私の顔をご覧。

一つ二つの笑い顔を、

あんたが私を見たら、

私があんたの女王さ、

永遠の親切なね!』」

「しかし、小人たちは彼女の言葉が気に入りません。そこで、彼らは前歯に『ロンドン』と『地下のパリ』というもっと大きな穴を掘ります。そこに弾丸を埋めてからタイマを取り付けます。『彼女は立ち上がる時に、彼女の前歯を爆破するのだ。』と小人のひとりが言います。『彼女はワンパターンな行動をしてケンジントンとバッキンガムという名の膝を覆うが、俺たちはもっと多くの小人を送ってその両膝を掃いて掻き集めるのだ。』

それから、『芯までロスチャイルド』と呼ばれるもっと多くの小人たちがやって来て、彼女の両膝を掃いて掻き集めます。

そこで、彼女の頭によじ登ってチャールズ皇太子の後を追いかけます。小人たちは、『あいつは変人だ』と言います。『あいつがカミラと寝てスリラーを見ている間に、あいつの曖昧取引を盗むんだ。』」

「そこで、チャールズがカミラとベッドに横になったところを、彼らはエネルギー波で砲撃します。各々の波には『マイクロウエーブ攻撃』と書いてあります。小人たちは言います、『お友だちと一緒に寝ているところを打つのに、俺たちは失敗はできんぞ。彼が王になるという考えを止めさせるのだ、我が友よ。』」

「哀れなチャールズは混乱します。彼は混乱して次善の策に落ち着きます。即ち、尊称はなく王冠もない王です。チャールズは脚を骨折したからです。『ダイアナの勝ち。チャールズに勝った。生きておっても死んだも同じ、欲深の女王の負けだ、負けだ、負けだ。』 と小人たちは言います。

「私の主よ、これでは女王にとっては非常に分が悪いです。ロスチャイルドの連中が君主制の乗っ取りを企てているようですが。」

「それ以上です。」

「女王とチャールズ王子はそのことに気付いていません。クリントンも同じです。」

「子よ、クリントンは自分のエゴによって見えないのでしょうか?」

「そうです、私の主よ、彼はエゴによって見えなくなっています。」

「私の子よ、それで小人たちは忙しいのです。」

「地下で女王の不安を造り出しています。」

「その通り。」

「したがって、彼らは宮殿まで追いかけるのでしょうか?」

「既に彼らはそうしています。」

「私の主よ、『掃く』と『掻き集める』はどういう意味ですか?」

「彼らは宮殿に入って行って聞くための装置を掃いて掻き集めました。そして、ずっと以前にあなたが聞いたように、彼ら自身のものを設置したのです。」

「それで、もう一度、私たちは女王がダイアナとドディを殺害したことを聞いている訳です。」

「子よ、彼女にはダイアナとドディの殺害に責任があります。むしろ彼らの方が女王に勝ったのです。」


「それから、クリントンと大使館の惨事は?」

「子よ、自分の罪を隠すために、別の悪事を行ってそれを隠すのです。」

「私の主よ、人々はこれらの大使館への爆撃に関する真実を知っているのでしょうか?」

「いずれはっきりします。しかし、今でも、世界中の者たちには知られています。いずれあなたが見ることになりますが、その攻撃行為が米国の破滅のためにドアを開くのです。」

「私の主よ、私たちに1998年8月20日のビジョン(訳注:第3章)に戻らせてください。クリントンがドアをノックすることについてお話しください。その3つの門柱に何か書いてあります。それを説明してくださいませ。」

「子よ、左側の門柱には『ガムをくれ』と書いてあります。クリントンがこのドアを通って入るときに、彼は厄介な事態に踏み込みます。『俺は唾を吐く』というのは、彼がこのやっかいなガムを取り除けようとするのですが、それが出来ないことを意味するのです。」

「すると、フェロシップさんとはRの男のことですか?」

「彼は自分の親交と命令の大きな源です。」

「道化師についてはどうですか?」

「道化師はだれですか?」

「ヘンリー・キッシンジャー。」

「キッシンジャーもドイツを代表します。」

「私の主よ、ネクタリンは何を表しているのですか?」

「肉汁、子よ、パワーの飲み物。」

「そして、ブドウは?」

「子よ、それらの1つに入って行きなさい。」

「私の主よ、私はそれらのブドウの1つの中に入って行きます。すると、エリザベス女王がセロリを食べているのが見えます。そのセロリの一方の側に、『クリントンが勝つことは』そして、もう一方の側には『あり得ない』と書いてあります。」

