「私の貴い子よ、今朝あなたは力強く祈りましたから、またもや、あなたを私の聖なる山の高みにあなたを連れて来ました。そう、出っ張りは狭く、あなたが私の霊の純粋さに浸され、空気は爽やかです。」
「はい、私の主よ、私はあなたの霊の輝きにくるまれて世界に対し平和ですわ。」
「はい、私の小さき者よ、しかし、遅らす時間はありません。今日、あなたに見せることが沢山あるからです。ドアから入って行きなさい、子よ。そして、川を下って第5のドアまで下って行きなさい。このドアのことはまだ終わっていません。」
私はそのドアから入って、命の川の流れを捕らえて、純粋な輝きに従い下へ下へと下って第5のドアまでやって来ます。私はそのドアを通り抜けて、輝く白い丘や谷のある領域へと入って行きます。そこはすべてが純粋な白色に浸っています。私の前には私が以前座ったことのある椅子があります。私の主よ、私は天そのものにいる感じがします。」
「私の子よ、あなたが見ている通りです。命の川は天の長さを流れているからです。さて、私の小さき者よ、あなたが前から抱いている質問に戻りましょう。」
「私の主よ、ビル・クリントンはルシファーに完全に取り憑かれているのですか?」
「子よ、彼は多くのルシファリアンの悪鬼たちに取り憑かれています。そして、完全にルシファーによって、特にドイツ人によってコントロールされています。」
「私の主よ、ルシファーが前の預言では、’R’の男に変身します。しかし、彼の言うことは殆ど理解できません。その言葉の意味を説明して下さいませんか?」
「私の子よ、俺にダイム(10セント硬貨)を寄こせ、はあなたにとってどんな意味がありますか?」
「恐らく、クリントンは或る割合をこの男に支払わなければならないのだと思います。」
「あなたの政府は彼にダイムを支払わなければなりません、子よ。十分の一税に似ていますが10%ではありません。」
「すると、だれかが何か言わないんですか?」
「子よ、それはだれかが何かを言う問題ではないのです。これはもう何10年も続いているのです。それを、あなたの金庫から支出して来ました。」
"Tell me about, `Curdle your blood, I'm a big stud.'"
「『俺の血を固まらせてみよ、俺は凄い色男だぞ』を説明して下さい。」
「子よ、これは2つの別々のことを言っているのです。俺の血を固まらせてみよ、は彼の血族、即ち他のルシファリアンたちのことを言っています。人の血を固まらせることは、良いことではありませんね。」
「ええ、私の主よ。血が固まると人は心臓発作を起こします。」
「あるいは、脳梗塞」
「すると、彼らは血液を流さなければなりません。」
「その通りです。ルシファリアンの血液を。」
「そして、凄い色男は?」
「おお、彼は自分が凄い色男だと思っています。」
「どうしてそのように?」
「私の子よ、ルシファリアンが人をおびき寄せる手段の1つがセックスと肉体的陶酔です。しかし、馬鹿だけが捕まります。セックスは他人を奴隷にする道具の1つです。しかし、馬鹿だけがセックスの奴隷になります。」
「すると、私の主よ、時代遅れ と 大物 はビル・クリントンのことですか?」
「そうです。」
「それで、ビルが’R’の男の援助で丘を造ったのですか?」
「彼はそうしました。そして、そうします。」
「どのようにですか?」
「女王とダンスを踊ることによって。」
「ああ、分かりました。これは私たちがビジョンで見た3つのRの間で形成してきたものです。」
(訳注:3つのRとは、Rothschild ロスチャイルド、Rockefeller ロックフェラー、Royal
Family 英国王室)
「その通りです。」
「そして、邪悪な’R’の男は報復に出ますか?」
「子よ、あなたの予想以上です。彼はあなたの敵を刺激して米国と戦わせようとしています。彼はあなた方みんなを所有する計画を立てています。」
「私の主よ、これが私たちが見てきたことですね。」
「そうです、私の子よ。」
「私の主よ、私たちは首の分厚い側の意味を見てきました。しかし、『薄い』側についてもお話しください。」
「子よ、薄っぺらな、内部の改革を私たちは見ているのです。」
「すると、私の主よ、私たちはソ連あるいはロシアの内部が実際に変化しているもの、と見ていると言われるのですか?」
「まさにその通り、子よ。彼らはあなたを騙して、兵器のための多額の金をせしめるために、変化したように見せかけてきました。しかし、彼らは変化しないばかりか、もっとひどくなっています。」
「米国に対する北朝鮮の脅しを見ると、子よ、北朝鮮は米国だけを爆破すると脅しているのではありません。北朝鮮は中国、ロシア、その他の国の支援を受けています。そして、彼らは長期間にわたって、この罠を仕掛け続けているのです。その罠に踏み込んだとたん、一巻の終わりです。」
「私の主よ、私たちはこの罠に踏み込みますか?」
「私の子よ、クリントンは自分の足で罠の中に立ちます。分かりますか?」
「はい、私の主よ、彼がそれに全重量をかけないので、罠は締まりません。これは大きな熊の罠です。そして、その罠には、『ロシアの熊』と書いてあります。
「もし、クリントンが今北朝鮮を軍事攻撃するなら、年が終わる前に、米国は戦争に突入します。」
「年末前にですか?」
「そうです、私の子よ。」
「しかし、私たちはこの戦争の猶予を与えられていたのではありませんか?」
「そうです、子よ、イラクその他から生じる戦争についてはそうです。しかし、彼らがこちらから向こうに跳んで、将棋の歩として最初これを使用し、次に、あれを使用して、あなたと戦争を始めようとしているのを、あなたは分かりますか?あなたの軍を世界中に散在させているなら、攻撃された場合に、あなたは自らを守ることができません。その戦略が分かりますか?」
「はい、私の主よ、それは狼が来た、と叫ぶ人に似ています。単純な人は叫びを聞いて、本当かどうか見に行きますが、盗賊団が灌木の陰に潜んでいるのには気が付きません。考えもなしに飛び出すと、泥棒が襲いかかって、食い尽くされてしまいます。私たちは素朴にも、これに勝てると思っています。しかし、泥棒は不意打ちを食わせて襲いかかる用意ができています。」
「私の子よ、単純であったり、何にでも猪突猛進したりする時ではありません。あなた方はみんなが悲しむことになります。」
「ですから、私の主よ、すぐに他の人たちに連絡して断食と強力な祈りをする必要があります。」
「そうです、私の小さき者よ、非常に危険な時だからです。」
「私の主よ、どうぞ、私たちをお助けください。愛する父、エホバよ、どうか、私たちを憐れんでください。私の父よ、国としての私たちは、海賊に乗っ取られた後の舵なしの船のようです。その海賊は世界共産主義の岩に座礁させて、私たちを破滅に至らせようと懸命になっております。天におられる私たちの父よ、神の強力な男たち女たちを立ち上がらせて下さい。彼らはこの邪悪な者たちに立ち向かい、彼らは稲妻の杖となって、あなたのパワーと真理を見せ付けるでありましょう。貴い父よ、ここ米国と全世界のためにお願いいたします。私たちの声が1つとなって、あなたへの、私たちの父、私たちの神への強力な奉仕と礼拝となるのを私たちが見出すことができますように!私たちはあなた無しには無力ですから、どうか、どうか、どうか私たちを憐れんで下さい。」
「子よ、あなたの祈りは聞かれました。さて、彼らの計画に戻りましょう。小さき者よ、あなたが知っているように、彼らの当面の計画はクリスマス・シーズンの間にあなた(訳注:米国)を攻撃することです。そして、彼らの計画はこれまで変更はありません。襲撃計画を変えただけです。」
「私の主よ、私たちはクリスマスには戦争の脅威はないものと思っておりました。」
「子よ、毎日の平和はあなたの父からの贈り物であることを覚えておきなさい。異邦人の命の書(訳注:ピリピ4:3他)はドミトリ・ドッドマン(Dumitru
Duduman)が見たようにいっぱいです。彼があなたに会いに来た1つの理由はそれです。彼はそれがいっぱいであるのを知っています。彼が見せられたものは多くの者が信じますが、子よ、あなたが見せられたものを信じる者はわずかです。多くの者はこれらの預言(訳注:このサイトの預言)をばらばらに取り上げて、自分に合うものだけを取り上げます。しかし、他は捨ててしまいます。大部分の者は、生まれ変わりの教えゆえにこれらの預言を無視しますが、その思想は私によってあなたにもたらされたものです。それは、子よ、あなたが私を通して理解を尋ね求めるためでした。探し求める者には、あなたの父が偉大なる真理をもたらすべく、彼の霊の雨を降り注いでおられることを覚えておきなさい。しかし、大部分の者たちは大災害に直面するまで、くつろいだままで変化しようとしません。」
「私の主よ、ある人たちが今でも不平を言っているのを聞くことができます。『最初は戦争だ、次に、戦争はない、次に戦争だ、それから戦争はない』と。これはどういうことですか?」