「ということは、女王はクリントンを除くため、実際はドイツの背後にいる訳ですね?」

「後で明らかになります。」

「すると、彼女は根っからの偽善者なのですか?」

「彼女は使用者、虐待者、麻薬商人、殺人者です。あなたはこれを信じますか?」

「いいえ、とても、私の主よ。それから、洞窟の天井の黒いコウモリ(訳注:単数)は監視ですか?」

「子よ、監視以上です。」

「それはどういう訳で?」

「それは死の落とし穴です。ギロチンが私の羊たちを殺しているのをご覧なさい。それが見たいと思うものはすべてを見ます。」

「私の主よ、憎むべき邪悪な者ですこと。私はほんとに悲しくなりますわ。私たちがこのビジョンに従って参りますと、私の主よ、例の道化師の靴から音楽が聞こえていたり、彼の足の周りから起こる風に乗って何か言葉が聞こえていましたが、そのことを説明をして下さいませ。」

「子よ、道化師が歩くと不調和と恐怖を造り出します。そして、死者と瀕死の人々が『くたばれ、ヒットラー!』と叫び声を挙げます。なぜなら、またヒットラーが来るからです。彼をコントロールしていた同じ霊どもが戻って来てドイツをコントロールします。」

「私の主よ、私はとても悲しくなりますわ。私たちの多くがこの邪悪な者に屈服させられるのですもの。」

「そうです、子よ、しかし、覚えておきなさい。私は勝利者ですよ!」

「そして、その道化師がジュネーブ銀行を回復させるのですか?」

「だれが世界のマネーを操作しているか覚えていますか?」

「はい、私の主よ。秘密の殺害音楽はビル・クリントンのためだと思います。」

「子よ、それは秘密です。いずれビル・クリントンにもわかることです。」

「では、二日酔いは何のことでしょうか?」

「クリントンは自分の不節制の治療を探していて、もう沢山なのです。彼は事態を正常に戻したいと思って助けを求めています。」


「調整と きつねのキー(fox key)は何なのですか?」

「おお、彼はビル・クリントンの背骨をずるいやり方(foxy ways)で真っ直ぐにします。そして、彼を爪先で立たせておきます。彼はクリントンに真っ直ぐに立った歩みをさせますが、しかし、その歩みはスムーズではありません。クリントンは堅苦しくて、彼の歩みは非常に難しくなります。」


「彼はクリントンに何をしたのですか?」

「彼がクリントンに数カ月を与えました。」

「数カ月を、何のために?」

「大統領として生き、支配するために。」

「しかし、私の主よ、ビル・クリントンは何が待っているのか知らないのでは?」

「そう、彼は知りません。」

「それで、ビル・クリントンは、『今、行くぞ。』と言いますが、それは彼がRの男から欲しいものを手に入れたと思ったからなのでしょうか?」

「子よ、彼はそう考えています。彼は短期間の間だけ米国経済におけるマネー操作権を受けました。しかしそれはわずかの間です。」

「チェルシーとクリントンとの会話は何ですか?」

「子よ、それはモニカ事件で損失を被ったビル・クリントンに関するものです。ヒラリーは彼が何度も戻って来るのを見ていますから心配しませんが、チェルシーはカッコー鳥たちのことも、あなた(訳注:米国)の秘密にして暗黒の機関による自国の大使館爆撃のことも知りません。子よ、彼の背骨の先の黒いワニは彼が行ったことに関する結末です。死の願望を彼に与えました。この死の願望は、殺したり殺されることです。詐欺の織り目は暗黒と死です。」

「私の主よ、バナナの皮についてお話し下さい。」

「それらに書いてあることをお読みなさい。」

「それらに鏡があって読むのが大変です。私はこの悪しき者に向かって、あなたの名において無に帰せよ、と呪います、私の主よ。すると、突然、言葉が見えるようになりました。『クリントンの破滅』です。これは大使館爆撃が彼の破滅ということでしょうか?」