「子よ、それはあなたが天から与えられた時間にいるということです。毎日の平和はあなたの父からの贈り物です。或る者は断食と祈りを続けてきましたが、大部分の者は戦争の脅威が減ると戻って寝てしまいました。」
「私の主よ、分かりますわ。」
「子よ、これを理解しなさい。日々の平和はあなたの父からの贈り物です。そういう1日が与えられたからといって、別の日も保証されているわけではありません。物事を当然のことと思ってはなりません。この戦争状態は過ぎ去ることはありません。私がそれを続けさせます。そして、あなたは侵略されます。それは時間の問題です。『どれくらいの期間?』もう一度言いますが、これはあなたの父の憐れみによります。しかし、子よ、あなたに言うことができます。傍観者たちに対して非常に立腹しておられます。彼は受動的な人々、ポルノ作家、無神論者、あくの強い同性愛者、他の性的異常者、すべて暗闇を愛する人々に対して怒っておられます。国として、あなたは眠っています。そして、米国を爆破するぞという北朝鮮の脅威について、米国の99.9%は知りません。外国企業所有のまたユダヤ人の新聞は真実をあなたに知らせていません。」(このことは最終的に米国の新聞ではっきりしましたが、私がニュースでそれを見るまでに数日かかりました。)
「あなたは『ユダヤ人』と言われました。」
「おお、私はそう言いましたよ、子よ。ユダヤ人社会のある集団の中には、すべてのクリスチャンに対する強い憎しみがあります。あなた方すべてが地球の表面から消えてなくなって欲しいと思っています。」
「或る者は、このメッセージを反ユダヤ主義と言うでしょう。」
「彼らは言いたいことを言うのです、子よ。しかし、あなた(訳注:米国)の新聞の中には、すべての真実を抑制して、白を黒、黒を白と見せるようにしようという動きがあります。大金持ちのユダヤ人の多くが、あなた方すべてをコントロールしたいとの強欲に唆(そそのか)されて、時間をかけて、良く見えるように自分たちを塗装して、彼らがあなたをコントロールしていることを隠している新聞があります。私の子たちよ、ある特定のユダヤ人が多くの富をコントロールする際に、世界をコントロールしたがっているという事実に気付く時です。これは眠っているあなた方にだけ秘密になっています。彼らの多くが米国をコントロールしたがっています。そして、人々が眠っている間に、多くの者がやっているのです。
子よ、あなたは国としてのあなたに起こった悲しみを見ていますか?あなたは神の下に国として創造されました。人々による人々のための政府を持っていたのです。しかし、それが人々を圧迫し、コントロールし、神を追い出す政府になってしまいました。そのため、あなたをコントロールするという隠された意図を競い合う強力な金融業者たちがますます増えたのです。
あなたはこの凶暴なユダヤ人の集団のことを忘れてはいけません。彼らは芯までルシファリアンです。同種の者たちが私を十字架に掛けたのです。なぜか?それは真理を抑圧し、信仰心を利用して大衆をコントロールするためです。信仰心はビッグビジネスであったし、今もそうです。これら凶暴なユダヤ人は、彼らの主義のため、アメリカ人からの支持を集めるために懸命に働いてきました。私の言葉に注意しなさい、私はユダヤ人大衆のことを言っているのではありません。彼らは信仰心に捕らえられて、それ以上のことは何も知りません。しかし、あなたをコントロールする同じ派の者が、クリスチャンをユダヤ人に改宗させようとの犯罪を犯したがっています。なぜ?彼らはあなた(訳注:米国)が嫌いだからです。私の言うことを聞きなさい、子よ。権力に飢えて貪欲なユダヤ人たちは、私を愛する者たちが憎いのです。」
「私の主よ、何とひどい!」
「そうです、私の子よ、そして、あなた方は毎日、ますます多くの者が囚人になっています。しかし、子よ、私の言うことを聞きなさい。北朝鮮の熊の罠に踏み込んだなら、年が終わる前に、米国で戦争が起こります。この罠にかからないようにしなさい!それが罠であることを知って、そこから離れていなさい!!!!!私はイエスです。そう、エホバ
地のいと高き神です。」
目撃した通りを、口述を受けて、記録しました。
1998年12月9日
リンダ・ニューカーク
私たちの貴い主を賛美します。1998年に私たちは北朝鮮の戦争の罠に関わらないようにしましたが、年が明けて、1999年になってから、北朝鮮の状況はこれまで以上に厳しい状況にあります。それは爆発してもおかしくない火薬樽です。---リンダ