「彼と米国の両者です。人々はいずれ真相を見出します。」

「そうしますと、ビル・クリントンがルインスキー問題で直ちに弾劾されていたなら、そのうちのあるものは避けられたのでしょうか?」

「子よ、ビル・クリントンは自由意志を持っていますが、彼の意志は権力と支配のためです。」

「私の主よ、ハイエナはだれなのですか?」

「子よ、ご覧。『スイスの銀行、グローバルな両替屋、そして新世界主義者。』 あなたの前にあるものをお読みなさい。」

「レンガは彼の不正の重さです。しかし、イランは絵の中にありますか?」

「おお、ありますよ、子よ。1997年6月17日の預言を思い出しなさい。その中で私は97年秋のサミットで米国に対して、ロシア、中国、およびフランスがイラクを巻き込んで、米国に反対すると預言しました。その時、私は5ヶ国があるとあなたに言いましたが、あなたは5番目の国がどこであるかを知りませんでした。それはイランです。」

「その通りです、私の主よ、あなたはロシアが米国に対して反対の態度を打ち出し、それに5ヶ国が加わると言われました。その国々はロシア、中国、フランス、イラク、そして今、あなたは5番目としてイランを明らかにされました。ロシアは97年の秋にこの態度を取り、その態度を続けています。しかし、その時、米国に対してもっと多くの国々がロシアと中国を支持しています。」

「私の主よ、『負債の海』とはどういう意味なのかを説明してくださいませ。」

「米国は負債の海の中にいるのです、子よ。そして、あなたが見ている経済の写真は偽りです。」

「それから、ビル・クリントンを蹴飛ばす道化師はドイツですか?」

「それと他にも。」

「私の主よ、『それと他にも』とはどういうことなのですか?」

「クリントンとラクエル・ウェルチ(Raquel Welch) スキャンダル。」

「ラクエル・ウェルチ?」

「はい、そうです。」

「比喩的にという意味でしょうか?」

「実際的にという意味です。」

「ということは、彼はラクエルと関係を持ったのですか?」

「彼はハリウッドと寝たのです。」

「それでは、私の主よ、ハリウッドのスキャンダルがあるのですか?」

「芯まで。」

「『しっぽが犬を振る(訳注:本末転倒の意)』のようなものだと仰るのですか?」

「それは、『犬と寝る』ことです。」

「私の主よ、ビル・クリントンの口の中に道化師が飛び込びましたが、歯は何を表すのですか?」

「地位と名声」

「すると、これは『ショッピングカートニュース』と同じでは?」

「子よ、『ショッピングカートニュース』とは何ですか?」

「わかりません。」

「ショッピングカートをご覧なさい。」

「私の主よ、見ておりますが、それは空です。」

「子よ、それがニュースです。大飢饉が米国を襲います。」

「そして、深刻な飢饉が火事を起こすのですか?」

「大火事が始まります。」

「結局、ハリウッドとドイツが公に、『おまえは怪しいぞ、このインチキ野郎!』と、ビル・クリントンに言います。」

「あらゆる言葉が。」

「そして、クリントンは「R」の洞窟から放り出されますか?」

「その通りです!」

「それから、丘の麓でフセインがクリントンに会うのが見えます。その丘はキャピトルヒルですか?」

「そうです。」

「私の主よ、フセインどのようにしてビル・クリントンを分割するのですか?」

「戦争、病気、飢饉、病気、死を通して、彼はクリントンの家を分割します。」

「フセインは火事のさ中にあって、どのようにして消火に当たるのですか?」

「彼は自分の家とあなたの土地で彼自身の火事と戦います。」

「すると、米国は戦争によって荒廃して降伏するのでしょうか?」

「それが彼らの計画です。」

「しかし、そうなるのでしょうか?」

「それはあなたが決める事です。あなたが自由を望むならば、あなたはあらん限りを尽くして自由のために戦って、私に戻って来るでしょう。しかし、それでも、子よ、この世界政府システムの下であなたが持っているもの、あるいは持つことの出来るものは非常に限られています。あなたは退廃的で怠惰になりました、そして、大抵の者はずっと昔に戦うのを止めてしまっています。あなた方の大部分はお互いと戦うだけです。私はイエスです。そう、エホバ、地のいと高き神です。」

目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
1998年9月3日

リンダ・ニューカーク


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